先日、西部劇の俳優が愛馬に性的暴行を加えていたというおぞましい情報をご紹介しましたが。。。。
ドイツでも同じような事が起きました。ベルリンの子供動物園内で自称シリア難民が入園者らが観ている前でポニーを強姦していました。哀れなポニーは何を感じたでしょうか。きっと屈辱的だったでしょう。
たぶん、入園者にも気が付かないほど異常なほどの性的欲求があったのでしょう。このような事件が起きてしまうドイツも地に落ちましたね。なぜ世界にはこれほどまでにキチ害が多いのでしょうか。悪魔に憑依されたキチ害が多すぎます。
もちろん、(特にハザールマフィアが多く生息する欧米諸国では)エリート層による子供の拉致、人身売買、小児性愛犯罪が世界中で横行していますから、イスラム教の国々(全ての国がそうなのではないのでしょうけど)が動物を強姦するのは、エリート層にとっては何でもないことなのでしょう。。。。

イスラム教といっても色々あるのでしょうけど、一般的にタルムード(カバラ)と同じものが多いのではないでしょうか。イスラム教徒(特に男たち)は、女性だけでなく子供や動物までも強姦するのを法律で認められています。イラクでも、成人男性が9歳の女の子と結婚するのを法律で認めています。
ヨーロッパでは多くの女性や子供たちが彼らの犠牲になっています。そして動物までも犠牲に。
本当におぞましい限りです。イスラム系移民や難民が増えれば増えるほどそのようなおそましい犯罪が増えていきます。彼らの頭の中は、強姦とポルノしかありません。何に対しても誰に対してもセッ〇スと暴力しか考えられないのでしょう。もちろん全員がそうではないのでしょうけど。。。

ただし、動物に対する性的暴行はイスラム教徒ばかりではないようです。
バリではある男性が牛と結婚しました。もちろん性的暴力付きです。
参考:https://www.youtube.com/watch?v=ExO-smiNEH8&list=PLzxvpKIVg1HTrudZNMR5tWte15FOyIlvr

さらに昔は日本のある集落では、夫が出稼ぎに行っている間、妻がヘビを使っていたそうですから、吐き気がします。もちろん今はそのようなことはないのでしょうけど。。。
日本でもイスラム系やアジア系による女性、子供、動物に対する性的暴力が増えてしまうのでしょうか。日本でさえ一部の日本人(♂)の間でも児童ポルノが人気のようです。
また、既に日本人よりも犯罪性の高い中国人、コリアン、インド人、ベトナム人が大量に流入しており、彼らが集団で住んでいる場所は日本とは言えなくなっています。さらにイスラム系が日本に流入してきたなら、強盗、暴力、強姦、殺人事件が今以上に増え社会が乱れてしまうでしょう。

こちらは2014年に投稿されたビデオです。アフガニスタンで男たちがヤギに集団レイプしているところをカメラがとらえました。
https://www.youtube.com/watch?v=BaDdSQBoyJY

こちらは2012年に投稿されたビデオ記事です。サウジアラビア(他のイスラム国家も)は、妻が死んだ後も遺体とセッ〇スすることを許可しており、また、動物や遺体とセッ〇スした後は股間(陰部)を良く洗うように指導しているそうです。つまりイスラム国家では男女が動物とセッ〇スすることを法律で許可しているということです。
https://www.youtube.com/watch?v=uV195pncqgk

<ドイルの動物園でシリア難民がポニーを強姦>
http://investmentwatchblog.com/wtf-syrian-refugee-busted-for-raping-pony-in-german-kids-zoo/
(概要)
11月13日付け


残念ながら、シリア難民がポニーを強姦したのは事実です。ドイツでは多文化主義による悪影響が増大しています。リベラル左翼がお経のように繰り返し唱えている「全ての文化・人種は平等に扱われるべき。」という思想はこのような酷い副作用をもたらしています。
メルケル首相のエンジニア(医師?)の一人であり自称シリア難民(♂23歳)がドイツの子供動物園内でポニーを強姦しているところが入園者らに目撃され警察に逮捕されれました。

この非常に不愉快な事件はベルリンのゲルリッツァー・パーク内の子供動物園で起きました。
動物を強姦することはシリアの文化なのでしょう。
すくなくとも、この男は女性や子供を強姦するのではなく動物を相手にしましたが。。。

男がポニーを強姦している間、その一部始終を動物園を訪れていた入園者ら(子供たちも含む)に観れれていたのです。衝撃を受けた入園者らはその光景を写真に撮りました。

今年になっても、ヨーロッパはイスラム系難民(移民)をとても寛容に扱っています。そのおかげで動物園の動物でさえ安全ではなくなり被害に遭うようになりました。

このように動物を強姦すること(好獣性愛者)は多くのイスラム諸国では合法のようです。

中略

ドイツ当局によると、この男は公共の場でみだらな行為をし騒動を起こしたことと、動物保護法を犯したとして告訴されます。判決を下す裁判官にもよりますが、この男はたぶん3年以下の懲役となるでしょう。もし私がベルリン市民だったなら、判決にはあまり期待できません。

ヨーロッパの人々はこの事実を受け入れなければなりません。彼らはこれから何十年もの間、異文化の影響を受けながら暮らすことを覚悟すべきです。

ヨーロッパ文化とは両立できない異文化の紛争地帯や第三国から何百万人もの自称難民を受け入れる政策は21世紀で最悪の政策です。その結果、ヨーロッパでは立ち入り禁止区域が拡大し、テロ攻撃、集団強姦、酸攻撃が多発しています。政治家らは「ダィバーシティ:多様性」の代償を一般の人々が払うことになると告げる度胸があるのでしょうか。