以下の記事が真実なら、の話しですが。。。
アメリカでは水面下で色々なことが起きているようです。主要メディアは自分たちのボスの都合の悪いことは一切報じませんから誰も知らないようですが。。。トランプ対反トランプの戦いが激化しているようです。
クリントン財団内及びその周辺で蠢いていた犯罪者らの大量逮捕、大量起訴、そしてCIA本部の浄化が始まっているのでしょうか。
リベラル左翼たちは昨年の大統領選でトランプを勝利に導かせるためにトランプ側とロシアが共謀したと喚いていましたが、ロシアと親密な関係があったのは民主党側でありヒラリー・クリントンだったことが明らかになっています。ヒラリー側は、Uranium One社が所有していたアメリカのウラン鉱山をロシアに売却し、その見返りに巨額の賄賂をクリントン財団経由で受け取っていました。その証拠ビデオが公開されてしまいました。
また、数々の偽旗銃乱射事件、激しい反トランプ抗議デモや暴動、CIAの悪党らによるトランプ攻撃、小児性愛犯罪、その他、数々の犯罪に関与してきた人たちを大量逮捕しているのでしょうか。
トランプがアジアを歴訪した理由の一つにトランプの身を守ることが含まれていたそうです。アメリカで、トランプ+米軍 対 ディープステートの内戦が激化しているせいでしょうか。11月初めにジョージ・ソロスを中心として始めようとしていた反トランプのパープル革命はどこへ行ったのでしょうか。トランプのアジア風と共に去りぬでしょうか。
それと、来年3月に行われるロシアの大統領選にプーチンは出馬しないそうです。
詳しくはこちらから:http://beforeitsnews.com/politics/2017/11/putin-bombshell-shock-claims-russian-leader-to-quit-2959189.html
なにしろプーチンは2000年に大統領に就任してから、(汚職で)600憶ドル以上もの富を得たそうですから、65歳のプーチンはそのお金で優雅な余生を楽しみたいそうです。プーチンが死ぬまで使い切れないほどのお金を汚職で得たようです。このまま大統領でいれば、アメリカのウラン鉱山の買収に関しても追及されるでしょうし。。。逃げるが勝ち。大統領就任期間に権力を利用して巨額の裏金をせしめたのですから、それを十分に甘受するときがきたようです。ただし、それは生きている間だけでしょうけど。。。

http://halturnerradioshow.com/index.php/news/u-s-national-news/1626-reports-us-marine-expeditionary-unit-meu-lands-at-langley-2200-marines
(概要)
11月19日付け

土曜日に、MEU海兵隊進攻部隊(アメリカで最も小規模の、優れた統率力と機動力を持つ海兵隊空陸任務部隊)がラングレーのCIA本部に送り込まれたとの情報を入手しました。彼等は国家的危機が起きても即座に対応できます。


約2200人の兵力を持つMEUを指揮するのは海兵隊大佐です。彼等は目的地まで水陸両用攻撃艦で移動しています。現在、MEUは軍装備品と共に海兵隊員らを侵攻部隊(ESG)の水陸両用攻撃艦に乗船させています。また、空、地上、海からの攻撃から攻撃艦を守るために護衛艦や潜水艦そして空母尾戦闘群が伴っています。

 
ラングリーの近隣住民ら(目撃者ら)によると、大勢の海兵隊員らがティルトローター機でCIA本部に到着しました。海兵隊員らは武装しており、飛行機から降りるとすぐにCIA本部内に素早く移動しました。彼等のティルトローター機はCIA本部の敷地内に置かれたままです。
このようなことは通常ではありえません。

CIA本部でこのようなものものしい光景を目撃したのは初めてです。


このような動きに関しては、トランプ大統領が新CIA長官の要請で米諜報機関にいるならず者たちを粛清しようとしているのではないかとの憶測もあります。ならず者たちはトランプ政権を卑劣な手段で攻撃してきました。トランプ政権のこのような動きは、オバマがホワイトハウスを去ってから一時的に中断していた偽旗銃乱射事件や過激な抗議デモや暴動が今年に入り再開され、しかも頻発していることと何か関係があるのかもしれません。、

主要メディアは海兵隊員らがCIA本部に突撃したことを一切報道していません。


最新ニュース:

金曜日までに全米の地区裁判所に極秘に提出されている起訴状は1800件に上ります。起訴状の提出は10月31から始まっています。
1800件もの起訴状は、小児性愛犯罪(pay to play関連)やロシアへのウラン鉱山売却、その他の汚職や犯罪に関与した政府高官や議員らが対象となっているのではないかとの憶測が飛び交っています。


先週、FBIの内部告発者が隠し撮りビデオを公開しました。そのビデオにはクリントン財団の関係者らが(カナダのウラン採掘会社(Uranium One)が所有していた米ウラン鉱山をロシアのROSATOM(政府系会社)に売却することを承認する際にロシア人らから現金が詰まったスーツケースを渡されているところが映っていました。


前政権の多くの関係者らは、このようなビデオが公開され彼等の悪巧みが暴露されたために、逮捕され投獄されるのではないかとひどく怯えています。そして彼等が窮地に立たされた時は、自分の身を守るために何でもやりかねないのです。