以下の記事の内容は私が日ごろから感じていることと同じです。
この世界は悪魔を崇拝するエリート層に支配されており、彼等の支配が続く限り、世の中は悪化していきます。
悪魔に憑依されることと依存症になることは同じだと思っています。良い依存症などありません。
例えば、麻薬依存症、アルコール依存症、ギャンブル依存症、不倫依存症、異常的性行為(強姦、小児性愛、SM、同性愛、近親相姦など)、スマホ依存症、ゲーム依存症など。。。依存症というのは悪魔に憑依され操られてしまうことだと思います。自分が自分でなくなり自分で自分をコントロールできなくなります。
依存症の主な原因に快感を感じさせるドーパミンの存在があると思いますが、ドーパミンが悪魔に使われれば、人間や社会を破壊することになります。様々な面で快感を求める人たちは依存症になりやすいと思うのです。快感とは精神的に開放することではなく、精神的、肉体的に悪魔の奴隷になるためのツールだと思うのですが。。

https://www.henrymakow.com/
(概要)
11月16日付け
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(ルイス・CK及びハービー・ウェインステインなどのユダヤ人を刺激するものとは・・・)

カバラ主義ユダヤ教に基づく悪魔カルト教のフリーメーソンは架空の世界を作り上げながら西洋社会を植民地化しました。
世俗主義はサタニズム(悪魔崇拝)を隠す覆面です。
我々が人として生きたいのなら現代のカルト文化(Cult-ture)を避けなけばなりません。
西洋社会はサイコパスが運営する野外精神病院になりつつあります。

By ヘンリー・マコウ博士(2012年2月28日付け)

我々が現代社会、教育、メディアから学ぼうとすればするほど混乱するか精神異常になるでしょう。これが悪魔カルト教のやり方です。
彼等はカルト教メンバーらの気を狂わせることで(彼等が精神病になっても正常であると思わせる。)彼等を支配し操っているのです。
我々の生き方、生きる目的についての答えを見つけるために精神病院には行かないでしょう。囚人が書いたスピーチの内容、本、映画の脚本を読み漁りたいとは思わないでしょう。
しかし破綻した現代文化はまさにそのようなことが行われているのです。
現代社会の被害者になりたくないなら、人類が悪魔に憑依されているということを認識すべきです。
我々は、カバラ主義ユダヤ教(イルミナティ、フリーメーソン)に基づく悪魔カルト教の最低ランクに導かれてきました。
カバラ主義の目的は自然的秩序や風紀を真逆にすることです(例えば革命など)。ですから、悪魔は良い、嘘は真実、病気は健康、異常は正常と考えるようになります。彼等の最終目標は、本物の神(創造主)とカバラ主義を代表する悪魔ルシファーを取り替えることです。

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カバラ主義者の最優先事項は、主要メディアを使って我々に(彼等に都合のよい)情報を独占的に流すことです。
カバラ主義者は客観的実在性を信じません。(キッシンジャーが述べた通り)、彼等の実在性とは彼等が考えて作り出すものなのです。彼らは彼等独自の実在性(ねつ造ニュース)を創作します。例えば、数々の偽旗テロ事件などを実際に起きている事件として報道します。彼等は事実とフィクションを区別することができません。そのため、想像や神秘的経験が重視され、事実が捻じ曲げられています。

カバラ主義悪魔崇拝者は事実を覆い隠しています。彼等は我々にとって健全でごく自然なこと(結婚、家族、異性愛)を不健全であると伝え、異常なホモセクシュアルや性転換を正常なこととして学校の生徒らに教えています。彼等は性的混乱を社会的開放だと主張しています。ハリウッドは我々の性と愛に関する考え方をゆがめてきました。
我々はカバラ主義者による自己中心主義の世界(想像の世界)に生きています。テレビ番組も音楽も映画も熱狂的に作りだされたものなのです。

作家やプロデューサーは定期的に収入を得なければなりませんから、無意識のうちにばかげた話を作り上げます。彼等は本物のアーティストではありません。彼等は人が理解し好むものを作っていません。
もはや我々はテレビ番組や映画に刺激されることはなくなっています。


西洋文化は、壊れたレコードと同じであり、最後まで、性、お金、権力を繰り返し流しています。これらにオカルト主義、差別、性的虐待を味付けとして加えることで永遠のレシピが完成します。
我々は本物の自由(表現の自由)も創造性も持っていません。我々は事実上共産主義の世界に生きています。政治的正当性や差別語禁止(私:ヘイトスピーチの禁止も含む?)は共産主義の考え方です。カバラ主義悪魔崇拝者)は事実や真実を嫌悪しています。大衆はファンタジーの世界に生きているのです。

なぜウェインスタインやルイス・CKなど社会的に成功を収めたユダヤ人はこれほどまでに堕落しているのでしょうか。
なぜ彼等は美しい女性は性的虐待を受けるかマスタベーションを他人に見られたいのだと思ってしまうのでしょうか。

善良な人たちが故意に邪悪なことを始める人がいるということを理解するのは難しいですが、サタン(悪魔)を崇拝し、彼等自身を堕落させ、他人に危害を加えることこそが彼等にとっての善行なのです。これこそが、フリーメーソンでありカバラ主義悪魔崇拝者のユダヤ人が行っていることです。

私はキリスト教や聖書の考えに基づいて述べているのではありません。私はどの宗教にも属していません。非宗教的な観点では、神とは宇宙を統治している壮大な道徳や自然的秩序なのです。神は究極の現実であり、神の意思を無視するのではなく認識することにより物事は成就します。
イルミナティが神を否定するのは神に対する反逆であり決して成功することはないでしょう。しかしその前に彼等は世界を耐え難いほど破壊すでしょう。
silverman1.jpg(左、トイレに座ったコメディアンのサラ・シルバーマン。魂の抜け殻の肉体を持つ堕落した人々)

我々が悪魔に憑依されていることを示す証拠とは。。。
イルミナティは何百年も前から人類に戦争を仕掛けてきました。彼等は我々の知覚(情報)を支配しているため、我々ゴイムは誰に攻撃されているのかも分かりません。


以下が我々が悪魔に憑依され戦争を仕掛けられていることを示す証拠です。

1. ロマンスを誇張し女性を性的対象とする。ロマンティックな愛は宗教の代替となる。愛された人は神を愛の対象と考える。。。。若い女性にとって社会は動物の呪物である。女性の膣は聖杯でありオーガズムは聖餐用パンである。。
その結果、大衆は精神病になり、共に依存し合い、男性は無気力になる。
2. 愛、結婚、生殖とセックスを分離する。不特定多数のセックスはセックスアピールを目的とした人間関係へと堕落させる。特にホモセクシュアルの無秩序的特性がそうである。セックス中毒者のコカインの役割を果たすポルノが氾濫している。
10代の少年の70%~80%がネット上でポルノを閲覧している。男子に愛されるためには女子はAV女優のように振舞わなければならない。子供たちが性の対象となり小児性愛犯罪が正常な行為とみなされる。その結果、異性関係が徐々に消滅することになる。オカルトに嵌るということはセックスに夢中になるということである。
3.芸能人は悪魔崇拝者であり芸能とは多くの場合オカルトのシンボルを使ったオカルト儀式である。大衆文化は悪魔カルト教の文化であり、我々を大衆文化の精神的奴隷にしている。
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(左:リベラル左翼のメディアは2人の海兵隊がこのようにキスすると幸せ踊りをする。)

4. メディアは性差を曖昧にすることを強力に推し進めている。例えば、女性に男らしさを求め、男性に女らしさを求める。これがオカルトである。ゲイの権利を訴えることは、結婚と家族を重視する異性愛者のアイデンティティと価値観に対する凶悪な襲撃である。
その目的は異性愛者が異常で同性愛者が正常であるとすることである。既にそのような考え方が広がっている。伝統的文化を揺るがすために男性を軽視し女性に権限を持たせている。
ホモセクシュアルの人々は自分たちこそが正常であると思い、自分たちが病んでいることを認めない。

5. イルミナティは自分たちの富と権力を増大させ、国家を弱体化させるために戦争を頻発させている。どの戦争も全てイルミナティが仕組んだものであり、戦争は天性の指導者を全滅させ、人類を堕落させ、品位を落とさせ、世界を破壊するためのものである。戦争によって世界が破壊されれば人類はイルミナティの世界政府が必要であると考えるようになるからである。
6. 自然主義。人間に神霊は宿っていないと思わせることで霊と物質の境界を無くす。人間は単に肉体的欲望と身体機能を持つ存在であると思わせる。
7. スポーツ、芸能、教育により、大衆を無知で愚かにしておき、個人的価値観よりも集散主義的価値観を取り入れる。絵画、映画、音楽などの近代芸術は詐欺と同じである。
8. 真実は相対的であり真実を知ることはできないという考え方が蔓延している。(神こそが真実である。神を知り神に従うことが宗教の本質である。)
自然界には普遍的知性が存在することを認める科学者を過小評価しようとする。科学的結果を政治的正当性(悪魔支配)に適合させようとする。
9. 投資という名のギャンブル(株式投機など)の社会的主流化。何百万人の人々がポルノ閲覧と株式投機に夢中になっている。セックスやお金に対して強い欲望を持つということは悪魔の憑依を促している。
10. 多文化主義、移民、ディバーシティ(多様性)によってヨーロッパのキリスト教文化が攻撃されている。

このように人類はカバラ主義者らによって悪魔に憑依されてしまいました。
トロントの警察本部の前にフリーメーソンの彫像(女性警官がピラミッドを造っている像)が設置されています。
「Masonic sculpt...」の画像検索結果

結論として、カバラ主義者は世界覇権(メシアの再来)を達成させるためには現代社会を破壊しカオス状態にさせる必要があると信じています。
汚職、性的虐待、悪魔儀式の虐待が横行しています。誰もその原因(フリーメーソン、カバラ主義)について言及しません。彼等の支配下で社会的機関(メディア、政府、企業、教育、教会、軍)はみな堕落してしまいました。
法律制度と警察は彼等に歩みよっています。我々は共産主義を強要され、人間社会で人間性抹殺が実行されています。

西洋社会がカバラ主義悪魔崇拝者によるユダヤ教(フリーメーソン)を絶滅させヨーロッパにキリスト教を復活させなければ我々の未来はありません。我々は神のイメージで創造されました。本当の文化とは人間としての究極的な目標を実現させることです。
我々は自分たちが崇拝するものになっていきます。そのため、悪魔崇拝の西洋社会は毒作用を示すようになってしまったのです。

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