ラスベガスで起きた銃乱射事件について、時事通信社は次のように伝えています。

「米ネバダ州ラスベガスのコンサート会場で59人が死亡、527人が負傷した銃乱射事件で、捜査当局は2日、自殺したスティーブン・パドック容疑者(64)の自宅を捜索するなど動機の解明に全力を挙げた。
米メディアなどによると、容疑者に犯罪歴はなく、テロ組織との関連も確認されていない。
トランプ大統領夫妻は2日、ホワイトハウスの南庭でペンス副大統領やスタッフと共に、乱射の犠牲者を悼んで黙とうをささげた。政府機関には半旗が掲げられた。トランプ氏は4日、ラスベガスを訪問し、警察関係者や遺族らと面会する。
サンダース大統領報道官は2日の記者会見で、犯行の背景や再発防止策に関しては「今は国が団結する時だ。捜査が始まったばかりで動機も分かっておらず、政治的な話をするのは時期尚早だ」と言及を避けた。
捜査当局は2日未明、ラスベガスから北東に約100キロ余り離れたネバダ州メスキートの容疑者の自宅を捜索。自宅から数丁の銃や弾薬が発見された。入手先は明らかになっていないが、ネバダ州は米国でも銃規制が緩やかで、所有者は届け出などを義務付けられていない。
CNNテレビなどは、パドック容疑者の父親=1998年に死亡=が、かつて連邦捜査局(FBI)に指名手配されていた銀行強盗犯だったと報道。ただ、容疑者自身については交通違反以外の犯罪歴はないという。
過激派組織「イスラム国」(IS)は2日、「最高指導者の呼び掛けに応じ、IS兵士がコンサートを見下ろすホテルから群衆に向けて銃を発射した。約600人を死亡・負傷させ、弾薬を使い果たした後で殉教者になった」と犯行を主張する声明を出した。一方、米当局は容疑者とテロ組織との関係を否定している。
警察によると、パドック容疑者は1日午後10時すぎ、約2万2000人が集まるカントリー音楽のコンサート会場に向け、近くのホテルの32階の部屋から銃を乱射したとみられている。警察の特殊部隊が部屋に突入した際には既に自殺していた。室内からは複数のライフルを含む10丁以上の銃が見つかった。 」

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しかし、今回の事件も偽旗の確率が非常に高いようです。偽旗であってもクライシスアクターを使うだけでなく、多くの一般人を殺害してしまったとするなら。。。恐ろしいことです。テキサス州のFEMAキャンプでも、プエルトリコでも、ディープステートは多くの被災者を死なせていますから、彼等は人の命など虫けら同然と考えているのでしょう。。。。。
既にアメリカは内戦状態だそうです。NFLの会場でも騒ぎが起き、コンサート会場でも事件が起き。。。何をやっても事件の連続です。。その殆どが偽旗、ディープステート、CIAの自作自演です。アメリカを破壊したい連中の仕業です。
今回の事件にもISISが犯行声明を出したこと自体が偽旗だと言うことが分かります。ISISはCIAのテロ部隊ですから。CIAのために偽旗事件を演出しているのです。ただ、今回は実際にこれほど多くの犠牲者が出たのか、それとも彼等の全員が雇われ演技者だったのかまだわかっていませんが。。。ジョージ・ソロスあたりが反トランプのデモ参加者らに金を払って偽旗事件を再び演じさせたのかもしれません。
彼等の偽旗事件の脚本は常にワンパターンなのですぐにバレてしまいます。ただ、本当に犠牲者が出たのか、それとも全員がクライシスアクターかがまだわかっていません。

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<銃の発砲音はホテルの半ば付近(20階辺り)から聞こえた。>
http://www.thedailysheeple.com/second-shooter-footage-shows-las-vegas-gunfire-did-not-come-from-32nd-story_102017
(概要)
10月2日付け

Mandalay Bay

日曜日夜に起きたラスベガスの銃乱射事件の映像を観ると、43階建てのMandalay Bay Resort and Casino(マンダレイ・ベイ・ホテル&カジノ)の32階の部屋から銃乱射されたとする公式報告とは異なり、このホテルの丁度半ば付近から発砲されたようです。

警察の走査カメラ(サイト内の2番目のビデオです)に録音された事件現場の警官らのやりとりを聴けば、警官がこのホテルの半ば付近から発砲音が聞こえたと言っているのが分かります。


しかしFBIはこのホテルの32階の135号室に突入しました。また、↑こちらの写真の通り、ホテルの建物の右側の端の窓(2ヵ所)が割れています。
さらには、映像に映っていた発砲時の閃光と思われる光は実は発砲音に合わせて光らせたストロボ(閃光灯)によるものたっだ可能性があります。


(サイト内のビデオをご覧ください。)


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<ラスベガス銃乱射事件に関する5つの矛盾点>
http://beforeitsnews.com/terrorism/2017/10/vegas-massacre-5-things-dont-add-up-about-the-las-vegas-mass-shooting-video-2460238.html
(概要)
10月2日付け

Image: Five things that just don’t add up about the Las Vegas mass shooting


ラスベガス銃乱射事件の犠牲者に、ご冥福を祈ります。
アメリカではあまりにも多くの反米主義者らが跪いて身勝手な抗議デモを行っています。
今回の銃乱射事件では退役軍人や警官らが立ち上がり被害者の救助に当たったり犯人を捕まえにホテルの部屋に突入しました。
本当のアメリカ人なら跪いたりしません。彼等は直ちに立ち上がり人命救助を行います。
人命救助に当たり暴力行為を止めた人たちに大変感謝しています。
現時点の報道内容ではこの事件の真相がまだ見えてきていませんが、これまでに報道されたニュースの中で、以下の5つの矛盾点が存在することに気が付きました。


#1) コンサート会場にいた数十人の観客らが複数の銃撃犯を目撃したと言っています。

警察は単独犯と言っていますが、多くの人々が複数の銃撃犯を目撃したと証言しています。
さらに、銃撃犯は全自動小銃を使ったと報道されましたが、このような銃器を使うことが許されてるのは警官か軍人か政府職員に限られています。

過去に起きた偽旗銃乱射事件(コロラド州の映画館で起きた事件)でも同じように現場にいた人々が銃撃犯は複数いたと証言していました。

今回も、目撃者の証言の通り、複数の銃撃犯が関与したとするなら、今回も、政治的目的か何かで組織的に計画され実行された偽旗事件の可能性があります。


#2) 観客(女性)の証言では、ルート91のコンサート会場にいた怪しい女が銃乱射事件の45分前に一人のヒスパニックの女性に向かってヒステリックに「あんたは死ぬよ。」と言い、他の観客にも「ここにいる観客全員が死ぬよ。」と言ったそうです。ヒスパニックの女性は男性と共に女から離れて別の所へエスコ―トされました。


#3) 映像をご覧になれば分かりますが、銃撃犯が使った銃は全自動小銃です。しかし一般人がこのような銃を使うことは法的に禁止されていますから入手するのは非常に困難です。銃撃犯のうちの一人が全自動小銃を使ったことは明らかです。

#4) なぜ事件発生時にコンサート会場の出口の殆どが封鎖されてしまったのでしょうか。観客らは迷路のねずみのようにコンサート会場に閉じ込められてしまったのです。実質的にコンサート会場には犠牲者数を増加させるための殺害ゾーンが設けられたことになります。

地元警察によれば、59人が死亡、515人が負傷した(最新情報:59人が死亡、527人が負傷)とのことですが、このような死傷者数は、戦場でないと発生しません。観客が即座に出口から逃げ出せたならこれほど多くの人々が犠牲になることはなかったでしょう。
つまり、故意にコンサート会場に観客を閉じ込め、そこから逃げ出せなくしたということです。その結果、実際に何が起こったかを目撃した多くの人達が事実を伝えることができなくなったということです。このような場所で人々が全自動小銃で射撃されたなら生き残ることはほぼ不可能です。

それから、銃乱射が始まった途端に、舞台照明が観客席に向けられ観客らを明るく照らしたのです。つまり観客らが銃撃犯らによく見えるようにすることで狙いやすくさせたのでしょう。故意に彼等の命を狙ったのでしょうね。

#5) なぜ銃撃犯(ステファン・パドック)は自室に、ライフルを含む10丁もの銃器を隠し持っていたのでしょうか。彼が単独犯だとするなら、複数のライフルを一度には使えません。それに全自動小銃があれば大量殺人が可能ですから、他のライフルは必要ないでしょう。

それとも、犯罪シーンをでっち上げるために複数の銃器をホテルの部屋に置いたのでしょうか。60代の銃撃犯が複数の銃器をホテルの自室に持ち込んだ理由は何なのでしょうか。ライフルはかなり重く持ち歩くのも大変です。全く辻褄がありません。

最後にもう一つ疑問が残ります。
今回の事件後、ISISが犯行声明を出しました。ISISの広報担当者が、銃撃犯は数ヵ月前にイスラム教に改宗しISISの兵士として犯行に及んだと伝えました。


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また、こちらの記事でも:
http://beforeitsnews.com/alternative/2017/10/multiple-shooters-in-las-vegas-was-paddock-a-patsy-3558698.html

ラスベガスの銃乱射事件は偽旗だと断言しています。

一部をご紹介:
トム・ヘネガン氏の情報筋によると、銃撃犯と言われているステファン・パドックは銃乱射など行っていません。彼はただのカモだったのです。
しかも現場では複数の銃撃犯が目撃されています。しかも、報道されているような、ホテルの32階の部屋から乱射したのではなく10階の部屋から銃口の火花が見えたのです。FBIが32階から乱射したと言いましたが、それは全くの嘘です。以下のビデオで確認できます。
アメリカは内戦状態なのです。アル・ゴア氏は次の90日間で多くのアメリカ人が死ぬ、と言ったそうです。


銃撃犯として報道されたステファン・パドックは、実は、過激な反トランプ活動家だったのです。彼はラスベガスで開催された反トランプデモに参加していました。↑こちらのビデオでもステファン・パドックがアジア系ガールフレンドと参加していたのが確認できます。