フランスのマクロン大統領は完全に悪魔崇拝のイルミナティの人間です。

彼はホモですが、フランスの独裁者になりたいのだそうです。マクロンは、独裁的にアメリカを統治し破壊したホモ仲間のオバマと同じことをやろうとしているのでしょう。これがイルミナティの趣味なのです。

今後、マクロン政権下でフランスは益々混迷するでしょうね。彼の最初の政策が全てのガソリン車とディーゼル車を使用禁止にするのだそうです。そんなことができるのでしょうか。強引に禁止するのであれば、中国政府と同じ独裁体制下でやる以外に方法はありません。


http://beforeitsnews.com/paranormal/2017/07/the-possession-of-emmanuel-macron-is-this-french-president-part-of-prophecy-videos-jones-quayle-2525775.html
(概要)
7月9日付け

スティーブ・クイル氏によれば:

イルミナティの目の前でポーズを取りながら、神々のローマ神話の主神、ユーピテル(ジュピター)のようにフランスを統治すると宣言したフランスのマクロン大統領は、人以外の存在(エイリアン或いは悪魔)に憑依されているようです。

さらに、マクロン大統領はG20の写真撮影で指定の位置から前列に立っていたトランプ大統領の隣に無理やり移動しました。

マクロン大統領はG20の最後にトランプ大統領と一緒に並びました。マクロンがトランプを見る目と同じ目で我々を見る人物を探す必要があります。マクロンは外側に並ぶはずでした。写真撮影の時の並ぶ順序は就任期間が長い順になります。


(マクロン大統領は悪魔に憑依されています。)

(アレックス・ジョーンズ氏)


CERNが地獄の門を開けています。

グローバル・エリートが世界人類の破壊と世界的悪魔崇拝を実現したくて仕方ないのです。これらの目的を実現するためにCERNが使われています。CERNを使って世界をノアの洪水の暗黒時代に戻そうとしています。

胸が悪くなるほど横柄なマクロン大統領は自らを独裁者であると宣言しました。彼はユーピテルのようにフランスを統治すると宣言したのです。

自称ローマ神話の主神のマクロンはガソリンとディーゼルエンジンの使用を禁止するつもりです。また、マクロンはフランス革命記念日を無視し、フランス国会をフランス君主制のシンボルとし、彼の改革を止めようとする国会議員は許さないと脅しました。ロスチャイルド配下の銀行家だったマクロンはグローバル・エリートによって大統領に選ばれましたが、神コンプレックス(神になりたくて仕方ない)で苦しんでいます。彼は自分をユーピテルと比較しており、ジャーナリストらに対して、彼の考えは複雑すぎて理解できないだろうと言ったのです。

そして今日、彼は神として最初の命令を出しました。それは。。。全てのガソリン車とディーゼル車の使用を禁止するというものです。これは、トランプがパリ協定から離脱したことへの仕返しです。しかし電気自動車に乗っているのはフランス国民の1%しかいないのです。

神人の豚、マクロンはG20の写真撮影で無理やり3列目から最前列へ移動しトランプの横に並びました。多分彼は自由主義世界のリーダーのご機嫌を取ろうとしたのでしょう。

 

G20の写真撮影で、誰もが注目している中で、マクロンは突然トランプの横に並びました。