専門的な内容ですので正確に訳せたかどうかは疑問ですが。。。
どうやら、南米大陸(北部)が西側に402km移動したようです。それだけでなく南米大陸にM8からM9クラスの大地震が起きるそうです。その結果、中米が崩れ落ちるのだとか。。。
参考記事によるとインドネシアが海に沈みこんでいるそうです。どうやらインドネシアでもプレートが移動しており
マリアナ諸島(プレート)がフィリピン諸島へ移動してるのだとか。。。
この情報が本当だとするなら。。。地殻変動が起きているということでしょうか。それともポールシフト?それとも惑星Xによる影響?明らかに地球に異変が起きていることは間違いありません。

http://beforeitsnews.com/alternative/2017/08/south-america-itself-moved-and-it-isnt-done-yet-learn-about-the-upcoming-south-american-roll-3544513.html
(概要)
8月17日付け

南米大陸が移動しました。これから南米大陸の横揺れが始まります!

昨年の8月23日にブラジル、サントスの海岸に津波が押し寄せました。しかし地震も嵐も発生していませんでした。しかもその時、朝陽が東からではなく遥か南東から昇っていたのです。その時の津波は地球のぐらつきによるものであり、地震が原因ではなかったのです。

2016年8月23日、謎の津波がブラジルの海岸を襲いました。強風が原因ではありません。津波は勾配のある海岸に押し寄せた後、沖へ引いていったのです。この津波により海岸沿いの地区が一部浸水しましたがそれ以上の被害は発生しませんでした。
地球は、地軸が元の位置に戻るときにぐらつきます。カナダやイギリスの日の出の位置が通常よりも遥か南に移動しました。北極が数時間で太陽から離れた方向に移動しました。
その結果、ブラジル、サントスの海岸から海水が沖へと引っ張られ、南極の海岸沿いに押し寄せました。
その後、地球は跳ね返り地軸が垂直に戻ったため南極の海岸に押し寄せた津波が再びサントスの海岸に押し寄せました。
2017年8月9日現在では南米ロール(横揺れ?)が津波を発生させた原因になっているのではないかと考えられています。

9日にブラジルとウルグアイの海岸(南米の東海岸)から潮が遠くまで引き広大な砂浜が露出しました。これは地震によるものではありません。津波も発生していませんでした。一方、南米の西海岸(チリの海岸)沿いでは高波が押し寄せていました。つまり南米の西海岸では高波が。。。東海岸では潮が引いているのです。


現在、南米の西海岸と東海岸で奇妙な現象が起きています。西には高波が押し寄せ、東海岸からは潮が遠くにまで引いています。ポールシフトと関係しているのでしょうか。

8月11日と12日にブラジルとウルグアイの海岸から潮が遠くまで引き広大な砂浜が露出しました。通常、このような時は津波が押し寄せるのですが津波は発生しませんでした。
南米ロール(横揺れ?)によりカリブ海プレートが押し下げられ南米大陸の上部を西に移動させたようです。
今年の4月2日に、チリの西側に位置するナスカ・プレートが沈み込み、圧縮されて熱くなり、南米ロールに影響を与えました。。

ZetaTalk Explanation 3/25/2017: 
http://www.zetatalk.com/ning/25mr2017.htm
今年のエルニーニョは通常のエルニーニョとは異なり、インドネシアの海底火山が原因です。
ペルー沖の温かい海水がアンデス山脈の下にあるナスカ・プレートを刺激したようです。
10枚のプレートが移動しています。そして南米ロールがナスカ・プレートを押し、熱が発生しています。このような状態の中で太平洋海盆が圧縮され南米の西海岸に高波が押し寄せる結果となりました。一方、大西洋海盆にはくぼみができ、東海岸から海水が沖へと流されることになります。しかしその間に南米ロールが起きたことが確認されたと同時に海岸に海水が戻ってきました。


参考記事:

http://poleshift.ning.com/profiles/blogs/roll-of-south-america