日本列島をほぼ縦断している台風18号が昨夜この地域を過ぎ去りました。幸い、ここは被害はありませんでした。被害のあった地域の方々は本当に大変だと思います。
アメリカでは第三の巨大ハリケーンが米北東部に上陸する恐れが出てきました。地球工学により大西洋で発生したとされるハリケーン・ホゼが不気味にもニューヨーク沿岸沖で動かずに停滞しているそうです。なぜなら、このハリケーンは、19日に開催される2030(NWO)アジェンダを協議する(19日に開催される)国連総会を狙っているからだそうです。NWOのアジェンダにトランプ大統領が反対したなら、ハリケーン・ホゼをニューヨークに上陸させニューヨークに壊滅的ダメージを与えるのだそうです。
地球工学は気象兵器であり破壊兵器です。グローバル・エリートはこのような恐ろしい兵器を使って世界のリーダーらを脅し自分たちの命令に従わせるのです。このようにして世界中のリーダーらは彼等のパペットになります。もし、本当に国連総会がハリケーン・ホゼのNY上陸で大きな影響を受けたとするなら、誰かが(トランプ?)がNWOのアジェンダに従わなかったということでしょうか。人工的に作りあげられたハリケーン・ホゼはどこへ向かって進むのでしょうか。

http://beforeitsnews.com/weather/2017/09/geoengineered-hurricane-jose-stealthily-targeting-united-nations-meeting-why-2446249.html
(概要)
9月17日付け

TMRの編集者のコメント:
NWOのカバラ集団は、常に地球工学で操作した巨大ハリケーンを利用して彼等の目指すゴールを達成してきました。
巨大ハリケーン・ホゼを人為的に発生させた理由は国連のアジェンダ21を実施させるためだけではないのです。ハリケーン・ハービーとイルマに続き、大西洋の北東部にハリケーン・ホゼを発生させることで北東部の人々に恐怖と不安の種を植え付けています。
彼等はハリケーン・ホゼを東海岸に上陸させることで陸上にカオスと不安を生じさせます。ハリケーン・ホゼが2012年のハリケーン・サンディと同じように操作されるなら、ニューイングランドはイルマやハービーに襲われた地域と同じように壊滅的な被害を受けることになります。そうなると北東部は巨大なFEMA実施地域となり、まだ明らされていない多くの目標が達成されることになります。
主要メディアは、衝撃と畏怖の戦術を継続的に用いながら、二酸化炭素温暖化説を否定する者たちに対抗するアル・ゴアの地球温暖化説陣営を奮い立たせています。

カバラ集団はこれらの巨大ハリケーンを人為的に発生させ操作することでトランプ大統領に大きな恥をかかせ、嘘で塗り固められたパリ協定詐欺からアメリカを離脱させないようにします。これこそが、ハリケーン・ホゼをニューヨークの海岸沖に停滞させている主な理由なのです。



なぜハリケーン・ホゼは、9月19日に開催される国連総会を直撃するのに都合の良い位置に停滞しているのでしょうか。

The Millennium Reportより:

NWOのグローバリストらは、2015年にパリで開催されたCOP21の直前にも同様の事をやっています。
その時はパリのあちこちで偽旗テロ事件が起きました。その結果、フランス政府がパリ全域を封鎖しフランス全土に戒厳令を敷くことを正当化したのです。
さらにフランス当局は、国連気候会議(2015年)開催中に、特別緊急処置を取り、複数の場所で開催されることになっていた抗議デモを強制的に止めさせました。 
政府が指示した偽旗テロ事件が成功したため、政府の思惑通りに国連気候会議のためにパリを封鎖することができました。

そして今回(2017年9月時点)は、9月19日にニューヨークで非常に重要な国連総会が開催されます。今回の国連総会では、持続可能な開発のための2030アジェンダ(The 2030 Agenda for Sustainable Development)を前進させるための協議が行われます。特に国連が推しているのは世界統一政府の樹立を目指すNWOアジェンダです。

2030アジェンダの最終目的は世界統一政府を樹立させることです。2030アジェンダは、温室ガス排出量や二酸化炭素排出量を制限すると同時に新たな世界的環境再分類体制を確立させます。世界中の土地、水資源、空気の使用規定を設けるということは、地球全体の天然資源の使用を厳しく制限するということです。2030アジェンダとは、NWOのカバラ集団が地球の気候と天然資源を完全支配するために何十年も前から秘密裡に作り上げてきた計画なのです。


最も重要なことは、国連の2030アジェンダは、彼等の地球温暖化説は100%正しいという認識の下に考案されました。
彼等は最初から気候変動の原因は二酸化炭素であると決めつけ、太陽の異変や長期的な太陽活動を原因とする説については一切無視しています。
太陽の異変が地球、特に地球の気候を変動させているのです。


特に国連の各国代表者らが議論を避けているのは、ケムトレイル、HAARP、NEXRAD (NEXT‐Generation Radar=アメリカ合衆国商務省海洋大気庁内の国立気象局が運用する、159地点に設置されたドップラー式の高解像度気象レーダー網)、発電所に関することです。

国連の各国代表者ら(各理事会)は、気候変動の最大要因である地球工学による気象操作に関する議論を避けることで、NWOの支配層カバラ集団に対する熱い忠誠心を示しており、自国民をも平気で裏切っているのです。
世界的に実施されている地球工学こそが気候変動をもたらしているのです。気候変動の原因は二酸化炭素ではありません。彼等は世界中の二酸化炭素の排出量を極度に削減させることで多くの国々を効率よく破綻させています。


彼等は、現在、ハリケーン・ホゼを国連本部のあるニューヨークにいつでも上陸できるような(大西洋上)範囲内に停滞させています。そしてダモクレスの剣のようにハリケーン・ホゼは、2030アジェンダを共に推し進めている国連加盟国の代表者らを狙っています。気候変動の原因は二酸化炭素であるとし二酸化酸素排出量の削減を各国が義務づけることに反対する国連代表者がいたなら、2030アジェンダの首謀者らは地球工学の専門家らにハリケーン・ホゼの進路を操作させ、国連総会が開催されているニューヨークを直撃させるでしょう。

しかし国連総会に出席した(イルミナティに選ばれた)各国代表者が、2006年にアル・ゴアの「不都合な真実」のビデオで始められた温暖化(二酸化炭素を原因にする)詐欺に反対するはずがありません。

現在、当局が巨大ハリケーン・ホゼを地球工学で操作し東海岸沖に停滞させている理由はア2030(NWO)アジェンダのためなのです。