ペンス副大統領は次期大統領選に出馬したいのは確かでしょうが、トランプが弾劾されたなら自分が大統領になりたくて仕方ないようです。ディープ・ステートからの指示通りに動いているのでしょうけど。反トランプの政治家は日本にとっても好ましくないと思います。民主党やディープ・ステート側(エスタブリッシュメント側)の大統領が続けば世界の人々にとっても良くない結果を招くでしょう。ただ、トランプ政権下でもあまり変わらない物も多く、政治がいかにイルミのトップの支配下にあるかが分かります。
それにしても、ペンス副大統領は反トランプのスパイとしてホワイトハウスに入り込んだような気がします。トランプは今でもペンスを信用しているのでしょうか。グローバリストでネオコンの連中がホワイトハウスに入り込んでいるためトランプは彼等に左右され自由に動きが取れていない状態なのでしょうか。クシュナーはどうなったのでしょうね。
それにしても、トランプ政権下でこれまで以上に多くの小児性愛犯罪者が逮捕されているのには驚きです。

http://beforeitsnews.com/conspiracy-theories/2017/07/pence-is-quickly-becoming-trumps-biggest-threat-2482323.html
(概要)
7月10日付け

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Penc is salivating at the notion that the Democrats will pass HR 1987 and remove Donald Trump from office through invoking the 25th Amendment's disability clause. The Democrats are alleging that Trump is mentally ill. Is this why Pence has a Presidential PAC for 2020?

私はトランプ大統領が副大統領にペンス氏を任命したことに反対しました。トランプとペンスのアジェンダはあまりにもミスマッチすぎます。I

多くのトランプ支持者らから批判を受けてもペンス氏は支持できません。

ペンスは、民主党或は反トランプの悪人たちが憲法第25修正案を利用してトランプをホワイトハウスから追放するのを待ち望んでいるのです。

民主党は、トランプが精神障害者であるため、憲法第25修正案の下に大統領にはふさわしくないと主張しホワイトハウスから追放しようとしています。

ペンスが2020年の大統領選の政治活動委員会を独自に設置したということは彼が大統領選に立候補することを計画しているからです。ですから、ペンスこそがトランプ政権の障害物であると言えます。。

ペンスはトランプが弾劾されるか暗殺されることを望んでいます。

ペンスの本性が現れてきました。ペンスはグローバリストであり身勝手な日和見主義者です。ペンスはトランプと共同で政治活動委員会を運営しているのではありません。ペンスは単独で運営しています。ペンスはトランプを支持しているわけではないのです。

トランプに関する悪い噂(ロッカー室でのオフレコ会話)が流れたときもペンスはトランプを擁護しませんでした。

ペンスがトランプにフリン氏が嘘を言ったと告げ口したとき、トランプはフリンを解任しました。しかしペンスはそのことについて記者会見を開きませんでした。

トランプとロシアの共謀や公務執行妨害などに関してコメィ氏が嘘を言ったときとのペンスの反応とは相反しています。ペンスはトランプのアキレス腱です。

ニューヨークタイムズ紙の最近の記事でも、ペンスはトランプにいかに不忠であるかについて詳細に記載しています。

ペンスは2020年の大統領選に向けてトランプの選挙資金を集めているのだと言う人もいるでしょう。しかし彼が集めた資金は全て彼の政治活動委員会に流れているのです。なぜ副大統領が独自の政治活動委員会を設置しなければならないのでしょうか。ペンスはトランプ政権の大きなお荷物となっています。

ペンスは2020年の大統領選でトランプを勝利させないように仕組んでいます。ディープ・ステートの関係者がそのことを彼に指示したのです。

アレックス・ジョーンズ氏もペンスを疑問視しています。

ペンスに対する批判の多くが、ペンスはグローバリストのネオコンであり、憲法や自由を重んじるのではなく、オバマ路線の共通コア・スキーム、国家主権の破壊、自由貿易、違憲戦争、その他多くの悪評政策を推し進めているということです。

また、昨年、ペンスはインディアナで、同性愛の活動家や偉そうな企業家の要請(宗教の自由を踏みにじる行為に政府も協力するよう要請した)に屈したのです。

ペンスの動きを見ていると今後トランプは大きなトラブルに見舞われることになることになることが分かります。ディープ・ステートの企み(トランプとロシアとの共謀を主張)が大失敗に終わっていますから、その件でトランプを弾劾するのは難しくなっています。

そんな中、トランプの部下や同調者らは、世界的な小児性愛犯罪ネットワーク(児童の人身売買も含む)に大きな衝撃を与えています。(G20でトランプは世界的な小児性愛犯罪ネットワークについて言及したと言われています。)ディープ・ステート及びその手先の正体が暴露されています。

ペンスの悪巧みと並行してオバマ前大統領の動きが懸念されます。オバマは、トランプが世界のリーダーらと接触する場に必ず出現し何らかの交渉を行っています。オバマはローガン法(一個人が外国の権力者或は代表者と交渉するのを禁止する)を侵害しているとして告訴されるべきです。

オバマは世界のリーダーらに何を話しているのでしょうか。たぶん、オバマは、彼等に「トランプはもうじき弾劾され大統領でなくなるはずだからトランプの言うことは聴かないように。」と告げ口をしているのでしょう。

我々は今重大な局面に差し掛かっています。この国の最終的運命がどうなるのかはまだ分かりませんが、ペンスとオバマは米国民のための政治を行いません。米国民はトランプ大統領に決めたのです。彼はディープ・ステート側の政治家よりも遥かに好ましい大統領なのです。