以下のサイト内の記事によると、
アメリカ合衆国の法律家、司法官僚であるロバート・ミュラー氏がハリウッドとワシントンDCで横行していた小児性愛犯罪(ピザゲート)に関与したとされる300人近くのセレブ、政府関係者、議員らを全米の連邦裁判所に提訴したそうです。
ロバート・ミュラー氏は昨年の大統領選期間中にトランプとロシアが共謀していたとされる疑惑(ロシアゲート)についても調査しているため、彼はディープステート側であり反トランプとして動いているとワシントンDC界隈では思われていました。
しかし実際はこの2人は背後で手を組み、トランプとミュラーの連携により大量逮捕や起訴が予想されています。
今後、トランプとミュラーの連携プレーにより、9.11テロの真相、ヒラリーがロシアにアメリカのウラン鉱山を売却した件、ヒラリーのメール・スキャンダル、民主党による選挙スパイ行為などが白日の下にされされることになるのでしょうか。

小児性愛犯罪(ピザゲート)に関与したとしてヒラリーやポデスタ兄弟が逮捕、起訴されるとネット上で報道されました。これもミュラー氏のお蔭かもしれません。

http://beforeitsnews.com/scandals/2017/11/trump-mueller-sting-300-high-level-pizzagate-indictments-2437385.html

さらにこちらの記事(トム・ヘネガン氏からの情報)によると、小児性愛犯罪者、強姦、殺人犯、戦争犯罪者、麻薬密輸カルテル、人身売買首謀者、独裁者、悪魔崇拝者、児童殺人犯、テロリスト、国賊のケビン・スペイシー(アメリカ合衆国の俳優、ロンドンのオールド・ヴィック・シアターの芸術監督)やパパ・ブッシュ(ジョージ・H・W・ブッシュ)がピザゲートに関与していたとして起訴されたそうです。

これらの情報が事実なら。。。アメリカの小児性愛犯罪ネットワークが崩壊するのでしょうか。そう願いたいものです。
ただ、エリート層の小児性愛犯罪ネットワークは世界中に広がっていますから、他の国々でも取り締まりが徹底されなければ小児性愛犯罪は一向に減らないでしょう。また、トカゲのしっぽ切りで終わるかもしれません。何しろ、悪魔崇拝集団=イルミ=世界の支配層の黒幕は絶対に逮捕されないでしょう。