キラウェア火山の噴火と南極の氷が溶けていることに関して、ハワイ在住のサラ教授(現在はエクソポリティックスや地球外生命体の研究を行っている)が調査した結果が伝えられています。
ディープステートがキラウェア火山を人工的に噴火させた理由は、ハワイには反ディープステートの海兵隊の本部があるため、それを破壊するためにステラ攻撃を行って火山を噴火させたとも言われていますが、サラ教授は、長い間、キラウェア火山付近でフラッキングを行い火山を刺激した可能性があると言っています。
どちらにせよ、キラウェア火山の噴火とディープステートには黒い繋がりがあるようです。彼らは多くの人が犠牲になっても地球が破壊されても構わないようです。まさにサイコパス集団。
もちろん火山噴火には様々な要因があるのでしょうけど、火山の噴火を早めたり大規模化するために人工的に手を加えているのは確かなのかもしれません。
日本で起きた大震災もそうです。M7で収まる地震だったはずなのに兵器を使ってM9まで巨大化しました。
サラ教授によると、今後20年以内にポールシフトが起きる可能性があるとのことです。本当にポールシフトが起きるのか、そして、起きた場合はどうなるかは定かではありませんが、実際に起きた場合、太陽が西から昇ったら、世界中の人々が意識を失うほどショッキングな出来事でしょうね。

http://beforeitsnews.com/paranormal/2018/06/pole-shift-hawaii-volcano-eruption-truth-exposed-by-dr-michael-salla-2018-video-2534563.html
(概要)
6月13日付け
 

ハワイのキラウェア火山の噴火は単に地震によって引き起こされた自然現象だと思われていましたが、マイケル・サラ博士が新たな見解を示しました。
サラ博士によると、今後5年から10年以内に南極の西側の氷が大量に溶ける可能性があり、そうなると、地球の重量の配分に変化が生じ今後10年から20年以内にポールシフトが起きるでしょう。
南極の氷の下にある91もの火山が南極の氷床に大きな影響を与えており、状況は悪化しています。


(マイケル・サラ博士は国際的に認められた政治学者。オーストラリアのクイーンズランド大学で政治学の博士号を取得。メルボルン大学で哲学の修士号を取得。ワシントンDCのアメリカン大学の教授。ハワイに移住してから政治学ではなくエクソポリティックス、地球外生命体についての研究を行っている。)




マイケル・サラ博士のインタビュー:
キラウェア火山が噴火したハワイで何が起きているかというと。。。
世界中の政府に大きな影響を与えているディープステートがハワイを攻撃対象にしています。ディープステートは独自の軍隊を所有しており、軍隊にCIAの秘密工作を実行させています。

今年1月に、ハワイで、ミサイル攻撃されたことを伝える緊急事態警報システムが誤作動したと報道されましたが、それは嘘であり、実際にマウイ島がミサイル攻撃されていたのです。しかし目撃者は口封じをされ、その数日後には沿岸警備隊の船や米空軍の飛行機が問題のエリアに大量に送り込まれ、調査を開始しました。
彼らは迎撃したミサイルの破片を探していたのでしょう。実際に使用されたのは核弾道ミサイルでした。
ディープステートがミサイルハワイを攻撃しました。これは21世紀の真珠湾攻撃と同じです。ディープステートはミサイル攻撃を北朝鮮がやったことにして、米軍に報復させようとしたのです。その後、第三次世界大戦へともっていこうとしたのでしょう。

現在、ハワイでは大量の溶岩により大きな被害を被っています。
当初、キラウェア火山が噴火したのは単に地震に誘発された自然現象であると考えました。
しかし調査の結果、キラウェア火山周辺で起きた地震の原因が、1993年から行われてきたフラッキングによるものであることが分かりました。
現在、キラウェア火山の山頂(ハレマウマウ火口)から噴き出た大量の溶岩が東部地溝帯全域に流れ込んでいます。そしてその後、溶岩は海に流出します。また、溶岩が全て流れ出てしまったハレマウマウ火口が崩壊し始めています。
キラウェア火山の噴火は自然現象ではなくディープステートに仕組まれたことなのです。通常、火山の近くでフラッキングは絶対に行いません。しかしハワイでは巨大火山の近くでフラッキングが継続的に行われていました。彼らはフラッキングにより何度も地震を発生させながらキラウェア火山を人工的に噴火させたのです。
キラウェア火山が噴火したことで隣接するヒリナ・スランプ(ハワイ島のキラウエア火山の南側山腹にある 20000立方キロメートルもの膨大な塊)が崩れています。ヒリナ・スランプが海の中へ崩れ落ちると大津波を発生させます。

ディープステートは1993年からフラッキングを行いながら破壊工作を進めてきました。多分、6ヵ月前からこの計画の最終段階を実行に移したのだと思います。つまり、キラウェア火山を噴火させ、彼らの目的を達成しようとしていたのです。

アメリカにとってハワイやアラスカは戦略的な面で非常に重要な場所に位置しています。さらにハワイは地球のハートチャクラと考えられていることから、ディープステートはハワイを破壊するということは地球のハートチャクラを破壊するということであり、人間にとって最も重要な、愛、共感、繋がりなどの精神面に大きな打撃を与えることを知っているのです。ですから地球をテロ攻撃するにはハートチャクラのあるハワイを攻撃すればよいとディープステートは考えたのでしょう。

以下省略



マイケル・サラ博士のインタビュー:
南極の温暖化に関する長期的な調査を行った結果、温暖化が南極の西側に集中していることが分かりました。もし本当に地球規模で温暖化が進んでいるなら、南極の西側の氷のみが集中的に溶けるのはおかしなことです。
昨年、英エジンバラ大学の科学者チームが南極の氷の下には91もの活火山が存在することを発見しました。
そして何年も前から、キラウェア火山と同様に、これらの火山は噴火するような刺激を受けてきたのです。
同時に、太陽系は銀河系内部の大量の宇宙線が存在するエリアに突入しており、その結果、これまで以上に多くの宇宙線が地球に降り注いでいます。
宇宙線は地殻を貫通し地核まで到達しています。地核が宇宙線の刺激を受けることにより世界中の山火事頻発地帯も刺激を受けていると言われています。
南極の氷の下にある活火山も刺激を受け南極の氷を溶かしています。。南極の西側の氷は予想以上に急速に溶けだしています。今後5年から10年で南極の西側の氷が大量に溶けてなくなるでしょう。そうすると、地球の重量のバランスが崩れます。
アインシュタインも伝えていた通り、南極や北極の重量が短期間で極端に変化すると、ポールシフトを誘発させます。ですから南極の西側の氷が大量に溶けるということは、今後10年から20年以内にポールシフトが起きる危険性があるということです。
ポールシフトが起きると、地球の回転が止まったり、逆回転する恐れがあります。歴史的にもこのようなことが4度ほど起きていました。過去に4度、太陽が西から昇り東に沈んだことがあったと記録されています。それでも人類は生き残りました。
我々は何かとんでもないことが起きる時代に生きています。
例えば、朝、目を覚ますと地球の回転が止まり、突然、逆回転するようなことがあるかもしれません。或いは極が移動し南極が今の場所でなくオーストラリアの場所へ移動するかもしれません。
重要な点はこれらの可能性を人々に周知することです。
地球に大異変が起きる前に地球から人類を一時的に他の惑星へ避難させる必要があるかもしれません。秘密宇宙プログラムや地球外生命体の介入が必要かもしれません。
地球が安定したら人類は再び地球に戻ってこれます。人類が避難できる惑星は複数存在します。月の内部には居住空間があります。