多分、重度の精神疾患で狂暴な行動に出るような人は。。。悪魔或いは悪霊に憑依されているのかもしれません。
恐ろしいことに現在、世界中で悪魔に憑依される悪魔伝染病が大流行しているそうです。
特に、ポップカルチャー、ミュージック、映画などの娯楽産業や世界中に蔓延っている様々な悪魔のシンボルなどを見ても、世界中が悪魔を呼び込んでいることが分かります。それにヨーロッパで密かに悪魔のためのポータルを開ける実験がCERNで行われていますし。。既にポータルが開いたのでしょうか。
世界は悪魔崇拝者のイルミナティに支配されていますから。。。悪魔がこの世に招かれるのは当たり前。
最近は悪魔に憑依されている人が急増しているようですから危険ですね。
しかも、悪魔祓いができるのはローマ・カトリック神父であり、彼等こそ、悪魔を崇拝している人たちなのです。
バチカンは悪魔を崇拝し同時に人々に憑依した悪魔を祓っています。悪魔祓いをするにも悪魔を拝む必要があるのでしょうか?悪魔に生贄をささげて、悪魔祓いの許しを乞うているのでしょうか。カトリック教会の繁栄のために?でも彼等によって悪魔が祓われるのなら利用すべきかもですね。

現代人は簡単に悪魔に憑依されやすい環境にいるのかもしれません。
創造主の存在を忘れたり、魂の存在を忘れていたり、人間としての芯の強さを軽視したり、霊的な世界を知らなかったり、カルト教に嵌ったり、虐待など家庭環境が最悪だったり。。。
重度の精神疾患(特に狂暴、幻覚、異常行動)として治療を受けている患者の中にも本当は病気ではなく悪魔に憑依されているケースも多いのでしょう。日本にも悪魔祓いが必要なケースが多くあると思います。
最近、日本でも狂った人が増えているような気がします。
特に、人間味のないサイコパスやソシオパスも悪魔に操られている人という感じがしますが。。。

先日、新幹線の車内で殺人事件を起こした男も悪魔に憑依されていると思います。彼は病気ではなく悪魔と波長が合ってしまった低次元の人間に育ってしまったため、悪魔に簡単に憑依されやすく、あのような惨殺事件を起こしたのでしょう。
電車の車内で異様な雰囲気の乗客を見かけたならば、速やかに静かに車掌に連絡をするか、そこまでしなくても、そのような人物が近くに座ったり、立ったりした場合は速やかに静かにそこから離れましょう!!
また、常軌を逸した行動をとっている乗客からは素早く逃げ、車掌に連絡し、決して近寄らず、決して素手で反撃するようなことはすべきではないですね。自分の命を大切に!
犯人からの攻撃を受けていた女性を守るために、犯人に素手で立ち向かった男性の死が残念でたまりません。あの時、男性が、相手を強く殴打できる武器になるような何かを持っていたなら、そして他の乗客も武器になるようなモノを持っていたなら、男を倒し取り押さえることができたのかもしれません。
被害に遭った女性もとてもお気の毒と思います。誰でもあのような被害にあう可能性はあります。新幹線の改札口で空港のような検査ができないなら、車内で異様な乗客を見かけたならすぐに遠くに離れるべきですね。。
新幹線の安全のためには何らかの対策が必要です。

https://www.naturalnews.com/2018-06-10-demons-really-are-possessing-people-warns-psychiatrist.html
(概要)
6月10日付け
Image: DEMONS really are possessing people, warns psychiatrist, as pure evil sweeps over humanity 
(Natural News)
アイビー・リーグ系大学(プリンストン大学とイェール大学)で学び、25年間、精神科医として従事してきたリチャード・ギャラガー博士(現在、ニューヨーク医科大学とコロンビア大学で教鞭をとる)によると:
現在、世界中の人々が次々に悪魔に憑依されるという「悪魔伝染病」が大流行しています。そして平凡な人々までが悪魔に憑依されるという恐ろしい現象が起きています。
医学界では悪魔に憑依される現象を否定する意見が多いのですが、実際は、多くの人々が悪魔に憑依されています。

Dr.ガラハーは、憑依された人々には悪魔祓いが必要だと言っています。大勢の患者を診て来たDr.ガラハーは、彼等の多くに悪魔に憑依された症状が出ていると診断しました。


悪魔は人間よりも遥かに優れた認知能力があるため人間を簡単に騙すことができます。
悪魔は優れた認知能力を使って日常的に人間に憑依し操ります。悪魔に憑依された被害者の多くが他の人々や生き物に残虐行為や邪悪な行為を行います。
悪魔たちは非常に賢いのです。堕天使の知能レベルは人間よりも遥かに高いのです。


ローマ・カトリック教会は悪魔に憑依されている被害者が急増していることを認識しています。

ローマ・カトリック教会も悪魔祓いの必要性が高まっていると見ています。
今年初めにバチカンは悪魔祓いを行う神父らを対象にトレーニング・コース(急増する被害者に対処する方法)を開催しました。

フランシスコ法王も、「サタン=悪魔は実在しており、ライオンのように地球上をうろつき、人間の魂を貪り食っている。悪魔は想像や架空の存在ではない。人々が悪魔が実在することを信じていないがために悪魔に攻撃されやすくなっている。神父はためらわずに深刻な症状で苦しんでいる人々の悪魔祓いをするべきだ。。。。」と言っています。


アメリカの統計によると、悪魔祓いの訓練を受けた専門の神父の数が12人から50人に増加しています。悪魔祓いができる神父が急増したことは無視できません。悪魔の憑依や悪魔祓いについて専門的な協議を行うことを望んでいる専門家もいます。


ギャラガー博士と同じことを考え同じことを行っている精神科医や精神保健衛生の専門家らが他にも多く存在します。彼等は多くの経験から学んだ悪魔の憑依現象についてためらわずに意見を述べています。ギャラガー博士は、事実を伝えることが医師としての義務であると考えています。