電磁波を使った兵器でマインドコントロールをしているのでしょうか。
大人しい人が突然暴れて人を殺害してしまうようなケースも電磁波兵器が作用しているのでしょうか。
マインドコントロールや身体に直接作用させるサイコ・エレクトリック・ウェポンという兵器が実存するようです。この情報がワシントン州のフュージョンセンターからあるジャーナリストにうっかり流出してしまったようです。
この兵器を使えば人間のマインドをコントロールできますし人体に害を与えることも可能です。
恐ろしい兵器ですが、それが日常的に使われているとするなら?
ただ、このような兵器を使わなくても、私たちの周辺には電磁波を出す装置で満ちていますから、知らず知らずのうちに被害を受けているのは確かです。
この兵器を所有しているのは米政府ではないとしたら、やはり世界を支配している影の政府やディープステートでしょうね。
ちなみに影の政府とは、主にCIA、NSA、MI6、モサド、他の諜報機関であり、ディープステートは軍産複合体、グローバル企業や金融エリートなどだそうです。

http://www.savemysweden.com/u-s-releases-documents-psycho-electric-weapons/
(概要)
4月22日付け


米政府機関がサイコ・エレクトリック・ウェポン(直訳:心理電気兵器)に関する資料をうっかり流出させてしまいました。
カーティス・ウォルトマン氏(調査ジャーナリスト)によると:
ワシントン州のフュージョン・センター(政府系情報収集・分析センター)がリモート・マインドコントロールに関する資料をジャーナリストにうっかり送ってしまいました。

ウォルトマン氏が、アンティファ(極左武装集団)や白人至上主義団体に関するフュージョン・センターの調査内容を調べるために、フュージョン・センターに関連資料の提供を要請したところ、ワシントン州だけでなく他の州のフュージョン・センターからも関連資料が送られてきました。その中に、「EM(電磁波)の人体への作用」と題するzip形式ファイルまで含まれていました。

このファイルの中身が気になったウォルトマン氏は早速ファイルを開け中身を確認しました。


すると、このファイルにはサイコ・エレクトリック・ウェポン(人体のあらゆる部分に酷いことをする兵器)の効果が記載されていたのです。例えば、この兵器の効果として、人の思考を察知したり、思考を変えさせたり、人体に激痛を与えたり、死後硬直のような状態にさせたり、かゆくて仕方なくさせたりするなどと記されていました。


しかしこの資料は米政府やフュージョン・センターが作成したものではないと言うことは確かです。ですからDHS国土安全保障省がこのような兵器を保有しているということを意味するものではありません。しかしこのような兵器は実存するのです。

さらにこの兵器はリモート・ブレイン・マッピング(遠隔脳マッピング)も行うと記されています。
人間の脳マッピングを行ったり人間の思考を読み取りフュージョン・センターにその情報を送信する心理電気兵器を地上に発射している黒いヘリコプターの存在をどう思いますか。つまりそれはELF極低周波の脳シミュレーション装置のようなものです。

これらの資料(画像)の出どころがどこなのかははっきりしていませんが、米政府でないことは確かです。ただ、これらの資料(画像)の一つはSupratik Sahaという名のソフトウェア・エンジニアが出どころのようです。しかし脳マッピングの画像の出どころはわかりません。また、心理電気兵器による人体への作用を詳細に記した画像の出どころは raven1.netだと言うことが分かりました。

フュージョン・センターがこのような機密情報がうっかり外部に漏らしてしまったことでどのようなことが起こるのかは分かりません。或いは、今後もこのような機密情報の漏洩がさらに続くのかもしれません。ワシントン州のフュージョン・センターの報告書用にこの情報が収集されたのかもしれません。或いは、諜報部員が所有する個人用ファイルから情報が漏れたのかもしれません。これに関してワシントン州のフュージョン・センターからはまだ何の反応もありません。


(サイコ・エレクトリック・ウェポンが人体に及ぼす影響 人体の図解を参照)

これらは全て自分の意思に反して作用してしまいます。

・脳・・・・記憶を失わせる。誤った行動を仕向ける。思考を読み取った後思考を変えさせる。夢をコントロールする。起きている時の視界(何が見えるか)をコントロールする。人工的な視界と身体の動きを同調させる。聞こえるモノをコントトールする。音の聞こえる方角や音量を変える。マイクロ波の聴覚を与える。
・目・・・・瞼に激しいかゆみを感じさせる。瞼に光が浸透しやすくさせる。
・耳・・・・人工的に耳鳴りを発生させる。
・口・・・・気道の動作や発言内容を操る。顎の動きを操る。歯をカタカタとさせる。
・心臓・・・原因不明の激しい動悸を発生させる。
・皮膚・・・遠隔操作により手が届かない部位で(発疹はないが)激しいかゆみを覚えさせる。特にあわただしくめちゃくちゃな作業をしている最中にかゆみを感じさせる。
・腕・・・・特にあわただしくめちゃくちゃな作業をしている最中に腕が勝手に動いてしまい怪我をしたり飲み物をこぼしたりさせる。
・手・・・・手の動きを操作し、人工的な視界と同調させる。
・性器・・・かゆみ、激痛、オーガニズムを強制的に感じさせる。
・脚・・・・全面に激痛を覚えさせたり、針で肉を刺されたような痛みを感じさせる。
・足・・・・弱い電気ショックを受けたような感じ、或いは(発疹はないが)足の指の裏側にかゆみを感じさせる。
また、神経をコントロールし、足の指がひきつり指1本につき2分間90度に反らせる。
・身体全体・・・急に熱く感じる。身体全体に痛みを感じる。睡眠障害。急に睡魔が襲う。徘徊(どこへ行くかを命令)。マイクロ波による         火傷。電気ショック。また、心理兵器の実験のために対象者を家や職場に押し入らせ、衣類、家具、書類、コン ピュータ・ファイルを破壊させたり盗ませたりする。