最近、日本のマスコミもインフルエンザが大流行しつつあると報道しています。また、インフルエンザ・ワクチン(不足していると言われていますが)を宣伝するのでしょうか。ただ、今回ワクチンを接種された方々はアレルギーの症状が悪化したり体調不良を訴える例もあるそうです。
それもそのはず、インフルエンザ・ワクチンだけでなく、どのワクチンも、何が混入しているのかを知らされていません。しかしアルミニウムや水銀などの有害物質が混入していることは明らかになっています。

インフルエンザ・ワクチンには鶏卵が使われているのは確かなようですが、その他にも、以下の物質が含まれています。
参考サイト:https://www.healthline.com/health/cold-flu/flu-shot-ingredients#ingredients
・保存料のチメロサール(水銀を含む)。チメロサールが含まれていないインフルエンザ・ワクチンもある。
・安定剤のソルビトールとグルタミン酸ナトリウム
・抗生物質
・乳化剤のポリソルベート80
・ホルムアルデヒドなど


昔から風邪に効く薬はないと言われていますが、風邪やインフルエンザ・ウイルスを予防できるようなワクチンなどないでしょう。しかもアメリカではインフルエンザ感染者と医師に確認されたのにもかかわらず、血液などの検査をするとインフルエンザ・ウイルスが検出されないケースがほとんどだそうです。日本も同じなのでは?

薬やワクチンはイルミの配下の医薬品業界の商品です。数多く売ればもうかります。それだけです。


http://beforeitsnews.com/alternative/2018/01/massive-flu-outbreak-heres-the-real-story-the-media-wont-touch-the-lies-the-hoax-the-scandal-3588009.html
(概要)
1月15日付け

アメリカでインフルエンザが大流行?本当はどうなのか、当局の嘘についてメディアは一切報道しません。


By Jon Rappoport

現在、アメリカではインフルエンザが大流行していると騒がれていますが、保健機関は今年のインフルエンザ・ワクチンの効き目はわずか10%に留まっている事実を認めました。。それでもインフルエンザが流行しているとしてワクチンを強く勧めています。

インフルエンザ・ワクチンはなぜ効き目がないのでしょうか。なぜならワクチンは鶏卵で作られており、鶏卵に混ぜられたインフルエンザ・ウイルスは別のウイルスに突然変異するためインフルエンザ・ウイルスを予防することができないのです。その結果、インフルエンザが流行してしまいます。ワクチンに鶏卵が使用されたのは今年だけでなく70年前からずっと使用されてきました。そのため、70年前からワクチンでインフルエンザは予防できなかったのです。


ワクチンに関するスキャンダル(1):
Dr.ドシはオンラインのBritish Medical Journal(2005年)に次の事実を暴露しました。

毎年、何十万人ものインフルエンザ患者から呼吸器分泌物のサンプルを採取し実験室で検査していますが、インフルエンザ・ウイルス(の存在)が確認されるケースはサンプルのうちのほんの一部です。
つまりインフルエンザにかかったと診断された患者のほどんどが実はインフルエンザ・ウイルスを体内に保有していないということです。つまり彼らはインフルエンザにかかったのではありません。



ですから、例えインフルエンザ・ワクチンが効果的で安全であると言われても、インフルエンザを予防することはできないのです。

インフルエンザ・ワクチンはインフルエンザ予防のために作られたのではありません。
しかもインフルエンザと診断されたケースでも実はその殆どがインフルエンザとは関係のない疾患でした。


インフルエンザの症状は、咳、高熱、寒気、喉の痛み、筋肉痛、衰弱ですが、これらの症状はインフルエンザとは関係のない様々な原因によって生じます。


スキャンダル(2):
Dr.ドシによると、CDC疾病対策予防センターはアメリカでは毎年36000人がインフルエンザで死亡すると伝えていましたが、この数字には科学的根拠がなく単に彼らのPRにすぎません。


CDCの統計では、2001年に62034人がインフルエンザと肺炎が原因で死亡しましたが、そのうちの殆どが肺炎によるものでインフルエンザが原因で死亡したのはたった257人でした。しかも体内にインフルエンザ・ウイルズが確認されたのはそのうちの18人でした。
これまでCDCはインフルエンザと肺炎の死亡者数の合計を発表してきたのです。CDCはインフルエンザが悪化すると肺炎になると考えたのです。まさにバカげた考えです。肺炎の原因は様々なのです。


スキャンダル(3):
2009年に大流行した豚インフルエンザはCDCの誇大宣伝だったのです。当時、CDCは全国民に豚インフルエンザ・ワクチンの接種を呼び掛けました。

CBSの調査リポーターのシャリル・アトキソン氏が豚インフルエンザについて取材していたとき、CDCが密かに豚インフルエンザの患者数を数えるのを止めたことを確認しました。それでもCDCは豚インフルエンザの脅威を国民に警告していました。

CDCの主な仕事は感染者数を確認しそれを国民に報告することです。しかし感染者数を数えるのをやめたCDCは何を企んでいたのでしょうか。

2014年のインタビューに答えたアトキソン氏は、CDCは豚インフルエンザの感染者数を数えるのを止めたに、それでもなお国民に豚インフルエンザが大流行するぞと恐怖を煽りました。

CDCが感染者数を数えるのを止めた理由は、豚インフルエンザの感染者であると判断したことが間違いだったことが分かったからです。つまり豚インフルエンザの感染者もインフルエンザの感染者も誰もいなかったということです。
CDCがこの事実を隠しつつ、豚インフルエンザの大流行について恐怖を煽っていたため、多くの子供たちが不必要な実験用の豚インフルエンザ・ワクチンを接種されてしまいました。


アメリカでは豚インフルエンザ感染者の血液サンプルが採取され検査されましたが、豚インフルエンザ・ウイルス或はインフルエンザ・ウイルスが検出された血液はありませんでした。

この事実を隠し通したCDCは嘘がバレることに恐怖を感じ、嘘の上塗りでさらに大きな嘘を吐いたのです。

そして2009年11月2日のCDCのウェブサイトには「アメリカでは1400万人から3400万人(CDCの推計では2200万人)がH1N1の豚インフルエンザに感染している。」と発表しました。その年の夏にCDCは豚インフルエンザの感染者数を数えるのを止めてたのにも関わらず。



現在、CDCはインフルエンザが大流行していると警告していますが、その前に彼らはなぜこれまで大きな嘘を吐いてきたのかを国民に説明すべきです。