つい最近、ニューヨーク、マンハッタンで車が自転車レーンに突っ込み8人を死亡させたテロ事件が起きました。そして現地時間5日に今度は以下のニュースの通り、テキサス州で銃乱射事件が起きました。
http://www.chunichi.co.jp/s/article/2017110601001045.html
米メディアによると、南部テキサス州にある日曜礼拝中の教会で5日午前(日本時間6日未明)、男が銃を乱射し、少なくとも27人が死亡、24人以上が負傷した。犠牲者数はさらに増える可能性がある。容疑者の男は車で逃走後、死亡したという。連邦捜査局(FBI)などが捜査している。」
どちらもいつものパターンです。偽旗テロ事件が再び実行されました。連中のやることは常にワンパターンですからすぐに分ります。車を突っ込ませるか銃乱射かのどちらかです。しかも犯人は死亡しているというパターン。ただし死亡した人たちが犠牲者のふりをしているクライシスアクターではなく一般市民だったなら恐ろしい事態です。

特に、ここ最近、偽旗テロ事件が頻発しています。何かとんでもないことが起きそうな予感がします。
ということで、以下の記事(複数)が目に入りました。これらは同時に起きています。これらはお互いに関連があると思うのですが。。。
ひょっとして、トランプがこの時期にアメリカを出国し日本に来たということは。。。身を守るため?

<11月4日にジョージ・ソロス、クリントン、オバマ、民主党、ディープステートが主導するパープル革命が勃発します。>
http://beforeitsnews.com/politics/2017/11/november-4th-coup-the-barbarians-are-inside-the-gate-2954078.html
(一部)
11月1日


11月4日にトランプ政権を倒すためのパープル革命が本格始動します。
パープル革命を計画しているジョージ・ソロス、クリントン、オバマを中心とするリベラル派は実際は社会主義社、マルクス主義者、共産主義者であり、彼らは根本的に冷酷無比なボルシェビキ(過激派)なのです。

彼らは気が狂ったサイコパスの犯罪者集団であり、傭兵を雇ってアメリカで革命を起こそうとしています。

8年間のオバマ政権下でソロス、ヒラリー、オバマの連携によりアメリカにマルクス主義が徐々に(わからないうちに)浸透していきました。彼らの最終目的はアメリカを破壊することです。



彼らの計画通りに物事が進めば、11月4日(土)の狩猟月(血色の月)にパープル革命が本格始動するでしょう。
アメリカのテロリスト集団のアンティファは11月4日を現政権を倒す日に指定しました。彼らはフェースブックで「ファシズムを拒否せよ!」と呼び掛けながらトランプ政権を倒す仲間を集めています。
反トランプの極左集団は11月4日に現政権を倒すための内戦を勃発させようとしています。


また、先月、米国防総省は、太陽嵐により送電網が破壊され国民がパニックに陥ったケースを想定した軍事演習を11月4日から6日まで行うと発表しました。あくまでも太陽嵐の被害を想定した軍事演習と発表されていますが、演習期間がパープル革命の予定日と一致しているため疑念を抱かざるを得ません。過去にも軍事演習と同時並行して偽旗テロ事件が何度も起こされました。


つまり11月4日~6日に予定されている今回の軍事演習は、何等かの偽旗テロ事件に合わせた可能性があるということです。

水面下でトランプ政権を倒すために本格的な革命が計画されています。
最近、極左で反トランプ+国賊新聞のニューヨークタイムズ紙は、極左テロ集団アンティファの革命呼び掛け広告を一面に掲載したのです。


11月4日の満月は狩猟月(血色の月)でもあります。

極左集団の政策立案者のトップがハロウィーン週間の11月4日にパープル革命を本格始動させることにした理由は、この時期は彼らを支配している無秩序エネルギーが暴発しやすくなるからです。彼らはオカルトの黒星占術、カバラの数霊術、タルムードのフリーメーソン教義に忠実に従って革命を徹底的に演出します。 革命の日時と場所は既に指定されています。
ただし、オルターナティブ・メディアによる情報拡散により、パープル革命が阻止される可能性があります。


<小児性愛犯罪、人身売買を主導してきたポデスタ氏が逮捕されることに?>
http://nesaranews.blogspot.jp/2017/11/alert-possible-mass-arrests-in-36-hours.html
(概要)
11月1日付け

次の数日間に、我々は、偉大な自由の国アメリカと米国民を破壊しようとしている邪悪な暴君らからアメリカを取り戻しつつあることに皆さんは気付くでしょう。
トランプ大統領の命令下で、我々は11月4日にポデスタ氏を逮捕することになっていますが、同時に米国民の安全を守るための対策を講じました。
ポデスタ氏及び政府高官らの逮捕を阻止するための暴動が複数の都市で起こされることになっています。
そのためトランプの命令下で、アメリカが一時的に軍の支配下に置かれ彼らによる特殊作戦が実行されることになりました。
外国の容疑者引き渡しや特殊捜査?を防止するため米国内に数人の容疑者をとどめておくとの偽のリーク情報があります。
全国民の安全と安心のための策が講じられています。しかし米国民の多くが腐敗したメディアのねつ造報道に騙され、その結果、国が分裂してしまいました。
非常に重要な時期に差し掛かっている今、我々は、米国民がこれ以上ねつ造ニュースに騙されないよう直接メッセージを伝えることができるEMS緊急放送システムを始めます。この時期に我々に危害を加えようとしている組織(集団)には直ちに反撃を加えます。米軍に権限を与え必要な作戦を実行できるよう、国内外における彼らの行動を妨げる法律は前もって撤廃されました。

11月1日付けのアノニマスからの情報:

アメリカ国内で特殊作戦が実行に移される間、トランプ大統領は、エアフォースワンに搭乗し特定国に滞在しているため、(敵)から十分に隔離され守られています。
アメリカを我々の手に取り戻しアメリカを再び偉大な国にする時がきました。
アメリカに平和をもたらし米国民を結束させ、米国民の権利を取り戻すための任務を遂行する勇敢な兵士(男女)らに敬意を表し無事を祈りましょう。

多くの人々に我々のメッセージが届くことを望んでいます。この情報を通常の手段で知らせることはできません。
前回のスレッドからの論点に従い平静を保ってください。

主な逮捕?の標的はワシントンDCの両サイドの重鎮ら(政治家や政府高官、数十人?)です。街頭への影響は直ちに阻止されます。さらなる偽旗事件が次々と起こされることでしょう。警戒を怠らないでください。そして油断をせず、何よりも祈ってください。

以下省略

http://theduran.com/george-soros-fund-manager-accused-running-human-trafficking-enterprise-raping-women-nyc-sexual-dungeon/
(一部)
11月3日付け

ジョージ・ソロスのトップ・インベストメント・ファンド・マネージャーのハウイー・ロビン(Howie Rubin)が次の犯罪で起訴されました。
ソロスと非常に近しい関係にあったこの男は、ライアーズポーカーと呼ばれる人身売買活動の中で、ニューヨークシティのセックス・ダンジェン(セックスの地下牢)に女性らを監禁させ、彼女らを強姦し感電死させました。
この男がやってきたことに比べれば、性的虐待で捕まったハービー・ウェインスタインは聖歌隊の少年のように見えてしまいます。

ハウイー・ロビン(62歳)は、アパートで3人の女性を強姦し殴打しました。
起訴状によると、ロビンは女性を激しく殴打したため豊胸手術をした乳房が反転してしまいました。またロビンは別の女性を強姦する前に家畜用の突き棒で女性を突き刺しました。さらに、別の女性に対しては、彼の娘にしたように女性を強姦すると脅しました。被害者らは全員がフロリダ州在住のモデルです。ロビンはインスタグラムを介して被害者らと接触しました。ロビンは2008年にジョージ・ソロスのファンドマネージャーに採用されました。
ロビンは1985年に結婚し3人の子供がいます。