今日は宮原選手のショートを観てみました。
やっぱりねえ、という感じです。
カナダのケイトリン・オズモンドがジャンプをうまく飛べなかったのに71点を超え、カロリーナ・コストナーも75点以上でちょっと点数与えすぎと感じましたね。
宮原選手はよくできたのですが、あれは72点は超えているはずでしょう。
まあ、いつものことです。オリンピックには八百長がつきもの。賄賂をもらって設けているジャッジだっているでしょう。特に韓国、特にフィギュアスケートは八百長が普通でしょう。ジャッジは人間。コンピュータやロボットではありませんから正確に判断できるとは限りませんし。。。こんな感じで選手の運命が変わってしまうのですから、バカらしいですね。

https://article.auone.jp/detail/1/6/12/112_12_r_20180211_1518327902477019

宮原知子の得点は「盗まれた」? まさかの「68.95点」に海外から疑問の声続々

平昌五輪は11日にフィギュアスケート団体予選が行われ、女子ショートプログラムで宮原知子(関大)が出場。68.95点で4位に終わったが、華麗な演技にも関わらず得点が伸びなかった日本のエースに対するジャッジに「サトコ・ミヤハラ(のポイント)は盗まれた」とツイッター上で海外ファンから疑問の声が上がっている。

宮原知子【写真:Getty Images】

宮原知子【写真:Getty Images】

意外と伸びなかった宮原の得点にツイッター上では疑問の声「正義が感じられない」

 平昌五輪は11日にフィギュアスケート団体予選が行われ、女子ショートプログラム(SP)で宮原知子(関大)が出場。68.95点で4位に終わったが、華麗な演技にも関わらず得点が伸びなかった日本のエースに対するジャッジに「サトコ・ミヤハラ(の得点)は盗まれた」とツイッター上で海外ファンから疑問の声が上がっている。

 まさかの展開だった。映画「SAYURI」の美しい調べに合わせ、「ミス・パーフェクト」の異名に相応しい演技を終えると、大きな笑顔とともにガッツポーズを見せた宮原。氷上で満足感を示していたが、まさかの展開が待っていた。

 得点を待つキスアンドクライ。やがて表示された得点は「68.95」。よもやの数字を目にすると、驚いたようにも見える表情を浮かべた。冒頭のジャンプが回転不足と判定された格好だが、採点に驚いたのは日本だけではなかった。

 スコア発表直後、世界中のフィギュアファンから残念がる声が沸き起こっている。

SNS上で疑問の声「もっと加点されるべき」「ミヤハラは盗まれた」

「3年間ツイッターで沈黙を守ってきたが、サトコ・ミヤハラは盗まれた。そして、ジャッジたちは自分が何をしているのか理解していない」
「もっといい得点にふさわしい。彼女のスケートは美しかった」
「もっと加点されるべき」
「心から感動した。あのスコアには全く正義が感じられない」
「サトコ・ミヤハラは盗まれたとしか言いようがない」
「ちょっといいかしら! サトコ・ミヤハラは2位に相応しい!!」

 海外ファンはSNS上で採点に疑問をのぞかせる一方で「サトコ・ミヤハラが回転不足かどうかなんて、どうでもいいことだ。彼女はただただ偉大なダンサーで私はずっと愛している」「サトコ・ミヤハラはあまりに優雅。偉大なパフォーマンス」と華麗な舞いを称賛する声も多数上がっていた。

 世界女王エフゲニア・メドベージェワ(OAR)が世界歴代最高の「81.06」をマークし、大きなムーブメントを巻き起こす中、日本のエースの舞いも議論を呼んでいる。(THE ANSWER編集部)