ラスベガス銃乱射事件の真相に関して、ニュースサイトやYoutubeには数えきれないほどの記事が投稿されています。こんなことは初めてです。今回の事件を通して主要メディアや当局がいかに嘘をついているかが多くの人々に分ってしまいました。
日々、事件の真相が明らかになっており、ディープステートや当局は戦々恐々としているのではないでしょうか。
銃撃犯と言われているパドックは極悪人ですが、銃撃犯ではなく、彼の死体の画像も偽物のようです。本物の犯人らを隠すために彼が銃撃犯に仕立てあげられたのでしょう。そしてパドックは実際は殺害されていないのかもしれません。今頃は別人になって世界のどこかで犯罪を続けているのかもしれません。
このような事件が起こされる度にディープステートや当局の犯罪が明らかになっています。彼等は自分で自分の首を絞めているのではないでしょうか。
小児性愛犯罪の人身売買も、銃や武器の密輸入も、金や麻薬の密輸入も、テロ事件も、戦争も全て同じ連中がやっていることです。

http://beforeitsnews.com/conspiracy-theories/2017/10/the-world-of-lee-harvey-paddock-reveals-what-happened-and-whats-coming-2484063.html?currentSplittedPage=1
(要点のみ)
10月9日付け

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paddock photo

ラスベガス銃乱射事件の銃撃犯とされるステファン・パドックは突然精神が錯乱して銃乱射を行ったのではありません。
事実、彼は極悪人です。彼は武器のディーラーであり銃密輸入や小児性愛犯罪の人身売買など、複数の極悪非道な犯罪に関与していました。。
しかしラスベガス銃乱射事件では彼は首謀者でも銃撃犯でもないのです。

実際にパドックは殺害されたのでしょうか。それともまだ生きているのでしょうか。

彼がまだ生きていることを示唆する記事や画像がネット上に多数投稿されています。
ネット上に投稿されたパドックの死体の画像が本人のものでないことは分かっています。その理由はこれからご説明します。
パドックや他の武器ディーラーらは、CIAが所有する金(ゴールド)、銃、麻薬、兵器、小児性愛犯罪の人身売買に携わっています。


以下のビデオに登場したパドックの低能な兄(弟)がパドックは武器ディーラーであると言いかけました。



パドックとフィリピンの繋がり:

私が対談したDr.ジェームズ・フェッツァーと元CIAIのロバート・デイビッド・スチール氏も、パドックは武器や麻薬の密輸入以外にもフィリピンの子供たちの人身売買を行い小児性愛犯罪者の性奴隷にしていたと言っています。

フィリピンのトランプと言われているドゥトルテ大統領はこのような犯罪に対して非常に挑戦的な態度を取っています。

現在、ディープ・ステートはISISや他のテロリストを使ってフィリピンを攻撃し、ドゥトルテ政権を揺るがそうとしています。彼等はドゥトルテ政権を倒したいのです。
ドゥトルテはトランプとの会談を行いフィリピンに戻るとすぐにオンラインで行っていた小児性愛犯罪のための児童売買に関与した3000人の容疑者を起訴しました。ドゥトルテはオバマを「売春婦の息子」や「SOB(最低男)」と呼びました。

数ヵ月前、ISISは戦闘部隊を雇ってフィリピンを攻撃しフィリピンの領土を侵略しました。すると、ドゥトルテは中国と軍事同盟を結び、フィリピンは今後米軍との合同軍事演習を行わないと宣言しました。彼はトランプが好きでしたがトランプは米政府を掌握していないことを知っていました。
オバマが小児性愛犯罪の人身売買を擁護しようとしたとき、ドゥトルテはオバマを激しく非難しました。
諜報機関の関係者ならだれでも、銃や武器の密輸、麻薬密輸そして人身売買のいずれかに関わっている者は必ずこれらの全てに関わっていることを知っています。パドックもこれらの犯罪に手を染めながらISISとも関わり合いを持ったのです。

まとめ:


1)銃乱射事件が起きた10月1日の2,3日前に、私の信頼おける情報筋(レオ氏)から、アメリカのテロ組織の一つであるアンティファがアメリカで内戦を引き起こすために暴力活動を計画しているとの情報を入手しました。その目的を達成するためにアンティファはMS13やISISと統一勢力を結成しました。
アンティファに関して独自調査を行ったところ、彼等はジョージ・ソロスや南部貧困法律センターの指揮下で動いていることが分かりました。
さらに彼等はMS13 とISISと共にアメリカ人の大量虐殺を行おうとしていることも分かりました。レオ氏もラスベガスで大事件が起こるだろうと予測していました。
さらにレオ氏は11月にタイムズスクエアが攻撃されるだろうとも言っています。

2)ISISはラスベガス銃乱射事件に関与したと表明しました。元CIAの情報筋によれば、ISISが事件に関与したと表明したときは必ず事件に関与しています。


3)ISISは、パドックは6ヵ月前に過激思想を持つようになったと何度も主張していました。本当にパドックはホテルの部屋で殺害されていたのでしょうか。パドックは首に入れ墨がありました。しかしパドックの死体の画像では入れ墨は見えません。



4)JFケネディの(偽)銃撃犯のオズワルドと同様に、パドックも偽銃撃犯だったのです。彼がISISに銃を運んでいたことは確かです。しかし彼はホテルで何が起きるのかを知らなかった可能性があります。27丁の銃を購入しISISに手渡そうとしていた彼はカモとして利用されたのです。
彼らにとってパドックを今回の事件のカモにするのは好都合だったのです。そしてその時、パドックはJFケネディの銃撃犯のリー・ハーベィ・オズワルドと同じ立場になったのです。
FBIはこの事件の真相を全てを隠蔽しようとしています。
グローバリストの戦略は常に行ったり来たりしています。彼等は同じ脚本に沿って活動しています。 そして、プロパガンダ・マシンとして使っている主要メディアにねつ造報道をさせることで人々を騙すことができると思っています。。

5)パドックがホテルに持ち込んだとされる銃のうち4丁がどこかに消えていました。たぶんそれらの銃はホテルからではなく地上で観客を銃撃したときに使われたのでしょう。
事件現場にいたロッキー・パラーモという男性は地上にいた銃撃犯らに銃撃されたと証言しています。これはJFケネディ暗殺事件と同じ手口です。今、パラーモ氏の命が危険にさらされています。彼の命を救うためには様々な方法で彼にそのことを知らせる必要があります。

 


6)ホテルから一般市民を攻撃するやり方は、典型的な 軍隊式のやり方です。なぜなら、10月1日夜、銃乱射事件が発生する直前に、別のホテル(ウラジオ・ホテル)で発砲事件が発生したため、警察はそのホテルへ向かったのです。その結果、数百人ものホテル利用者が強制的にべラジオ・ホテル内に隔離されました。以下のビデオはウラジオ・ホテルにいた夫婦が撮影したものです。多くの人々がホテル内に隔離され外に出られないでいます。


今回の銃乱射事件のねつ造報道では単独犯の仕業と伝えています。
しかしFBIは単独犯であると断言した根拠を説明すべきです。

2016年1月のUSA Todayの記事には、以下の通り、FBIもパドックが関わったような犯罪に関与していたことが書かれていました。
「昨年、FBIは、ワシントンの郊外から、2週間近く、最大の児童ポルノのウェブサイトを運営していた。ユーザーは何千枚もの違法画像やビデオをFBIのウェブサイトからダウンロードした。FBIがこのウェブサイトを運営した理由は明らかになっていない。」

FBIがこのようなウェブサイトを運営していたということはFBIもピザゲートの一部だったのでしょう。つまりこのような犯罪を通してパドックとFBIは繋がっていたことになります。

多くの人々が犠牲になった今回の銃乱射事件で、主要メディア、FBI、CIAの実態が世界的に暴露されてしまいました。主要メディアがこれほどまでに打撃を受けたことは初めてです。

今回の銃乱射事件の真相がYoutubeを通して明かされていますが、この事件の真相に関するビデオが多数投稿されていますが、それらは全てYoutubeのビデオリストのトップに来ています。

Youtubeは、世界最大の偽善者組織のグーグルが所有していますが、彼等に都合の悪いビデオは適切でないとして削除してしまいます。

中略

今回のラスベガス銃乱射事件で生き残った一般の人々が市民ジャーナリストになっています。こんなことは初めてです。FBIによる情報操作は制御不能となっています。
今回の事件でトランプが大統領の権威を回復するチャンスが到来しました。ディープ・ステートの実態が暴露されれば小児性愛犯罪と人身売買の全容が見えてきます。


先週金曜日に入手した情報ですが、MS13がアメリカに招き入れられました。彼等は今後アメリカ国内で大量殺人事件を決行する予定です。




MS13とは(ウィキペデァから): 

マラ・サルバトルチャ (Mara Salvatrucha) は、中央アメリカ及びアメリカ合衆国に存在する大規模なギャングのことである。一般的にはMS, Mara, MS-13などと呼ばれている。組織はエルサルバドルを中心にグアテマラホンジュラス及びその他の中央アメリカ諸国出身者などで占められている。組織の内部はいくつかの排他的なグループや派閥があり、また、彼らは全米及びラテンアメリカの各国に存在しているとされている。

現在、マラ・サルバトルチャの構成員はアメリカ及びエルサルバドルだけに留まらず、カナダメキシコグアテマラコロンビアスペインオーストラリアイギリスドイツなどでもその存在が確認されておりその活動が活発化している。

なお、構成員数は2005年の時点でアメリカだけで1万人、全世界では10万人を擁すると推測されていた。犯罪組織としての活動は麻薬密輸、ブラックマーケットにおいての銃の不法販売、不法入国、殺人の請負、窃盗などを行い、さらには当局に対しても好戦的な活動を行っている。2013年、2014年には構成員の男が殺人の容疑で相次いでFBI10大最重要指名手配に選ばれた。