月の表面は砂漠でもなくウサギが餅つきをしているのでもないようです。
以下のビデオ記事が真実なら。。ですが。
月には大都市があり、多くの人々(月の住人)が住んでいるそうです。彼等が地球人なのかエイリアンなのかは分かりませんが。。。そして地球から多くの人々(たぶんエリートでしょう)が月のツアーに連れていかれているそうです。月に連れていかれた男性が書いた本も出版されているそうです。
そうなると。。。かぐや姫は実在していたのかもしれません。
ということは昔話の多くが本当の話なのかもしれません。
こちらはいつも目にしている月ですが、肉眼ではもちろん大都市は見えません。
月は巨大な宇宙船であり表面には誰も住んでいないが内部には多くの種類のエイリアンが住んでいるとも言われています。地球と同様に月の表面にも内部にも住人がいるのでしょうか。

「月」の画像検索結果

http://beforeitsnews.com/conspiracy-theories/2017/11/moon-has-a-quarter-of-a-billion-people-with-huge-cities-and-a-civilization-2484789.html
(概要)
11月18日付け

(サイト内のビデオ参照)
今回も記事のコピペができませんでした。


ジョン・リア氏によれば:
月の表面(地球に向いた側も裏側も共に)には約25万人の人々が暮す大都市が存在します。
月の裏側には基地があるとも言われていますが、基地ではなく都市、文明が存在します。都市にはあらゆる建造物があります。月の表面(地球に向いた側)にはダマゾウと呼ばれる都市があります。
(1:00~)こちらの画像の左側をご覧ください。ここに巨大都市があるのが分かります。私のフェースブック・ページにダマゾウ市の画像を何枚か載せています。そこには数百棟もの建造物や道路、その他のインフラがあるのが確認できます。

月では様々な活動が行われています。月の重力は地球の6分の1しかないと言われていますが、そうではないのです。ニュートンによると重力は惑星の質量に比例するとされていますが、それがそもそも間違っているのです。重力と惑星の質量は一切関係ありません。月の重力は地球の重力の68・71%であることが分かっています。また月には大気もあり風もあります。

(2:44~)こちらは1946年にヤークス天文台が撮影した月の画像です。
月の北部エリアのエンディミオンの北西部で巨大爆発が起きてたのが分かります。爆発で大量の噴煙、ほこり或いは水蒸気が地面から垂直に舞い上がり月の大気上部で巨大雲を形成しながら水平に広がっています。
月の表面が真空ならこのようなことは起こりません。
月の大気圏の高さは16000~18000フィートしかありません。
地球からはこれまでに数千人もの人々が月の住人のガイドと共に2週間の月ツアーに連れて行かれました。
最初の1週間は気圧調整のために過ごします。地球上では多くの人々が海水面に近い平地に住んでいますが、月は地球の標高18000mの気圧と同じです。1週間かけて気圧調整をした後は月の表面を問題なく歩くことができます。
1956年に一人の男性(ハワード氏)が月に連れていかれ、1週間気圧調整した後に地球から訪れた他の人々と共にツアーに連れていかれました。ハワード氏はウェブサイトにその詳細を記していたのですが今は削除されています。彼は数年前に亡くなっています。彼は生前、月に関する本も書いています。その本には彼が連れていかれた場所が全て記述されています。月にはモノレールや電車もあります。
多くの人々が地球から月ツアーに連れていかれ、月の各地を訪れています。月にはグランドキャニオンよりも巨大なキャニオンがあります。彼は月から戻ってきた後にペンタゴンの(月に関する)アドバイザーになりました。