これ、小池都知事の考えなのでしょうか?本当にバカなことをやりますね。クールビズが成功したからと言って次のナンセンスが成功するとは限りません。ろくなことをしないですね、小池さん。
折角ですが2040年までにこの目標は頓挫すると思います。あんなに盛り上がった太陽光発電ビジネスですが。。。今ではずいぶん廃れていませんか。
中国やヨーロッパの支配層は何らかの理由でガソリン車を毛嫌いするようになりましたが、EVは絶対に失敗すると思います。何をやっても失敗するのが中国!大体、中国中にEVが走るようになったら火力電力でも追い付かなくなるでしょう。その上、大停電!
東京都もバカなことを宣言するものです。だからグローバリストは洗脳ロボットだというのです。
脱ガソリン車の東京に大規模な地震が発生したりEMP攻撃を受けたら広範囲で停電になりEVが乗れなくなります。EVでは物資は運べません。東京を走行している車の殆どがEVであるなら、外からガソリン車で物資を運んでもらうしかありません。ガソリン車がまだ走っている近隣の県に東京都はおんぶにだっこになりますね。
EVは、電力不足と停電が最大の脅威です。EVならまだハイブリッドの方がよほど理にかなっています。
ガソリン・ディーゼル車の販売を禁止する理由は日本の自動車メーカーをたたくためでしょう。この動き、本当に不気味です。イルミナティ=温暖化詐欺=クリーンエネルギー詐欺=EV詐欺

二酸化炭素のメリットについて調べてみました:
二酸化炭素は、植物が光合成によって必要な栄養素を作り出すために必要な物質。
植物は水や土中の栄養素だけでは、生長するために必要な炭水化物を確保できないので二酸化炭素から炭素を取り出している。また、人間も一定量の二酸化炭素が含まれた空気を呼吸しないと、「過換気症候群」と呼ばれる症状を引き起こしてしまう。二酸化炭素は私たちが生活していく上で欠かせない。
二酸化炭素が激減すると、地球が凍結してしまう。
イルミナティの目的は地球の凍結でしょうか。

http://toushichannel.net/archives/21451235.html

欧州や中国で電気自動車(EV)など次世代車への移行が加速する中、東京都は2040年代までに都内でのガソリン車販売ゼロを目指し、 マンションなどでの充電設備設置の無償化などを行う方針を固めた。  
 新年度予算案に関連予算約10億円を盛り込む。脱ガソリン車の動きは世界的潮流で、都は国内での取り組みをリードしたい考えだ。
 国際エネルギー機関(IEA)によると、EVなどの累計販売台数は20年には最大2000万台に達すると予測される。英仏両国は昨年7月、 40年までにガソリン・ディーゼル車の販売を禁止すると発表。世界最大の自動車市場である中国も同9月、 次世代車を一定割合生産するよう義務付ける「EVシフト」を国策とする考えを示した。