暫くの間、Qanonからの投稿がなかったようですが、週末に2,3日前に再びメッセージが投稿されたようです。
その内容を解読した以下のビデオ投稿者によると、3月11日(日)から全米の大都市でソロスが先導する暴動(テロ、パープル革命?)が始まるそうです。なぜならその日にトランプ政権は反逆者らに対する告発を開始するからだそうです。トランプ政権は、今週、アメリカを邪悪な支配者から取り戻すための準備をしているそうです。
詳細はこちら:http://beforeitsnews.com/blogging-citizen-journalism/2018/03/red-alert-311-could-be-the-day-the-hammer-falls-prepare-2587791.html

そしてこちらの動きが:
http://beforeitsnews.com/opinion-conservative/2018/03/i-did-not-think-this-day-would-come-3366393.html
3月6日付け

この日が来るとは思いもしませんでした。アメリカには法の規則があるのでしょうか。米憲法は今でも有効ですか、それとも、FBI、司法省、諜報機関、裁判官らを含む反逆者らによって破棄されてしまったのでしょうか。
自由が失われるとどうなるのかについて多くのアメリカ人は何も考えていないようです。


中略

シアトルの男性は何の違法行為もしていないのに、令状なしに警察から銃を押収されてしまいました。
現在、暴政がアメリカを制しています。このような行為が意味するものは、政府は罪のない国民から令状なしに銃を押収することが可能となったということです。

(最近の銃乱射偽旗事件(複数)は、銃に対する恐怖を国民に植え付け銃規制を実現するためのものでしたが、)トランプが(リベラル左翼の)銃規制を一部承認してしまったことで、国民のために存在していた第二修正案が破棄されてしまったのでしょうか。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

推測:
これらの事からも、リベラル左翼(ソロス、ヒラリー、オバマ、ディープステート、他)は、3月11日に全米で暴動やテロ行為を開始するために(保守派の市民が銃でリベラル左翼が雇ったテロリストやデモ隊に反撃できないよう)、市民から銃を押収し始めたのでしょうか?