ネット上には惑星X(二ビル)の画像や映像が大量に公開されており、それが本当に二ビルなのかそれともCGなのかも区別がつかないほどでした。さらに、これまでYoutubeに投稿された二ビルの画像や映像は偽物が殆どであり二ビルの本当の姿がネット上で公開される前にネットを遮断してしまうなどと言われていました。しかしそれもCIAか誰かが流した偽報道だった可能性があります。なぜなら、以下のビデオ情報は信頼おけると感じますし、光るはずのない褐色矮星の二ビルは太陽に照らされて光って見えると伝えているからです。つまり、これまでYoutubeに投稿されてきた数々の二ビルと思われる惑星(第二の太陽として太陽のそばに現れている明るい惑星)の画像や映像の殆どが真実だったということになります。二ビルや他の惑星や月の画像や映像が大量にネット上に投稿されてしまいどうしてよいのか困っているのでしょう。
もうじき今後二ビルは褐色矮星ではなく太陽に照らされた明るい巨大惑星として上空に現れることになるのでしょうか。

http://beforeitsnews.com/economics-and-politics/2017/10/now-a-watch-alert-danger-as-chilean-astronomers-speak-out-about-planet-x-2499343.html
10月11日付け


チリの3人の天文学者が危険を冒して惑星X(二ビル)に関する情報を伝えました。

         

二ビル・チャンネルより:
この7日間、チリからやって来た3人の天文学者の皆さんと共に二ビルに関する真実の情報を公開する準備を行ってきました。
彼らはこのチャンネルを通して沈黙を破る決断をしたのです。彼らはこの太陽系の周囲を移動中のネメシス太陽系と二ビルの画像を公開してくれます。今後、このチャンネルでは複数回にわたり彼らが提供してくれた二ビルに関する真実の情報を流していくことになります。

(ネメシス:オールトの雲以遠の、太陽から5万から10万天文単位の軌道を回っているとされる仮説上の赤色矮星、または褐色矮星。地球史上の周期的な生物の大量絶滅を説明するために仮定された。)

2015年12月15日、チリの天文台に勤務していた3人の天文学者が望遠鏡を通してネメシス太陽系が宇宙の南半球から我々の太陽系に接近しているのを確認しました。
彼らはこのことを誰よりも先にNASAに報告することにしました。そして彼らが集めた全ての画像やデータをNASAに送りました。
しかしこれが大きな間違いだったのです。なぜなら、NASAに情報を提供した2時間後にチリ軍当局と政府高官が天文台にやって来て彼らを逮捕したのです。そしてネメシスや二ビルの画像やデータを全て押収してしまいました。幸い、3人の天文学者は事前にそれらの一部をジップファイルに保存し、その後、それらを大切に保管しました。

彼らは現在アメリカに来ています。彼らは、これまで大切に保管していたネメシスや二ビルの画像やデータを我々(二ビル・チャンネル)に提供するために密かにアメリカに入国したのです。彼らは我々の誠実性や品位を尊重してくれており、彼らが独自に発見した二ビルに関する情報をこのチャンネルを介して公開したいのです。

彼らは逮捕された後、留置所に72時間拘束され、その後、米軍関係者に色々と尋問されました。なぜなら米当局は二ビルに関する真実の情報が世界に知れ渡るのを防ぎたかったからです。全く酷い話です。

(2:42~)これはこれまで誰も目にしていない二ビルの画像です。二ビルが輝いています。

3人の天文学者の一人が次の事実を教えてくれました。
褐色矮星(二ビル)は今は肉眼で見えるようになっています。なぜなら今は太陽によって熱せられ明るく照らされているからです。
ネメシス太陽系には複数の惑星が存在します。例えば、ヒリオンと呼ばれる巨大ガス惑星やバーダ?と呼ばれる巨大ガス惑星そして最も外側に位置する二ビルがそうです。これらの惑星は太陽によって熱せられ明るく照らされているため、今では肉眼で見えるようになっているのです。これが事実です。
そのため褐色矮星なのに世界中で目撃され多くの画像が投稿されるようになったのです。もうじきそれらの惑星がはっきりと見えてきます。

3人の天文学者はネメシス太陽系には計8つの惑星と月が存在することを確認しました。彼らは二ビルの画像(11000枚以上)とネメシス太陽系の記録データを持っています。
米当局は彼らの預金口座を凍結したりクレジットカードを回収したりしながら彼らの生活を破壊しました。彼らは南米から離れたくてもパスポートの申請ができなくなってしまいました。それでも何とかアメリカに渡ってくることができました。彼らは今我々とここにいます。彼らの命は完全に守られていますが、情報を流すことについては非常に用心深くなっています。

それと、我々が先週このチャンネルで取り上げた日本人の天文学者の息子さんからメールが届きました。それによると、彼の父親はカリフォルニアの太平洋沿岸ハイウェイを走行中に交通事故で亡くなっていました。しかし我々は彼の父親は殺害されたと見ています。なぜなら、交通事故にあう前に、彼の父親は二ビルに関する詳しい情報を48時間以内に教えてくれると我々に言っていたからです。

我々はこれからも二ビルに関する真実の情報を流していきます。ですから、皆さん、このチャンネルに登録しておいてください。