以前からネット上ではぽつりぽつりと地味にハリケーン・ハービーの避難所の恐ろしい実態が明かされていました(もちろん全ての避難所がそうだとは言えませんが)。
特にFEMAキャンプが収容所の役割を果たすことになると言われています。
以下のビデオは、ハリケーン・ハービーの被災者の状況をリポートしていたリポーターがホームレスの男性にインタビューしているところを映しています。
そして、このホームレスの男性も同じようなことを証言しました。
もし本当にこの男性が真実を語っているとするなら、アメリカでは、以前から言われている通り、恐ろしいことが起きているようです。アメリカでは内戦が勃発していると言われています。その中で弱い立場の人々が次々に殺害されているということです。
アメリカに追従する日本でもやがては悪政により国民が益々苦しむようになるのでは?と懸念しています。

http://beforeitsnews.com/eu/2017/09/homeless-man-says-charitiesgovernment-agencies-are-killing-people-who-turn-to-shelters-2630080.html
9月26日付け

ハリケーンで被災したホームレスの男性の証言:チャリティ団体や政府機関はシェルターに避難した人々を殺害している。
  


↑こちらの映像をご覧ください。
テキサス州でハリケーン・ハービーの被災者の様子を伝えていたリポーターが、ホームレス用のシェルターに避難するのを拒んだ(ハリケーン・ハービーの被災者でホームレスの)男性にインタビューしたところ、男性は驚くべきことを語ったのです。

この男性(ジェイクさん)が語ったこと:
「ハリケーン・ハービーが直撃しているでシェルターに避難しようと思ったけど、テキサス州にある、救世軍やロシアの○○のホームレス用のシェルター(避難所)には絶対に行きたくなかった。なぜなら、このシェルターは被災者を受け入れていたが、昨日、シェルター内でチャリティ団体や政府職員が被災者を次々に殺害しているところが目撃されたんだ。」と。