日本を含む世界中のマスコミが権力者たちとグルになり、ねつ造報道を流し続けています。ロンドンで起きた今回のテロ襲撃事件も相変わらず(彼らの小道具の)ISISを使った偽旗テロ事件です。彼らは偽旗テロ劇場を演じるために事前訓練を行います。それでもどこか抜けているため一般の人々にこれがねつ造であることがバレてしまいます。何しろ、警官たちが現場近くの歩道で着替えているのですから。。。メディアが事件を大々的に報道すればするほどねつ造だということがバレバレです。
本当に、めんどくさいし疲れますねえ。



http://beforeitsnews.com/conspiracy-theories/2017/06/london-false-flag-fake-suicide-vests-police-changing-clothes-no-wounds-2481832.html
(概要)
6月4日付け

フォック・スニュースが、テロリストらは偽物の自爆チョッキを着てバーの中に入り、バーの常連客が彼らに酒のビンと椅子を投げつけた後にテロリストらはバーから出ていったと伝えました。

以下のビデオ(現場の映像)で、怪我人もいないし救急車も現れえていないことが分かります。今回も偽旗テロ・ビジネス全開です。この事件によりマンチェスターで起きた偽旗テロ事件の真相が闇に葬られることになります。

こちらのビデオをご覧ください。

6月3日にロンドン中心部で起きたテロ襲撃事件の現場の映像です。通行人が携帯で撮影したようです。

現場のすぐ近くで警官らが着替えているのが分かります。なぜ?また、現場には警察車両はありますが救急車は来ません。襲撃事件を目撃した人の証言では、3人だけがナイフで刺されたと証言しました。

こちらのビデオでは今回のテロ襲撃事件も偽旗だと伝えています。

この映像では、事件現場で警察官が罪のない人々に向かって、今すぐ身体を床に伏せろ!とか、動くな!と権力を振りかざして怒鳴っているのが分かります。まるで刑務所の囚人に対する扱いと同じです。メディアは3人のテロリストと6人の市民が殺害されたと伝えています。事件が起きたのは63日です。これは悪魔崇拝者にとって特別な意味がある数です。また、事件が起きたのは22時(33と同じ)です。これらの事件は完全にコード化されています。今回も市民を敵に回した警官の権力行使を目の当たりにしました。今後は武装警官に監視されながら街を歩くことになります。

 

世界中のメディアが偽旗テロ事件を起こされる度に巨額の利益を得ています。世界中のメディアも偽旗テロ事件に一役買っています。彼らはねつ造報道で世界中の人々を騙しています。今回も他の偽旗テロ事件と全く同じようにコード化されています。今回も悪魔崇拝者の好きな数字が使われています。

トランプ大統領はツイッターで、「我々は賢く用心深く屈強であるべきだ。我々は法廷から権利を与えられる必要がある。国民の安全をさらに確保するには渡航禁止令は必要なことだ。」とツイートしました。

しかし、イスラム教徒がテロをやっているのではないのです。テロ事件の全てがねつ造であり、偽のイスラム教徒が権力者たち(政府、軍、警察、そしてテロ事件のお蔭で繁栄する産業界、金融界も含む)の巨大な利益のために、台本通りに偽旗テロ事件を決行しているのです。全てがねつ造なのです。このようなテロでイスラム教徒が得をすることなどありません。今回のテロもイギリス、ロンドンの偽旗テロ事件です。今回も誰も犠牲になっていません。偽旗テロ事件なら、誰も犠牲者が出ませんから扱いが簡単です。本当に犠牲者を出してしまえば、遺族が黙っておらず問題が困難になります。偽旗テロ事件を頻発させることでその国を警察国家にし、人々の自由と権利を奪うことができるようになります。

 

以下省略