このブログでも取り上げさせていただいたニュースの続編です。
つい先日、アリゾナ州のキャンプ場でおぞましい犯罪(小児性愛犯罪、人身売買、殺人、麻薬密売、他)が繰り返されていたことが発覚しましたが、退役軍人や愛国者団体が多くの協力者を召集し徹底的に調査することにしたそうです。彼等の調査により全容が分かれば、問題のキャンプ場を所有していたCOMEX社が調査の対象となるのではないでしょうか。
同時に投稿された別の記事によると、アリゾナ州から多くの政治家が逃げ出しているそうです。彼等は次の選挙には立候補しないようです。この動きと、キャンプ場で行われていた犯罪には繋がりがあるのではないでしょうか。多くの政治家も小児性愛犯罪、人身売買、麻薬密売に関与していることでしょうし。。。

http://beforeitsnews.com/alternative/2018/06/emergency-call-to-duty-for-all-available-veterans-to-arizona-videos-3618823.html
(概要)
6月8日付け
 
 
By Capt. Dave Bertrand, Ret.
 
これはアリゾナ州でパトロールをしている退役軍人らとオースキーパー(超党派愛国右翼団体)は、戦技訓練を受けている者たち、LEO、警察犬訓練士、EMS職員らに対して、アリゾナ州南部のキャンプ場(小児性愛犯罪、人身売買、麻薬密売が行われていた)を広範囲に捜索し被害者らを救出する活動に緊急招集しました。
 
彼等の捜索活動は、このキャンプ場の犯罪者らを庇護してきたトゥーソンの警察や市長の意思に逆らった行為です。
彼らの捜索活動とそこで何が発見されたかについては、情報統制で隠蔽され続けてきましたが、もやは隠すことができなくなりました。このキャンプ場(キャンプ場はクリントン・グローバル・イニシャチブ、クリントン財団と繋がりがあるCEMEX社が所有している)で密かに行われてきた犯罪が発覚したことでバンディ一農場のような衝突が起きるのではないでしょうか。


CEMEX社はクリントン夫妻やクリントンの団体と深い繋がりがあるメキシコ系の複合企業であり、このキャンプ場を生産現場として使用しておらず、小児性愛犯罪や人身売買のアジトとして利用させていました。彼らが所有する第三のキャンプ場も犯罪が行われている恐れがあるため退役軍人らによって監視されています。

このような活動により世界的な小児性愛犯罪ネットワーク(子供たちを対象とした強姦、生贄、殺害)が打撃を受けています。 イルミナティがCOMEX社を所有していると言う事実を知れば全容がわかってきます。

 
退役軍人らがキャンプ場で行われてきた彼等の犯罪を暴露しようとしています。その結果、バンディ農場の事件
と同じようにねつ造報道を続けているメディアや証拠隠滅を続けている警察は、今度こそ追い詰められることになります。そして彼等の活動は犯罪者らを逮捕へと導くことになるかもしれません。
 
彼等の活動に協力したい退役軍人や民間人は今すぐバックパックを背負ってトゥーソンまで来てください。

これは歴史的発覚となりつつあります。民主党の連中は彼等の共産主義指導者らがなぜ国境を開放したいのかわかるのだろうか。このような犯罪の張本人らが軍事法廷で裁かれない限り組織的な崩壊はありえません。
退役軍人、オースキーパーが中心となった捜索、救出活動が本格化すれば、犯罪者らの運命が決定づけられるでしょう。そのため、このような犯罪に関与してきた者たちはこの活動を何が何でも阻止したいのです。既にフェースブックは検閲を強化しており、一時的にオースキーパーのウェブサイトが開けなくなりました。今は再開していますが、。

 

水面下で、COMEX社、クリントンら、クリントンの団体、ポデスタらがかなりパニック状態です。
  
—Dave Bertrand
 
OPERATION CHILD SHIELD