米メディアの口パクの日本のマスコミはトランプを散々こき下ろした報道ばかりしていますが、アメリカではディープステートも影の政府もかなり焦っているようです。だからでしょうか、このところ、彼らの配下にあるメディアによるトランプ攻撃が一層激しくなっています。
ところでディープステートと影の政府は別組織だそうです。ごちゃまぜにしていましたが。。。

別情報ですが、ハワイ沖からハワイへミサイル発射(失敗に終わった)を行ったのはイスラエルだったと伝える記事がありました。

http://beforeitsnews.com/survival/2018/01/ex-cia-officer-deep-state-is-terrified-of-trump-and-want-him-taken-out-2688144.html
(概要)
1月15日付け

kevinshipp

USAウォッチドッグのグレグ・ハンター氏のインタビューに答えたCIAの元幹部、ケビン・シップ氏によると:
トランプはディープステートをかなりうろたえさせています。そのためディープステートはメディアにトランプを露骨に攻撃するよう要求しています。それだけではありません。ディープステートはトランプを非常に恐れており、早く彼を排除したくて仕方ないのです。
トランプはディープステートと影の政府を問題視しており、彼らを左右に揺さぶっています。ニュース・メディアもトランプの逆襲にゾッとしています。編集長らは、記者らに対してトランプを徹底的に攻撃するよう指示しています。彼らは汚いやり方でトランプを排除したいのです。
これまでトランプを攻撃してきた人たちがトランプの逆襲に合っており、かなり怯えています。



トランプが昨年12月に署名した大統領令(Serious Human Rights Abuse or Corruption 深刻な人権侵害・腐敗に関する大統領令)こそがトランプの逆襲なのです。
トランプは賢くも人権侵害と腐敗は国の安全に対する脅威である宣言したことで、米軍、米諜報機関、国内の全法執行機関に大統領令の法律を強制執行させることができます。
この大統領令のすごいところは、外国人、外国組織、外国政府高官にも適用されるということです。つまり国の安全に対する脅威の対象者はアメリカ国内に限らないということです。


現在、ディープステートによるクーデターが進行中ですが、これはケネディ大統領暗殺以来最大のクーデターです。
ディープステートと影の政府は繋がっていますが別の組織なのです。
影の政府とは秘密情報機関であり、彼らは連邦議会が知らない秘密情報を持ち、彼らの承認なしに権力を行使しています。彼らは多くのことを刑事免責で実行しています。
一方、ディープステートは、軍産複合体、事業法人、ロビーストの集まりであり、彼らは、カネと権力と欲を持ち、自由になるお金を上院下院議員らに与えて操っています。
影の政府、特にCIAはトランプの命を狙っています。しかし彼らの存在が暴露されることに恐怖を感じています。彼らの存在が暴露されれば組織全体が危機にさらされることになるからです。

クーデターの中でも希望の兆しが見えています。トランプにはシークレットサービスと個人的に雇った護衛がついているため、彼らがトランプを排除するのは難しいでしょう。トランプは史上最強の護衛がついた大統領の一人です。


情報元: http://www.shtfplan.com/headline-news/ex-cia-officer-deep-state-is-terrified-of-trump-and-want-him-taken-out_01152018