北朝鮮の背後にはディープステート(CIAも)と中国の存在があるのは確かです。
北朝鮮が今ICBMを発射した理由は中国の都合によるものでしょう。
北朝鮮に悪さをさせている間に中国は日本の領土を狙いに来るでしょう。既に中国船が何隻も領海内に侵入しています。中国が北朝鮮を使ってアメリカにEMP攻撃すれば、中国はアメリカを乗っ取ることができます。
中国と軍事的、経済的、金融的に連携しているのはロシアです。
イルミナティ(金融エリート)は金融の中心をアメリカから中国に移そうとしています。彼等は使い古したアメリカを破壊し中国とロシアを世界の覇権国家にさせた上で(新しい金融システムを構築し)莫大な利益を得ようとしています。彼等は政治的、経済的、金融的に中国とロシア中心のNWO独裁共産主義体制を築こうとしているのは分かりきったことです。

http://beforeitsnews.com/war-and-conflict/2017/11/nks-nuclear-emp-threat-is-chinese-and-deep-state-aggression-in-disguise-2468779.html
(概要)
11月29日付け

北朝鮮のEMP攻撃の脅威の背後には中国とディープステートの存在があります。

    

 

北朝鮮危機に関して中国はアメリカに同調しているかのようなふりをしています。しかしたった今中国は態度を変えました。つまり1950年の再来です。アメリカは北朝鮮と戦争するだけでなく中国とも戦争をすることになるでしょう。
昨日、北朝鮮が日本海に向けてICBMを発射させ、世界を震撼させました。
北朝鮮は技術的に大きな進歩を成し遂げたことになります。
北朝鮮は本当に怖いもの知らずなのでしょうか。それとも北朝鮮の背後にいる中国が自由貿易を巡り北朝鮮を使ってアメリカを威嚇しているのでしょうか。

アメリカに対するEMP攻撃は高高度のICBMをアメリカ上空で核爆発させることで可能だということを我々は理解しています。EMP攻撃を行うためには、ICBMミサイルは高度150マイル(240km)よりもはるかに高いアーチを描く必要があります。
今回のICBMミサイル発射では高度2800マイル(約4480km)まで到達しています。
このことからも、北朝鮮はアメリカの送電網や電子機器を破壊するために高高度の核爆発が可能なミサイルを完成させています。

北朝鮮は中国のパペット国です。

中国が「ジャンプしろ」と言えば、北朝鮮はいかに高くジャンプできるかを中国に示すでしょう。北朝鮮のリーダーは中国がティッシュをくれないならクシャミはしません。ですから北朝鮮は中国の許可なしにICBMを発射するようなことはしません。
北朝鮮はアメリカ国内のどこにでも核爆弾を落とす能力があります。しかも高高度核爆発によるEMP攻撃も可能です。


なぜ中国は北朝鮮を使った挑発行為を激化させているのでしょうか。それは自由貿易と関係があります。
つい最近、トランプは中国との米中会談で自由貿易に関してアメリカを優位に立たせました。
そのため中国は次回の米中会談でトランプから何らかの妥協を引き出すために北朝鮮を使った核攻撃或はEMP攻撃をちらつかせて脅しているのです。


アメリカがEMP攻撃を受けた時に絶対にいてはならない場所がいくつかあります。
EMP攻撃で最も被害を受けるもの(場所)は以下の通りです。

  1. 飛行中の機内の中。
  2. 病院内で生命維持装置につながれている。
  3. 高層ビルのエレベーター内(墓場になります。)にいる。
  4. EMP攻撃により照明が消え、車のエンジンが動かなくなるため、夜間の高速道路では大事故が発生する。
  5. 気候が過酷な時に自宅から10マイル以上(16km以上)離れたところにいる。折り畳み自転車やサバイバル・キットを車の中に積んでおこう。


ディープ・ステートと北朝鮮の連携プレイ。

数年前にアリゾナ州のフランクス下院議員は、NERC北米電気信頼性評議会のトップのゴーベット氏とコーリー氏にサイバー攻撃やEMP攻撃の脅威について文書で強く訴えました。

フランクス議員は、アメリカがEMP攻撃を受けた場合はアメリカの送電網が破壊され、米国民の60%が犠牲となると伝えました。一方、海軍大学はその場合の死亡者数を米国民の90%としています。


しかし当時のオバマ政権はフランクス議員の警告を無視し続けていました。そしてオバマは中国とロシアによるアメリカの送電網を破壊することを想定した合同軍事演習を傍観していたのです。
我々はずいぶん前からオバマが反逆者であることを知っていました。


結論として、ディープステートの代理であるオバマは(B-1爆撃機のために)アメリカをEMP攻撃から守ることはしませんでした。
アメリカをEPM攻撃する恐れのある国は、イランと北朝鮮です。しかしイランと北朝鮮の背後にはロシアと中国という支配的同盟国が存在します。ですから北朝鮮危機は北朝鮮、中国、アメリカの危機なのです。

EMP攻撃を受けてもエリートは生き残れますが、皆さんは生き残れますか。