数ヵ月前からアメリカの外交官は、北朝鮮に拘束されている米国民と悪化する米朝関係につい北朝鮮と裏ルートで協議を行ってきたようです。
表面的には敵対しているかのように見えますが、水面下では手を結んでいるのかもしれません。
金一家はイルミナティが作り上げた北朝鮮の独裁者だというのは想像つきます。どの国もイルミナティに支配されていますから。。。世界の政治はイルミナティの台本通りに演じられているのでしょう。そしてイルミナティは聖書の台本通りに世界を破壊しようとしているのでしょう。悪魔崇拝者のイルミナティは悪魔(ルシファー?)が完全に支配する世界を地球上に作り上げようとしているのでしょう。そのために世界の政治が動いています。グローバリズムもその一環。NWOはまさに新世界無秩序です。

http://beforeitsnews.com/christian-news/2017/08/rothschild-mythological-dictator-creature-kim-jong-un-crafted-in-neutral-eu-switzerland-backchannel-masonic-cult-scripting-2551173.html
(概要)
8月12日付け
ロスチャイルドの創作物である神話的独裁者、金正恩はスイス(フリーメーソン・カルトの裏舞台)で生み出されました。

 
フリーメーソンのニュー・ワールド・ディスオーダー(新世界無秩序)寓話上の敵を指揮している時には必ず裏ルートで外交が行われています。それに気が付くのはねつ造報道や偽旗戦争により真実が隠されていることを知る時です。トランプが金正恩と対立していることは事実ですが、以下のビデオの通り、フリーメーソン配下の(コントロールド・オポジションの)金正恩を仕立てあげたのはロスチャイルドだということが分かります。
 


(ビデオ)
(金正日と胡錦涛が会談中にフリーメーソン式握手をしている。)
スイスの首都、ベルンには国外最大の北朝鮮コミュニティがあります。しかしこれは外界からは隔離されています。
スイス政府の資料には、1992年にスイス政府に3人の子供たちのビザの発給を要請した朴氏の記録がありました。これらの子供の誕生日は全く同じです。彼等は朴氏の子供たちではなく金正日の子供たちです。
スイス政府は彼等が金正日の子供たちであることを知っていましたが、それが問題になるとは思いませんでした。世界で孤立していた北朝鮮との外交を維持するためにスイス政府は彼等にビザを発給したのです。
朴氏と3人の子供たちはベルン郊外の北朝鮮大使館で暮らすことになりました。長男は近くのインターナショナル・スクール(外交官やビジネスマンの子供たちが通う)に通いました。彼の弟は市内の公立学校に通いました。彼は同級生らとドイツ語で会話していましたが、しばらくの間クラスで孤立した存在でした。しかし、最終的には何人かの友人ができ学校生活に慣れていきました。彼の成績はさえなかったのですがスポーツ(特にバスケ)が得意でした。しばらくしてから朴一家は学校の近くの一般のアパートに引っ越しました。しかしそこでは訪問者は歓迎されませんでした。彼等の暮していたアパートの写真が公開されましたが、中流階級のアパートでした。ここで子供たちは自由で気楽な生活を送ることができました。学校では生徒らはスイスの民主主義についての授業も受け、スイスの国会議事堂にも訪れました。現在の金正恩と当時の次男の顔写真を比べると同人物だと言うことが分かります。

金日成、金正日、金正恩の名前の秘密  


こちらは北朝鮮のプロパガンダ用の映像ですが、この中で金日成は外国のリーダーらと何回もフリーメーソン式の握手をしていました。北朝鮮の建国の父、金日成という名前は彼がイルミナティであることを表しています。つまり、キム・イル(イルミナティ)ソン(イルミナティの太陽神(Sun God))ということです。日成はイルミナティが彼に与えた名前です。彼の本名はキム・ソンジュです。しかしイルミナティは彼の名をイルソンに改名しました。彼はフリーメーソンのコントロールド・オポジションとして北朝鮮を統治・支配しました。
彼の息子の金正日もイルミナティのポーン(兵隊)でした。彼の場合、名前の最後にイル(イルミナティ)が付けられました。
北朝鮮のイルミナティのリーダー(金正日)の息子の名前は金正恩ですが、名前の最後をウン(UN)としました。これは世界を支配する国連(イルミナティ)を表しています。北朝鮮がアメリカの敵国であるとするならば、それはイルミナティのコントロール・オポジションとしての役割を果たしているだけです。そして北朝鮮は、戦争で両サイトに軍事資金を提供する金融エリートに支配されているイルミナティの代表的な国です。