平和ボケが何十年と続いた日本では幼稚な国会議員が増えてしまいました。日本を守るためには不十分な自衛隊法の改正もやっていません。外国や外国人から日本を守ることは一切やらず、ひたすら外国人を日本に呼びこんでいるのが政府です。平和ボケで日本は破壊されてしまいそう!
どうやら防衛大学に帰化中国人がおり、自衛隊にも入り込んでいるとのことです。
中国に狙われている日本が多くの中国人(留学生や労働者として)を優遇して受け入れているのですから正気の沙汰ではありません。政府こそ国民にとって危険な存在ではないでしょうか。
自衛隊法にも帰化人を排除していません。帰化人は国会にも大勢います。彼等は日本を守ることなど考えていません。祖国のために活動しているのです。
中国は、自国民(工作員)を日本に帰化させ(日本人のふりをさせて)スパイ活動やテロ活動をやらせているに違いありません。
有事が起きたなら彼等は日本や日本人を守るのではなく日本や日本人を攻撃するでしょう。
もし帰化中国人が本当に自衛隊員になれているとするなら、最も恐れるべきことは、そのようなことを放置或は許可している日本のエリート層です。自衛隊特に陸上が過酷でしかも給料が安いために入隊したがらないなら給料を大幅にUPしてあげればよいこと。しかしそのようなことはしません。人手不足のブラック企業に給料を上げるなどの改善をさせずに外国人労働者を雇わせて済ませようとしている政府の怠慢が自衛隊に対しても見られます。

http://hannichigukoku.info/blog-entry-18001.html

今回の動画は、自衛隊の帰化中国人が1万人以上いるという記事を
動画化したものです。

ソースがレコードチャイナなんで数についてはわかりませんが
以前田母神さんが、防衛大学に帰化中国人がいるという発言をしておりましたから
あるのかもしれません。
それにしても20人に一人は多すぎます。

実際にはどうなのか解りませんが
帰化人、若しくは親が帰化人という事はあるのかもというお話です。

親が帰化人だと自衛隊の任務に制限があるという話を聞いた事があります。
通信系は駄目とか
情報系は駄目だとかでしたね。

それにしても防衛大に入り込んでいるなんて
とんでもないお話です。

自衛隊の偉い人が、日中開戦となったとたん寝返り
テロを起こすなんて事があり得るのかもしれないのです。

これは恐ろしい事です。

自衛隊の入隊には条件があります。
 日本国籍を有しない者

これは当然です。
しかし、帰化人を入れない規定はありません。

 自衛隊法第38条第1項の規定により自衛隊員となることができない者

自衛隊法第38条第1項
○ 成年被後見人又は被保佐人
○ 禁錮以上の刑に処せられ、その執行を終わるまで又は執行を受けることがなくなるまでの者
○ 法令の規定による懲戒免職の処分を受け、当該処分の日から2年を経過しない者
○ 日本国憲法又はその下に成立した政府を暴力で破壊することを主張する政党その他の団体を結成し、又はこれに加入 した者

共産党員や中核派、革マル派なんかは入れませんね。
民青なんだからSEALDsも無理かな。
SEALDsは国籍で入れないのかな?
牛田君、自衛隊には就職できないみたいです。

自衛隊とか、警察官は帰化人や親が帰化人は入れてはいけませんよね。

日本人を守る存在が
一転攻撃する存在に代わるかもしれないという恐怖。

これはいけません。
日本人が日本を守るという基本的な事柄を
破ると先々が心配のなりますね。

終戦記念日に日本の国防を考える事は大事な事です。
英霊が守ってくれたからこそ
今の日本は存在している。

日本を受け継ぐためには日本を守らなければならない。

中国や、北朝鮮、南朝鮮からです。
敵国のスパイを入隊させることは
反対です。

自民党もしっかりして下さいよ。
小野寺さんに投書しようかな。

では、動画をご覧ください。
動画は嫌韓ちゃんねるさんで探しました。
そちらでご覧いただきます。
画像にリンクが貼ってあります。


【動画】1万人以上の華人が自衛隊に入り込んでいる ヤバくない? [嫌韓ちゃんねる ~日本の未来のために~ 記事No17261
【動画】1万人以上の華人が自衛隊に入り込んでいる ヤバくない?


ビデオはこちらから:http://ken-ch.vqpv.biz/no/17261.html

2017年8月12日、中国のポータルサイト・今日頭条に、なぜ日本にいる華人は自衛隊へ入る人が多いのか、その理由を分析する記事が掲載された。

記事は、日本の自衛隊は現在20万人ほどの自衛官がいて、陸上自衛隊がその6割前後を占めていると紹介。総兵力では世界でも上位に入るものの、実際には人手不足に悩まされており、特に陸上自衛隊は最も苦しくて疲れるわりに給与が低いため、自衛官の確保が難しくなっているという。

そこで自衛隊では、大々的に自衛官募集を行っているが、若者の苦労に耐える力が下がってきていることや、生活上のストレスが大きくなっているため、自衛官になりたい人が少なくなっていると記事は分析。そのため、日本国籍を有する華人に目を向けるようになったのだという。

現在、日本には約60万人の華人がいるとされており、一般的に華人は苦労に耐えることができ兵力としてはトップレベルの品質になると記事は主張。日本に住む華人も仕事を見つけるのは容易ではなく、自衛官になることが失業を防ぐ方法の1つになっていると伝えている。

さらに「最近では、男性のみならず、女性も自衛隊に加入するようになっており、すでに1万人以上の華人が自衛隊に加入している」と記事は紹介した。

これに対し、中国のネットユーザーからは「日本国籍ならもう日本人」「華人を中国人のように言うのはやめよう。日本の華人は日本人だし、米国の華人は米国人だ」などのコメントが寄せられた。華人とは現地国籍を取得した人を意味しているため、これらの指摘はもっともである。
http://www.recordchina.co.jp/b187364-s0-c60.html