以下の記事は2014年に掲載されたものです。
最近、雲の形がかなり変わってきているなと感じていましたので、気象操作により雲まで人工的に作られているのではないかと思っています。特に欧米では以下のような人工雲が頻繁に見られます。かなり大量のケムトレイルが撒かれているせいです。日本でもたまに以下のような雲を見かけますが欧米ほどではないと思います。日本の空の方がはるかに澄んでいますし。。。ただ、最近は日本の上空には荒々しい雲やどんよりした雨雲が多く発生しており、これも気象操作のせいなのではないかと思っています。。。
子供のころに見た雲は青空に浮かぶ綿雲が多く、のんびりした気分にさせてくれました。夏の入道雲も真っ白で綿あめのようにおいしそうでした。青空は水色ではなく真っ青に澄みきっていました。もちろん大気汚染はケムトレイルだけが原因ではないのですが(中国からも汚染物質が日本に流れてきていますし)。
それにしても。。。欧米の大気汚染はかなり深刻です。毎日のようにケムトレイルが撒かれており、自然の雲が見えなくなってしまったようです。上空にケムトレイルの人工雲が広がっていたら。。。恐ろしい限りです。ケムトレイルの白い筋が見えなくても、ケムトレイルは撒かれています。たぶん、夜中にケムトレイルを撒けば朝には空全体に広がっており誰も気が付かないと思います。いつになったら空に毒ガスを撒くのを止めるのでしょうか。

http://tapnewswire.com/2017/09/clouds-whats-real-whats-not-2/
(概要)
2014年8月の記事です。
colors in clouds

By Dane Wigingtongeoengineeringwatch.org


地球環境を破壊している地球工学(例:ケムトレイルなど)に反対する活動家たちの多くが、上空に撒かれたケムトレイルの長い筋状のガスに注目してきました。しかしケムトレイルを噴霧しても筋状になるのはほんの一部であり、むしろ、筋状にならずに分かりにくいケムトレイルの方が多いのです。益々多くの人々が、地球工学=気象操作という犯罪行為に気が付いている中で、地球工学の専門家集団は熱心に地上から見えにくいケムトレイルの開発に取り組んできました。

ケムトレイルが噴霧されていない青空は以下のように見えるはずなのです。

sky normal


世界中の上空にケムトレイルが絶え間なく噴霧されているため、ケムトレイルのない本物の空の写真を探すことすらできなくなってしまいました。多くの人々が上空に残留した筋状のガスはケムトレイルによってできたものだということを知ったため、地球工学の専門家集団は上空にケムトレイルを撒いても地上からは見えにくいように改良しました。
そしてケムトレイルの存在を認識している人々でも自然にできた雲とケムトレイルの雲の違いが判別できなくなっています。
今では以下の写真のような空模様が世界の標準になってしまいました。
今は完全に権力機構の配下となった気象学分野はこのような空模様を快晴と呼んでいます。気象学の専門家集団がこのような空模様は不自然であり人工的に作られたものだと言うことに気が付いていないはずがないのです。

Chemtrails_Columbia_SC021303


彼等は地球工学というモンスターを隠蔽するために数限りないねつ造報道を繰り返しています。NASAや他の政府機関でさえ、ケムトレイルの人工雲を自然雲として扱っています。
以下の写真の雲も彼等は自然雲として扱っています。しかしこのような雲はケムトレイルの噴霧によってできた人工雲なのです。

cirris clouds artificial


隠蔽工作のもう一つの例として、UCLAは、大気に関する教育プログラムの中で、以下の写真の現象を巻層雲として教えています。しかしこれもまたケムトレイルの現象なのです。嵐が接近している時は必ずケムトレイルが継続的に撒かれていますので、気象学の分野ではそれが自然現象なのか人工的なものなのかも区別できないのか、ケムトレイルの現象であることを認めたくないのでしょう。何しろ、彼等が気象操作(ケムトレイル)の存在を認めたならばすぐに解雇されてしまいますから。
UCLAはこのような現象(巻層雲)が上空に現れると嵐が接近していることを示すと教えています。実際に嵐はその1日後くらいに到達しています。

このような薄い膜の人工雲が太陽を覆うと太陽の周りに光の輪ができます。


cirrostratus 1


地球工学の専門家集団はケムトレイルを撒くことで環境を悪化させています。以下の写真は北部カリフォルニア州で撮影されたものです。前方の上空には暴風雨を発生させる積乱雲が形成されようとしています。しかし暴風雨の中心となる積乱雲の上には大量のケムトレイルが撒かれておりケムトレイルの飽和帯ができています。つまり、ケムトレイルで汚染された積乱雲がバラバラに吹き飛ばされて空全体に広がるり、有毒なガスが広域に分散されることになります。
特に米西部ではこのような積乱雲ができても暴風雨になる前にケムトレイルを撒いてしまいます。嵐を呼ぶ積乱雲が形成されつつある時に耳をすませば、ケムトレイルを噴霧中のジェット機音が聞こえてきます。
彼等は太陽放射管理という口実でこのような積乱雲を利用してケムトレイルを広範囲に拡散させていますが、その結果、生物圏を破壊しています。

illuminated cloud


空は青いはずです。そして自然の雲は白く形がはっきりしているものが多いのです。銀白色のもやのかかった空と細くたなびく蜘蛛の巣のような雲は、空全体に継続的に撒かれたケムトレイルが作り出した空模様なのです。ですからケムトレイルは単に白い筋を残すだけではないのです。
自然に発生した雲の上から大量のケムトレイルを噴霧し続けることで空全体が霞んだ状態になっています。ケムトレイルが撒かれた後は白い筋が残りますが、すぐに空全体に拡散されベールのように空を覆います。
地球は地球上の生命を守りながら必死に生き残ろうとしています。地球工学の専門集団は地球や我々を破壊しています。我々と共にケムトレイルの存在を暴露し気象操作を阻止するために闘いましょう。

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ついでにこちらの記事もどうぞ。

<時代の違う2つの地球の画像:地球を覆う雲が同じです。>

http://tapnewswire.com/2017/09/they-show-you-pictures-and-you-believe-it/

2017年9月12日付け
以下の画像をご覧ください。
公式に使われてきた地球の画像ですが、1978年から同じ画像が使われてきました。2017年の地球と1978年の地球は、雲の形が全く同じです。)。