有名な霊能者であれえば、本物の霊と対話できるのではないかと思います。
死後の世界が存在するのは明らかですし、動物も死んだら霊となって天国に行きます。霊になれば、動物も人間も同じでしょう。物質界では動物と人間は姿形が違いますが。。。それは霊魂を乗せる身体が違うだけなのでしょう。人間も動物も同じように感情があり、考える能力があり、威厳やプライドがあります。あの世では一部の人間よりも動物の霊の方が上だったりしませんかね。

日本で西部劇が流行っていたのは1960年代までだったような気がします。今の若者は西部劇などほとんど観たことがないでしょう。あれも一種の視聴者をマインドコントロールするプロパガンダ映画だったような気がします。
それにしても、今も昔もハリウッドには悪魔に憑依された(性的)異常者がたくさんいるようです。彼らは子供たちを強姦し殺害するだけでなく、動物にも同じことを行ってきたのだと思います。本当に吐き気がします。

有名な霊能者が、戦前の西部劇(ミュージカル西部劇)によく出演していたロイ・ロジャーズという俳優が所有していた愛馬(♂)の霊にいくつかの質問を尋ねたところ、驚くべき答えがかえってきたそうです。馬であっても、何でも理解し感じているのだということが分かります。。
昔も今も性的異常者はどこにでも存在するものです。悪魔を崇拝する支配層がこの世を支配している間はこのようなおぞましい人間はいなくなりません。
ポルノは悪魔の世界だとヘンリー・マコウ氏の記事に書いてありました。日本でもポルノや児童ポルノがこの上なく好きな性的異常者(99.9%が男性)が結構いますね。

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ロイ・ロジャーズについて:
http://www2u.biglobe.ne.jp/~kazu60/seibusi2/senzen3.htm

 歌うカウボーイ=シンギング・カウボーイが西部劇のジャンルとして確立するのは1930年代後半から40年代にかけてでした。B級西部劇の中から、アクションよりも歌を優先したミュージカル西部劇が登場します。

日本では戦時中だったため、作品が輸入されずあまり存在が知られていません。なにしろ、戦後にロイ・ロジャースの『進め幌馬車』(製作1945年→日本公開1949年)と『愛馬トリッガー』(製作1946年→日本公開1951年)が公開されただけですから。

ロイ・ロジャースは、1936年から1954年まで行われていた西部劇スターの人気投票で、1943年から54年まで、ずっとトップを保持し全米少年ファンのアイドルだったんですよ。新興のリパブリックが、40年代にメジャーと肩を並べるくらいの異例の躍進をしたのは、ロイ西部劇の連続ヒットによるものといわれています。

 

ロイ・ロジャースとトリガー

 ところで、『愛馬トリッガー』(監督:フランク・マクドナルド)ですが、

 馬関係の行商人ロイ・ロジャース(役名もそのまま)が、愛馬レディと名馬(牡馬)ソフリンがいる牧場を訪ね、交配を頼むが断られる。しかし、ソフリンとレディはとっくに恋に落ちており、ソフリンは牧場を逃げ出し、レディと愛の一夜を送る。翌朝、レディを狙う野生の牡馬がやってきて、ソフリンと大乱闘。ソフリンのいる牧場と敵対関係にある牧場主がこれを目撃し、ソフリンを射ち殺す。ロイは犯人と間違われ、レディを連れて逃亡の旅に出る。その道中で生まれるのがトリッガーで……

 つまり、当時映画界で、最も頭のいい馬といわれたトリガーの生立ち物語です。ロイだけでなく、愛馬トリガーも人気者だったんですね。

 ロイ・ロジャースはこの映画の中で、奥さんのデイル・エバンス(牧場主の娘でロイの恋人役)や仲間のザ・サンズ・オブ・ザ・パイオニヤーズと一緒に5曲歌っています。他のシンギング・カウボーイを観ても、収録は大体4~5曲が普通のようですね。射ち合いよりも歌の方が多いんです。

 この手の映画は西部劇として内容を評価すること自体無意味ですね。現代社会(自動車が登場したり、町並みも製作当時のもの)に、二挺拳銃で現われるという時代感覚なんですから。日活ウエスタンに似た世界です。カウボーイ姿のロイ・ロジャースが歌って、カッコよければそれだけでいいんです。


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https://www.henrymakow.com/
(概要)
11月11日付け

1930年代から40年代のミュージカル西部劇で歌うカウボーイとして有名だったロイ・ロジャーズは彼の愛馬に性的暴行を加えていた?

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(1930年代から40年代のミュージカル西部劇の「歌うカウボーイ」ロイ・ロジャーズと彼の愛馬、トリガー)        

有名な霊能者のモーリーン・ハンドコック氏がロイ・ロジャーズの愛馬だったトリガー(♂)に対して降霊術を施し死後の世界で幸せに暮らしているかどうかを尋ねたところ、トリガーはハンドコック氏に驚くべき内容を伝えました。
トリガーはロイ・ロジャーズが所有していた(去勢されていない)美しい雄馬でした。。トリガーはロイとテレビ番組で何度も共演していました。当時、トリガーは映画に出演する最も賢い馬として宣伝されていました。
1930年代から40年代にかけてトリガーとロイは西部劇で共演しました。彼らは西部劇の中で常に悪者を追跡し彼らの悪巧みを阻止し平和と正義のために闘う役を演じました。

トリガーは1946年の映画、My Pal Triggerと1950年の映画、Trigger Jrでロイと共演しました。
ロイ・ロジャーズの最初の2つの映画にわき役として出演したスマイリー・バーネットはトリガーの反応が非常に速かったと語っていました。
ロイは、トリガーという名はこの馬にぴったりだと自慢していました。ロイはこの馬を2500ドルで手に入れ、5000ドルの金銀のサドルを装着させました。

降霊術でハンドコック氏はトリガーに次の質問をしました。
Q:トリガーは天国に行く前に浄罪界(罪を犯した人の霊魂が火で清められる場所)に行かなければならなかったかどうか?
その質問に対してトリガーは「ノー」と答えました。

Q:トリガーは、飼い主のロイ・ロジャーズとカントリー・シンガーで彼の妻のデール・エバンズにどのように扱われていたのか?
その質問に対するトリガーの答えは衝撃的なものでした。

トリガーによると:
映画の撮影が終了した後にロイはトリガーから馬勒とサドルを取り外しトリガーの脇からお尻にかけて軽く叩きながら、なんていい馬なんだ!と言っていました。デール・エバンズもロイと一緒にいるときはトリガーに同じことをしていました。そのたびにトリガーは非常に恥ずかしく屈辱的な思いをしました。そしてトリガーは彼らに獣のように扱われていたと言いました。

ハンドコック氏は、トリガーが語ったことはロイ・ロジャーズとデール・エバンズがトリガーに性的暴行を加えていたことを示唆していると察しました。
ハンドコック氏はトリガーに施した降霊術でトリガーが教えてくれた驚愕の内容をS.A.P.と世界中のメディアに伝えました。
画像
(ロイ・ロジャーズの妻でカントリー・シンガーだったデール・エバンズ 2001年2月死去)