日本にも平気で動物を虐待するサイコパスやソシオパスがたくさんいますね。
以下の記事を読んでも、人間の心(魂)を持たない人間もどきが日本にも生息していることがよく分かります。
ネット上に(実際にやっている)猫の虐待をおもしろおかしく書きこむ人間もどきは完全にアレに憑依されていますね。ようするに、キチ害です(これは一般的な精神疾患ではありません)。
猫や他の動物を虐待してストレス発散している人間もどきは子供を作っても子供を虐待するでしょう。なので家庭を築くと危険です。人間の心がない人間もどきは社会のゴミなのでとっとと地球から消えてください。
こういう人間もどきは動物を虐めることしかできず自己顕示欲しかない人間のカスです。
猫の恨みは怖いですよ。必ずブーメラン現象で彼らの人生はお先真っ暗になりますよ。
彼らによる虐待で猫が痛み苦しみながら死んでいくなら、彼らが死ぬ時は遥かにつらく苦しい思いをするでしょうし死後の世界もそうでしょう。
自分がやったことは自分に跳ね返りますから。これが自然(宇宙)の摂理です。バランスです。

それにしても、日本の社会もずいぶん病んできていますね。競争社会と左翼教育が若者を病ませているのだと思います。このままこのような人間もどきたちを放置していたら、あと10年も経たずに日本の社会は荒み、犯罪も横行するでしょう。このような人間もどきを生み育てた親の顔が見たいほどです(怒)。

ところで、こちらの記事によると;http://beforeitsnews.com/conspiracy-theories/2018/06/a-must-see-artificial-intelligence-learns-how-to-kill-humans-2491673.html
マサチューセッツ州工科大学のキチ害科学者らがサイコパスの特性を持つAIを造ったそうです。
AIの開発が進めば非常に恐ろしい存在になります。人類を消滅させることもできます。AIのスーパー・ソルジャーやサイコパスが大量生産されれば。。。地球は恐ろしいAI、サイコパス、ソシオパスの人間もどきだけが住める惑星になってしまいます。
すでに世界はサイコパス、ソシオパスの人間もどきが増えているのに。。。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180607-00000040-asahi-soci

肉球焼く・洗剤液に沈める…猫の虐待動画、止まらぬ投稿

6/7(木) 11:51配信

朝日新聞デジタル

 インターネット上の掲示板で、猫などを虐待する動画の投稿が後を絶たない。残忍な行為をあおる書き込みもあふれ、動画を見て心に深い傷を負う人も。だが投稿そのものを規制する法律はなく、規制強化を求める声が上がっている。

■トラウマになる人も

 おりに入れられ、泡立つ洗剤液に沈められる猫、足で踏みつけられる猫。自称「動物虐待愛好家」らが集うネット上の掲示板には、痛々しい動画が投稿されている。「鍋に入れて水から沸騰させてみるとかどう?」「ただいま両手両足の肉球を焼いたところです 爆鳴き止まらん」。新たな動画が投稿されるとそれに刺激されたようにコメントが相次ぎ、数日間で1千件に上ることも。「神」「芸術作品」と投稿者をたたえる書き込みもみられる。

 「こんな動画を、子どもでもスマホで見ることができてしまう。PTSD(心的外傷後ストレス障害)になった人もいる」。日本動物虐待防止協会の藤村晃子代表理事は危機感を抱く。虐待動画を見つけると、警察や掲示板の運営会社に通報。運営会社が自主的に削除するケースも多いが、すぐ新たな動画が投稿される「いたちごっこ」が続く。「興味本位でまねをする人も出てくるおそれがある」

 埼玉県内の男性は猫にかまれたことを機に、ネットで見た動画をまねて虐待するようになった。ガスバーナーであぶったり、熱湯をかけたりして複数の猫を殺傷し、動画で公開。「もっとやれ」といったコメントを見て、抵抗感が薄れていったと公判で述べ、昨年に動物愛護法違反罪で執行猶予つきの有罪判決を受けた。