アメリカの情勢が大きく変わりつつあります。
アメリカの愛国者たちと国連やディープステートの内戦が勃発するのでしょうか?
それとも、アメリカを守るために内戦(ゲリラ戦)を勃発させたい愛国者たち(軍人など)はゲリラ戦を計画するだけで何も戦えず、米国民から銃を奪った国連や外国軍(ロシア軍や中国軍)に国を乗っ取られてしまうのでしょうか。主要メディアが報道するニュースは嘘だらけ。北朝鮮がどうのこうの。。。としか報道しませんが、中東でもアメリカ国内でももっと深刻なことが起きています。
アメリカは昔からNWO側の国連に狙われており、ディープステートはアメリカを破壊し、国連、ロシア、中国のNWOをアメリカに実現しようとしているのが分かりますが、アメリカの行く末は世界の行く末でもあります。

レプティリアンと協力関係にある米政府はどちらにせよ救いようがありませんけど。。。。

http://beforeitsnews.com/new-world-order/2018/05/were-under-attack-100-proof-of-un-invasion-on-us-soil-americans-end-may-be-soon-8095.html
(概要)
5月17日付け

 

By Lisa Haven

国連平和維持軍がオバマ政権下で成立した協定(武力闘争がある場合国連軍が市民を保護する)に基づきもうじきアメリカに進攻します。 これはまるでマイク・モリスの「ハルマゲドン」と題する映画のようです。国連平和維持軍(世界中で問題を起こしている部隊)が全米の各家を捜査し銃を押収することになります。既に国連は国際会議を開いて米国民から銃の押収する準備をしています。


 

国連が見にくい姿を再び現しました。国連はNWO組織です。国連は、内部で勝手に選んだ人物をそれぞれのポジションに任命します。一般の有権者は一切かかわることができません。ニューヨークに本部があり各州に支部があますが、米国民とは一切関係ありません。さらに国連は教育機関(大学)まで設けています。
このように国連は既にアメリカに潜入しおりアメリカ全土を乗っ取っています。
我々はアメリカから国連を追い出し国連から我々の国を取り戻さなければなりません。
サウジアラビアが国連の人権理事会の理事国になりましたが、サウジアラビアは人権侵害国の筆頭にあります。
つい最近分かった最も懸念すべきことがあります。それは、国連が米国民から銃を押収するためにアメリカに進攻するということです。既に米国民は完全な監視下に置かれています。誰もが監視され、ツイッター、Youtube、グーグル、フェースブックなどネット上で個人が流す情報が徹底的に検閲されています。米憲法も破壊されようとしています。
5月14日に、国連は、IANSA(International Action Network on Small Arms)と呼ばれる世界会議にて、米国民に対する銃規制、銃の使用禁止を決定しました。国連の目標は、組織的犯罪を阻止するために、2030年までに不正な金融や小型武器の流通量を大幅に削減するというものです。つまり米国民が自分の身を守るために銃を所持することができなくなるということです。国連はNWOに銃で抵抗するような人々をなくしたいのです。
ジョージ・ワシントン大統領は、米国民に対し、米憲法第二修正案が破棄されることの危険性を警告していました。アメリカの人々が銃を所持できなくなった時にアメリカで専制政治が始まるとワシントン大統領は警告していました。
国連は米国民から銃を押収するために主要メディアを使って情報操作を行い銃を所持していることは悪いことだと米国民を洗脳しようとしています。国連に使われた主要メディアのTVニュースを見ると洗脳されます。さらにネット上でも国連はフェースブック、Youtube、ツイッターなどの検閲を強化し米憲法第二修正案の擁護者や愛国者の監視を強化します。既に国連はアメリカの銃の所持者を全て把握しています。

以下省略

http://beforeitsnews.com/war-and-conflict/2018/05/americas-is-in-her-final-days-and-this-is-her-last-line-of-defense-2-2469949.html?currentSplittedPage=0
(要点のみ)
5月17日付け


amerika

ディープステート(及び影の政府)は米国民のマインド以外は全て支配しています。しかし彼等は今米国民
のマインドまでコントロールしようとしています。彼等は主要メディアをコントロールしつつ、オルターナティブメディアを排除しようとしています。彼等は軍隊の上層部、ウォール街、金融機関、法執行機関、政府、行政機関そして先進技術までも支配しています。また彼等は法の規則を無視した制度の下で我々を支配しています。

アメリカで市民革命が起きても、外国軍部隊、AIロボット、ハイテク装置によって米国民は制圧、殺害されてしまいます。


ロシア軍も今年のクリスマスまでにアメリカの各家庭に侵入する可能性もあります。ロシアと中国が中東で足固めをすれば、プーチンの優れた戦略によりアメリカと同盟国は孤立しアメリカの経済は崩壊するでしょう。そうなればアメリカという国が消えてなくなります。


アメリカは次のステップを踏んで崩壊していきます。
1、崩壊前の戦略(大量移民の流入など)
2、来るべき戦争で米軍が破壊される。
3、アメリカの崩壊後の戦略


アメリカが崩壊するのを阻止する方法はありません。ただしアメリカが崩壊した後でも米国民に救いの道が1つだけ残っています。

オバマ政権下で300人以上の米軍司令官クラスの軍幹部が解任されましたが、その理由は、彼等はDHSやオバマ政権に命令されて動いている(アメリカ国内に侵入している)占領軍に対するゲリラ戦を計画していたからです。

アメリカの一般市民はゲリラ戦争をするような勇気はなく占領軍(外国軍部隊)にすぐに降参するか虐殺されるだけです。


米軍には1455375人の軍人がおり、世界144ヵ国に20万人以上の部隊が派遣されています。しかし20万人はアメリカで起きるであろう内戦には関わりません。そのため内戦が起きると米国民は危機にさらされます。しかし国内には3千万人の退役軍人がすぐに戦える準備をしています。

ただし、その中で35歳以下の退役軍人は180万人しかいません。そのため駐屯軍から250万人の軍人(戦闘訓練を行ったことのある軍人)がアメリカに集結する必要があります。
彼等(米軍と米国民で結成された部隊)がゲリラ戦で戦う相手は中国軍、ロシア軍、DHS、そして現政権(トランプ以外?)です。

軍事戦略には次の4つの戦い方があります。
1、核戦争
2、従来型の戦争
3、ゲリラ戦
4、テロ

反政府軍にとって最も避けたい戦い方はテロです。テロで最終的に勝利することはできません。なぜなら領土を占領することができないからです。しかしゲリラ戦で敗北した場合に備えてテロ集団を用意する必要があります。

sheep attacking

占領軍は、米国民の殆どを敵とみなしています。なぜなら米国民の殆どが自由を愛し、第二修正案を擁護し、ロン・ポールを支持している退役軍人やキリスト教徒だからです。占領軍はこれらの人々を国内テロリストと呼んでいます。DHSは誰が国内テロリストかを既にリストアップしています。


第二次世界大戦以降、ゲリラ戦で勝利する割合は39.6%まで上昇しましたが、政府軍が勝利する割合は51%です。 アメリカでゲリラ戦が勃発すると米国民側が勝利する割合は40%以下ということです。ゲリラ戦はアメリカの文化やすぐに結果を出したい米国民の心理には向いていません。

中略

アメリカの人々は米軍に所属する友人や親せきに手紙を書くべきです。その内容は分かりやすく簡単に「米政府を乗っ取ったディープステート及び彼等の配下の金融エリートから我々米国民を救出してください。」と。

ナチスは、一人が十分に大きな嘘をつくだけでみんなが信じるようになる、と言っていました。
米国民がゲリラ戦でディープステートや金融エリートの占領軍に勝利できるかどうかはわかりませんが、問題は、米国民は実際にゲリラ戦で戦う勇気があるかどうかです。