こちらの記事(http://beforeitsnews.com/alternative/2017/08/ele-alert-alt-media-facing-existential-threats-3542780.htmlでは、グーグル、ユーチューブ、フェースブックはどれもDARPAが創造しCIAが設定したものだと伝えています。

そしてデイビッドボウイも亡くなる数週間前に彼の公式ウェブサイトにグーグルの正体を暴いていたようです。そのために殺害されたのでしょうか?それとも身をくらました?のかどうかは分かりませんが。。。
世界の人々は、従来の戦争、テロ、スパイ、諜報機関を恐れるのではなく、最も恐れるべきはインターネットとグーグルなどによる洗脳と管理なのかもしれません。グローバル・エリートは、世界の人々が偽旗テロや主要メディアのねつ造報道を知ることになり、今度はインターネットを介して世界の人々を洗脳・管理しようとしています。最近はグローバル・エリートが隠したい真実の情報が反体制派(アメリカ人活動家)にUPされるとすぐに削除されるようです。情報統制が徐々に進んでいるのかもしれません。

http://yournewswire.com/david-bowie-google-illuminati/
(概要)
8月13日付け
David Bowie warned fans in 2015 that Google had been infiltrated by the illuminati in an attempt to enslave humanity.

(私:デイビッド・ボウイはオッドアイ=虹彩異色症でした!)

デイビッド・ボウイの公式ウェブサイト(bowie.com)のフォーラムには、彼が亡くなる数週間前に書いたと思われる最後のメッセージが残っていました。彼のメッセージには、グーグルに世界の情報が管理されている人類の未来に向けた預言的警告が含まれていました。

彼のメッセージ①:
今後、我々の社会がこのままファシストの暗黒郷であるグーグル(インターネット・サーチエンジン)に管理され続けるなら、グーグルに入り込んでいるグローバル・エリートによって人類の奴隷化が実現すると警告します。グーグルのモットーはたわ言です。彼等は、この300年で人類が受け取った最も素晴らしい贈り物を破壊しています。グーグルはイルミナティです。イルミナティはグーグルです。グーグルが管理する我々の未来は彼等が支配するファシストの暗黒郷となります。そこには反体制派の存在も言論の自由もありません。グーグルは貴方の顔を永遠に踏みつけるブーツなのです。

彼のメッセージ②:
グーグルはディープステートです。
従来の戦争、スパイ、諜報機関については全て忘れて下さい。インターネットを管理しているグーグルとインターネットこそが最も危険な存在なのです。彼等はインターネット・ユーザーの感情、考え方をコントロールし、どの情報を閲覧させるかを決定しています。能な情報を考えるか、そしてユーザーがどのような情報を閲覧しどのような情報を閲覧できないかということを決定します。そして最終的に影響力がある人物は誰かを見極めます。

ボウイはフォーラムで、ファンのために彼の日々の変化を綴ったり根拠のない噂を否定したり関心事に関する一般討論に参加したりしていました。彼は公式ウェブサイトでsailorと名乗り、自分の意見を率直に述べていました。