ハワイで誤認警報が流れたとのニュースがありましたが。。。以下の記事が真実ならですが、ハワイ沖で実際に核ミサイルが発射されていたそうです。もしそうなら、それはカバラ集団=ディープステートの仕業でしょう。
目的は北朝鮮とアメリカの戦争を勃発させるため。
ただ、彼らの計画は中々上手くいかなくなっているようですが。。。

http://beforeitsnews.com/alternative/2018/01/govt-missle-alert-was-real-cabal-attempted-to-nuke-hawaii-yesterday-3587874.html
(一部)
1月14日付け

情報元- RV/INTELLIGENCE ALERT (2018年1月13日)

参考:1月14日付けのニュース:米ハワイ州で13日朝、弾道ミサイルの脅威が迫っているとして、避難を呼びかける警報が住民の携帯電話に誤送信された。その後、人為的ミスだと確認されたが、昨年、北朝鮮による弾道ミサイル発射実験が相次いだこともあり、一時緊張が走った。

昨日(1月12日現地時間)、ハワイ沖で異常が感知されRVの情報発信ができなくなりました。
そして今日(1月13日)、カバラ集団は(北朝鮮がやったことにして)ハワイ諸島の核攻撃を試みました。
複数の情報筋によると、今日、ハワイで発生した誤認警報は実は作り話だったのです。ハワイに対する核攻撃は事実です。
主要メディアは北朝鮮がハワイを核攻撃したというストーリーを既に用意してありました。
しかしカバラ集団はハワイへの核攻撃が失敗しパニックになりました。攻撃を失敗した直後に「あれは誤認警報だった」という作り話を流して事実を隠蔽したのです。
米緊急報道システムは正確に反応します。誤認警報はあり得ません。誰かが誤って警報ボタンを押したなど考えられません。今回もカバラ集団の仕業
なのです。彼らは今回も戦争をでっち上げることで遷移過程を狂わせようとしたのです。実際に1月12日にハワイ沖(太平洋)でミサイルが発射されたことが感知されました。
しかしミサイルは発射直後に迎撃され破壊されました。発射直後にミサイルが原子力ステルス潜水艦から発射されたことが分かったため、潜水艦の位置が特定され破壊されました。惑星レーダーは2日前の11日時点では異常を感知しませんでした。同盟軍(同盟国?)は、この潜水艦は太平洋のどこかに位置するD.U.M.B?から潜航して来たと考えています。現在、同盟軍(同盟国?)は、D.U.M.B.の場所を捜索しています。2日後に同盟軍(同盟国)は事態を収拾できると考えています。


以下省略

http://www.dinarchronicles.com/intel.html