惑星X(二ビル)が世界中で目撃されるようになり、グローバル・エリートはケムトレイルを大量噴霧することでその事実を隠蔽しようとしていますが、世界中で目撃されているのですから、到底ケムトレイルでは間に合いません。
ただ、不思議なのは、なぜ日本の上空では二ビルは目撃されないのでしょうか??Youtubeを見てもそのような映像はUPされていません。
二ビルは南極に接近しているとも言われていますが。。。世界中と言っても二ビルが見える国と見えない国があるようです。日本は見えていないような感じです。それとも気象操作により空全体に雨雲がはり付いていることが多くなり、見えにくくなっているのでしょうか。

http://beforeitsnews.com/blogging-citizen-journalism/2017/10/second-sun-phenomena-escalating-worldwide-nemesis-nibiru-system-causing-venus-to-brighten-2578524.html
(一部のみ)
10月18日付け
世界中で第二の太陽が目撃されるようになりました。
二ビルは金星の明度を増加させています。


3:34~:世界中の空で第二の太陽(二ビル)がはっきりと見えるようになりました。二ビルの画像が次々に投稿されています。既にこれは日常的な光景となっています。
二ビルは10年前から目撃されるようになりましたが、2011年により鮮明に見えるようになりました。

5:08~:かつては真っ青な空でしたが、今ではこのように太陽を覆うようにケムトレイルが大量に撒かれており、誰もが望む真っ青な空を見ることができません。この場所はサウスカロライナ州のどこかですが彼らはケムトレイルを大量に撒くことで二ビルが見えないようにしています。ケムトレイルにより人工雲が形成され、空の色を変えています。

5:40~:2月20日のCBSニュースがヒューストンに紫色の雨雲から紫の雨が降ったと報道しました。しかし最近、他の複数の地域でも同じような現象が起きたのです。化学物質を大量に噴霧することで空や雲の色を変色させているのか、二ビルから降り注いでいる赤鉄酸化物粒子のせいなのでしょうか。空や雲の色が変色するほどの粒子が大気中に存在しているということは人間だけでなく植物や生き物にとって非常に有害です。

9:30~:ルイジアナ州のグランドアイル上空に二ビルが7分間出現しました。次は、3月4日にカナダのブリティッシュコロンビア上空に現れた二ビルです。太陽の近くに二ビルが見えるようになったため、ケムトレイルを噴霧してそれを隠しているのです。

17:12~:二ビルと太陽の動的相互作用により、太陽系の惑星に電気が発生し表面の温度を上昇させます。そのため金星がこれまで以上に明るく輝くようになったのです。二ビルが地球に接近すると地球の表面温度も上昇しこれまで以上に明るく輝くようになります。予測が正しければこの夏、既に表面温度が上がっていることになります。表面温度が3度上昇することもあり得ます。そうなると暗黒時代の到来です。
そのため、二ビル、惑星X、ネメシスが地球にもたらす影響は無視できません。
二ビルの出現と同時に、地球変動、野生動物の大量死、人間の異常行動が起きています。