ロンドンのセントアンドリュース大聖堂でイルミナティをテーマにした悪魔のファッションショーが開催されました。日本ではカトリック教会で結婚式を挙げるのが流行っているようですがやめた方が良いと思います。それは決しておめでたい事にはならなくなるからです。
以前から、カトリック教会の総本山であるバチカンは悪魔崇拝の拠点だと言われてきました。バチカンの地下にはルシファーが祀られており悪魔の儀式が定期的に行われていると言われていますから、ロンドンの大聖堂で不気味な悪魔のファッションショーが開催されても矛盾はありません。
彼等はおおっぴらにイルミナティのアジェンダを推進し始めたようです。

http://beforeitsnews.com/prophecy/2017/09/wait-what-on-earth-did-i-just-see-what-just-happened-2494272.html
(概要)
9月22日付け
一体、カトリック教会で何が起きているのでしょうか?

この頃のテレビ番組は、不敬、セックス、暴力、魔法、混乱であふれています。50年前はそのような不道徳な番組内容はあまりにも酷いと判断され放送するのも禁じられえていました。

しかし今ではこのような内容のテレビ番組を多くの人が観るように促されています。世界はどうなってしまったのでしょうか。
そして、以下のビデオをご覧ください。このような不道徳なものを推進しているのはテレビだけではありません。カトリック教会も同様です。


 

今、とんでもないものを観てしまいました。これは非常に憂慮すべき事柄です。
ロンドンのセントアンドリュース大聖堂でカトリックの(表向きの)教えとは真逆の事が行われていました。
この大聖堂は悪魔の出入り口と化してしまったのです。
(1:00~)こちがらその映像です。大聖堂内で不気味な悪魔のミサのファッションショーが行われたのです。(赤い服を着たモデルは悪魔の角を頭につけています。)そしてこのファッションショーのテーマはイルミナティだそうです。
ファッションショーの背後に悪魔の象徴が飾られています。彼等は悪魔を神として祀っています。

このようにロンドンのカトリック教会はイルミナティの悪魔のファッションショーを行っているのです。
(1:50~)こちらが大聖堂内で行われた悪魔のファッションショーの舞台に飾られた悪魔の象徴です。
(2:14~)ではファッションショーのモデルたちをご覧ください。(画面右)
カトリック教会は神ではなく悪魔やイルミナティを宣伝しているのです。