ジム・ストーン氏の調査では今回のカリフォルニアの山火事は人工的に発生させたとの結論に達したようです。
以下の記事は専門的な内容が含まれているためちょっと分かりにくかったのですが。。。ご了承ください。
今回の山火事にも気象兵器が使われたそうです。気象兵器は地球の全てのものを破壊します。山火事まで発生させるのですから恐ろしい兵器です。
サイコパスのグローバル・エリートは平気で大量殺人をやってのけます。今回の山火事でも何人もの人々が犠牲になりました。多くの家が焼失し、大きな被害が出ています。
気象兵器で攻撃された地域は干ばつや豪雨が発生し大きな被害を受けます。地震、台風、ハリケーンも気象兵器で操っているのでしょう。このような非常に危険な兵器が世界中で日常的に使われるようになっています。それでも彼らは何の罪も問われずやりたい放題です。本当にこの世界は狂っています。

http://beforeitsnews.com/alternative/2017/10/california-fires-were-not-wild-they-were-engineered-jim-stone-3562391.html
(概要)
10月13日付け

    


カリフォルニアの山火事を見ていると、明らかに自然発生的な山火事でないことが分かります。ジム・ストーン氏は、山火事はケムトレイルや電気物理学などのテクノロジーを使って引き起こされていると説明しています。
山火事を発生させる主な原因がケムトレイルであることを知っていますか。

おかしなことに、今回の山火事ではカバラ(グローバル・エリート)のブドウ園だけは火が飛び移っておらず無事であると昨日、トーマス・ウィリアムズ氏が指摘しました。それが何を意味しているのか考えてみてください。

カリフォルニアの山火事は自然発生ではありません。人工的に発生させたものです。

ジム・ストーン(フリーランス・ジャーナリスト)より


カリフォルニアの山火事に関してネット上に流されている様々な情報(映像や住民のメッセージを含む)を調査した結果、この山火事は自然に発生したのではなく大気中で作動する兵器を使って人工的に発生させたものだということが分かりました。

山火事によって車が燃えてしまったのは当然のことです。しかし気象兵器が使われていないと発生しないような現象があちこちで起きていたのです。

気象兵器は、複数の送信機から空気中に段階的に異なるEM波を送ることでお互いに打ち消し合う衝突帯を発生させ、半導体の役割を果たす空気中で電位を落とさせます。
これはトランジスタをバイアスすることと同じ原理です。バイアス磁場を加えることで半導体は問題なく伝導を開始しますから、その時に制御されたやり方でドープ剤の添加を行います。
シリコンに添加するドープ剤はヒ素とホウ素です。空気中に添加するドープ剤はケムトレイルで噴霧されます。

強い電圧が半導体に加えられると爆発が起きます。それが稲妻です。しかし通常、気象工学及び地球工学ではこのような現象は起きないようにしています。
しかし今回は、カリフォルニアの上空で過電圧による同様の現象が多くの人々によって目撃されました。そしてそれが数々の現象を発生させたのです。

結局、地球工学の実施者らは何をやっても許されるため益々大胆になり泥棒のように頻繁に盗みを働くようになります。今回のような気象兵器を使った破壊活動はこれまで以上に大胆に行われており、一般人でも簡単に分るようになりました。

山火事が発生した時の地元住民の証言:

1. 身体に負荷がかかり動悸がした。

2.真っ青な空で 雷の音を発しない稲妻を目撃した。また周辺で多くの小さな火花が散った。

3.山火事が発生する直前に住民らの家の電子機器が故障した。またホテルの電子機器(風のない晴天の日に突然火事が発生した。付近のホテルの部屋の電子ドアが開かず、宿泊客は窓から外に逃げた。)が全て同時に故障した。


単なる停電なら電子ドアは機能します。何かが電子ドアの電気回路を遮断したのです。

同時に、ホテルでは、主電源、バックアップ用発電機、バックアップ用UPS、バックアップ用ローカル接続バッテリー予が全て使えなくなりました。さらに玄関ホールの非常灯まで消えたのです。このような被害が起きたのですから、全ての電子機器を機能停止させるEMP兵器が使われたとしか考えられません。


中略

イオン化された空気では周波数を変えると大きな変化が起きます。40khz以上の周波数になれば、表皮効果と呼ばれる電気的効果により、身体の中まで影響を受けることはありません。


では、どのようにして山火事が引き起こされたのでしょうか。答えは簡単です。

1.薄い枯れ葉は表皮効果によって中まで電気を通しません。

2. 枯れ葉が絶縁体の役割を果たそうとするため、枯れ葉の中に流れようとする電気が表面で熱を帯びます。
また、空気中に火花が散っていたようですから、火花が周辺にあった燃えやすい枯れ木に引火した可能性があります。火の気がないのに突然枯れ木が炎上したのはそのせいです。
さらに不思議なことに引火と同時に周辺の森林に突然強風が吹き、炎が急速に燃え広がったのです。これ以外には山火事の原因は何も見つかっていません。
同時に、突然発生した強力な電界は周辺にあった電気を通しにくい物(空気や枯れ葉など)を加熱しました。

今回の山火事を引き起こしたのは宇宙ベースのレーザー兵器ではないかと言う人もいます。
その可能性も大きいと思います。ただ、それでも私は無線のフェーズ・キャンセレーション?によりバイアス磁場を発生させた可能性があると思っています。
なぜならレーザーを上手く制御することは難しく、レーザーでは広域な電離層を発生させ稲妻を接地(?)させることになるからです(意味がよく分かりません。)。
しかし今回の山火事ではそのような現象は起きませんでした。ですから山火事の発生源はEM波だと思うのです。
今後、地球工学実施者らがさらに厚かましくなれば、大胆にもレーザーを使う可能性もあります。レーザーの方が使い方は簡単だからです。

66ヵ所もの場所で同時に山火事が突然発生し炎が急速に燃え広がって行ったのですから自然現象のはずがありません。しかもその日は風は殆ど吹いていなかったのに、引火と同時に突然、強風が吹いたのです。
さらに周辺ではいくつもの青い火花が散っていました。そして電子機器が同時に故障し、一部の住民が火災発生時に動悸がしたと言っています。
この件はDARPAに問い合わせてみては?