観光を統轄している国土交通省。とんでもない売国奴集団です。そしてそのトップ(大臣)は常に創価公明党が独占しています。創価公明党は日本の政党ではありません。。彼等は中国と朝鮮半島と一心同体です。ですから外国人観光客優遇政策といっても中国人と朝鮮人のためのものです。
政府が観光立国をスタートさせてから国土交通省の外国人優遇政策が益々エスカレートしています。国益や国民の利益を完全に無視した政策を次々に実施し、この国は中国人と朝鮮人の天国に変わっていきます。

大量の中国人観光客が日本に来るようになり、彼等を相手に闇商売をする在日中国人も増えています。違法な中国人の白タクは危険ですし日本のタクシー業界に打撃を与えています。
訪日外国人が新幹線乗り放題のジャパンレールパスが販売されていること自体、高い乗車券を買って乗っている日本人に対する差別です。しかしそれだけでは十分でないらしく今度は高速道路乗り放題パスを外国人に販売することにしたのですから、どこまで反日売国政策を続けるのでしょうか。創価公明党は中国人や朝鮮人を大量に日本に受け入れたいのです。本当に危険な党です。社民党、共産党、一見民主党も同じですが。グローバリストの自民党も希望の党も他の党も国民のための政治をやっているとは思えません。どの党もクズばかりです。イルミのパペットしかいません。

中国や韓国の交通事情を知れば、特亜人だけは日本で運転させたくないと誰でも思うはずです。中国人は偽造免許証でレンタカーを借りて日本中を運転しているのです。今後、必ず大きな事故や事件が起こるはずです。
国交省は中国人の違法白タクや中国人工作員の民泊問題などは放置し、さらに彼らを優遇する高速道路乗り放題パスまで販売するのですから。。。今以上に多くの中国人を日本の高速道路で運転させたいのでしょう。これは在日特権の延長です。日本もだんだん住みにくくなっていきます。高速道路も危なくて利用できない日がくるかもしれません。そして中国人や朝鮮人の工作員が高速道路で日本中を移動しやすくなります。

日本の永田町もアメリカのワシントンDCと同じです。そこだけが日本ではありません。

http://gensen2ch.com/archives/72651118.html



2017年10月10日、華字紙・日本新華僑報(電子版)は、訪日外国人観光客向けの高速道路乗り放題パス「Japan Expressway Pass」を国土交通省が販売すると発表したことを受け、日本国内での反応などを伝えた。

乗り放題パスは今月13日に発売予定。東日本、中日本、西日本の高速道路3社など全国で定額利用できる。有効期間は7日間と14日間の2種類。価格はそれぞれ2万円と3万円だ。発表を受け、ネット上に波紋が広がった。「なぜ外国人を優遇するのか」、「財源はどこにあるのか」、「それより高速料金を下げろ」などの声が上がっている。外国人運転者による事故増加を懸念する声も強いが、16年度に起きた死亡事故6150件のうち、外国人が関係したのは1.3%の81件にとどまっている。

北海道でレンタカーを利用したことがある中国人観光客の1人は、「事前に国際運転免許証を提示すれば、日本でも車を借りられる」と話す。その上で、中国と異なる左側通行の運転に注意することや、ガソリンスタンドで給油する際の注意点などを指摘した。レンタカー会社側も外国人受け入れの環境整備を進めている。中国語や韓国語のパンフレットや翻訳サービスを提供する会社もある。

一方、外国で運転を楽しむ中国人観光客は爆発的に増えている。17年は前年比337%増と大幅に増える見通しだが、旅行先の上位に日本は含まれておらず、欧米など英語圏での運転が主だという。個人旅行者にとって言葉の壁は高いようだ。(翻訳・編集/大宮)

http://www.recordchina.co.jp/b182287-s0-c30.html