アラスカに設置された数台のカメラが今年3月にとらえた惑星Xともう一つの惑星の画像がUPされました。
アラスカでは大気圏外?に設置された太陽シミュレーターとケムトレイルがこれらの惑星の姿をうまく隠しています。ケムトレイルが大量に撒かれた大気中では惑星はほとんど見えません。それでも画像にコントラストを付けるとうっすらと見えるようになります。
巨大惑星(少なくとも2つ)が地球に接近しているのがよくわかります。それにしても地球と太陽の間に太陽シミュレーターを設置したなんて。。。誰の仕業?かなり巨大な装置だと思いますが、そのせいでしょうか、気温が急に上がったり下がったりしているのは?太陽シミュレーターというくらいですから、かなり明るく熱いのではないでしょうか。こんなものが地球の上空に設置されたなら(そしてケムトレイルが大量に撒かれている)、完全に自然の気候が狂ってしまいます。
太陽シミュレーターの存在を知っている人は少ないのではないでしょうか。

http://beforeitsnews.com/beyond-science/2018/05/two-huge-planets-on-faa-weather-cams-in-alaska-2452355.html
(概要)
5月21日付け

(こちらは2018年3月17日付けのUniversal News Mediaの情報です。)

3月16日に入手した、カナダとアラスカに設置された連邦航空局のカメラ(複数)が撮影した気象(低速度撮影)画像(編集は一切していない)をご覧ください。

こちらのカメラはアラスカのオンビックで南向きに設置されています。
(0:49~)これはジェット機です。このジェット機は惑星Xの動きに合わせて飛行しています。惑星は、化学物質が大量に撒かれた大気中ではほぼ透明状態になっていますが、画像に明暗差を付けることでぼんやりとその姿が映し出されます。
右下からも別の惑星(惑星X以外)が現れましたが、ジェット機は惑星が太陽と重なる前に太陽シミュレーターに何らかの信号を発信し太陽シミュレーターに太陽の前面にくるように命令しています。惑星が太陽と地球の間を通過すると日食が起きるためそれを隠すのが目的です。

太陽シミュレーターとは非常に明るい光源であり、太陽と地球の間(地球に近いところ)に設置されています。
(1:39~)太陽シミュレーターは本物の太陽ではありません。カナダに設置された気象画像カメラがとらえたように、太陽のように東から西へ弧を描いて移動している太陽シミュレーターは街灯の背後に位置すると完全に消えてしまいます。本物の太陽はこうはなりません。太陽シミュレーターは中央に黒い点があります。これはカメラのレンズの汚れではありません。その証拠に湖面にも黒い点が映っています。
(2:19~)アラスカに設置された別のカメラ(南東に向いている)は、横筋の入った惑星をとらえました。
(2:29~)アラスカに設置された別のカメラ(南西に向いている)は、巨大な惑星(ほぼ透明)をとらえていますが、太陽シミュレーターの影響で惑星がさらに見えにくくなっています。
惑星が太陽と重なる前に太陽シミュレーターが太陽の前面に移動し惑星を隠します。
惑星は夕方になると夕陽の左側に現れ、夕焼け空を真っ赤に染めます。
オハイオ州ではつねに真っ赤な夕焼け空になります。夕方になると西空に大量のケムトレイルが撒かれるため惑星が見えなくなります。
(3:38~)アラスカの南東に向いているカメラが上空にうっすらと見える惑星をとらえました。しかし大気中の化学物質によりすぐに透明になり見えなくなってしまいました。
(3:59~)アラスカの南西に向いているカメラが、太陽を日食させている惑星をとらえました。
(4:10~)画像に明暗差をつけると太陽シミュレーターの背後に隠れた惑星に大きな丸いへこみがあるのがわかります。また、上空には2つの惑星(惑星Xともう一つ)が現れていることが確認できます。
(4:28~)こちらは南西を向いているカメラがとらえた惑星の画像です。うっすらとピンク色の惑星が見えています。
(4:37~)こちらは南を向いているカメラがとらえた惑星の画像です。ここからもうっすらと見えています。惑星の姿を消すために上空にケムトレイルが撒かれましたが、うまく隠せていません。
(4:47~)アラスカのイーロンに沈む夕陽の形が変形しています。惑星が重なっています。
(4:54~)ユーコンでは、太陽の形がこのように変形して見えます。
(5:10~)アラスカの北西を向いているカメラは、高速で回転している横筋のある巨大惑星をとらえています。その後、この惑星の左下から赤い惑星が姿を現しました。
(5:29~)こちらの画像は2つの惑星がはっきりと見えています。
(5:37~)こちらは南西を向いているカメラがとらえた惑星です。