ハンガリー、チェコ、ポーランドは以前からEUの不法移民の受け入れに反対してきました。
そしてハンガリーはついに大量移民受け入れ政策を押し進めてきたソロスを追放するための法案を可決させました。その結果、ソロスとソロスの財団はハンガリーから追放され、二度とハンガリー国内で活動ができなくなりました。このことにより、ソロスはハンガリーで左翼の反政府活動ができなくなったのではないでしょうか。
ソロスの母国がソロスを最も嫌っているということです。ただ、ソロスの母国と言ってもソロスはユダヤ人ですから結局は移民の家系でありハンガリー人とは直接関係はないのだと思います。
このように悪意に満ちたシオニストのユダヤ人はどこにいても嫌われるものです。
大量難民・不法移民受け入れ政策を押し進めているのは国連やソロスを含むNWOグローバリストですが、このような連中が日本にも圧力をかけ移民難民の大量受け入れを強要しているのではないでしょうか。
日本政府がハンガリーのようなら、まともな独立国家になりそうな気がしますが。。。

http://beforeitsnews.com/opinion-conservative/2018/05/hungary-succeeds-in-kicking-out-george-soros-3380786.html
(概要)
5月19日付け

 

 

ジョージ・ソロスの母国、ハンガリーは、ソロスとソロスの悪事(他国の内政干渉など)に我慢がなりません。
 
250億ドル以上の資金を持っているソロスはこの数十年間、数十億ドルを他国に投資しながら内政干渉を行ってきました。ソロスはハンガリーにも活動拠点を置きました。しかしハンガリー政府は2015年からソロスの影響を拒絶し続けてきました。そして今年初めにハンガリーでのソロスの活動を阻止するための法案を作成しました。
 
2月に「ストップ ソロス」という名の法案が国会に提出されました。その目的は、移民の受け入れや国家安全に危機を生じさせるような活動を行っているNGO団体をハンガリーから追放するためです。また、ハンガリーへの移住を支援しているNGO団体が外国に寄付金を提供した場合、その25%を課税するというものです。
 
この法案は実質的には、母国ハンガリーで国境開放政策を押し進めているソロスの活動を阻止するためのものです。ソロスがハンガリーで活動を始めてからハンガリーではソロスへの反感がヒートアップしていきました。

Daily Wireによると:
 
ジョージ・ソロスが資金を提供している団体は、ハンガリー政府からのソロスへの風当たりが強くなったためにブダペストの事務所を閉鎖しなければならなくなりました。
ソロスのオープンソサエティ財団はハンガリーのオルバーン首相との対立が激化したため活動拠点とスタッフをベルリンに移すことにしました。 

ソロスのオープンソサエティ財団のトップ(パトリック・ガスパード氏)は、「ハンガリーは我々を不当に迫害している。ハンガリー政府は我々の活動を中傷し事実を曲げて伝えている。彼等は政治的利益を得るためにEU史上前代未聞の戦術で市民社会を抑圧している。」とハンガリー政府を批判しました。
  
ハンガリーのオルバーン首相は、はっきりと、「私のゴールはこの国からソロスを追放することだ。ソロスのネットワークはヨーロッパ諸国やEUへの影響力を拡大しようとしている。ソロスの目的はヨーロッパを多国籍化他民族化することと、ソロスやEUの移民政策に反対するハンガリー政府を非難することだ。」と明言しました。
 
ハンガリーは、EUの「第三世界からの移民難民を大量に受け入れる国境開放政策」に反対してきました。そして昨年ハンガリーは国境に壁を建設し、不法入国を99%削減することに成功しました。
 
他国への内政干渉を続けているソロスは、皮肉にも、母国ハンガリーから最初に追放されたのです。他の国々もハンガリーに追従すればよいのですが。
 
我々米国民は政府に新たな行政政策を考案するよう要請します。それは・・・ジョージ・ソロスをテロリストであると決定し、RICO及びNDAAの下でソロスの関連団体から全ての資産を押収するというものです。