以下の記事も中々面白い内容が書かれています。
ただ、ネット上に投稿されている信憑性があると思われる裏情報の多くが100%真実を語っているわけではないため、以下の情報も全てを鵜呑みにするのはどうかなと思っています。
インサイダーが裏情報を暴露したと言っても、結局は、イルミナティ内部で対立する2つの派閥のうちのどちらかがもう一方の派閥を非難するために流しているというケースが多いような気がします。
ただ、以下の記事では、キリスト教 対 悪魔崇拝カルト教との戦いがあることが分かります。
イルミの2つの派閥の内戦が進行中ですから、情報の暴露合戦も行われているのでしょう、きっと。

米主要メディアはトランプと金正恩の会談が失敗に終わることを願っていたそうです。そのせいでしょうか、米朝会談に関する批判が多いのは?トランプのあらゆる政策をダメにしたいのがリベラル左翼側でしょうから。

それにしても、金正恩が7年前から米朝会談を希望しており、トランプに協力的だったなんて。。。信じられませんが。。。
北朝鮮はロスチャイルドのディープステートの配下にあったはず。今や、ディープステートは北朝鮮を支配できなくなっているのでしょうか。どうもトランプは金正恩に騙されそうな気がしてなりません。日本も、巨額の資金(血税)を北朝鮮に注ぐことになっても、拉致被害者が全員戻ってくるとは思えないですし。。。まだまだ金正恩を信用する気にはなれませんね。

http://beforeitsnews.com/politics/2018/06/the-storm-is-her-the-elites-are-melting-3007370.html
(概要)
6月13日付け

米朝会談の成功により、エリートらは嵐に直面しています。

ルシファー信仰の小児性愛犯罪者であるカナダのトルドー首相は反トランプのスピーチを行っている最中に眉毛が落ちました。


過去において、アンゲラ・メルケル(現ドイツ首相)がヒットラーと一緒に座っているところや15歳のマクロン(現フランス大統領)が40歳の担任の男性教師にキスをしているところを目撃したとき、それは小児性愛犯罪と呼んだものです。


そしてヒラリー・クリントンと彼女の友人(愛人)のフーマ・アバディーン(♀)が幼女を虐待し殺害しているところが映し出されているビデオを観れば、邪悪なディープステートのリーダーがいかにトランプ大統領を嫌っているかが想像できます。

このように世界の国々のリーダーが見かけとは違うということが良くわかります。


インタビューを受けたノーブル・ゴールド氏によると:
現在、アメリカでは生々しい戦いが進行中です。

トランプ大統領とペンス副大統領が世界の金融システムの再安定化のために立ち向かっています。
ルシファー信仰者らは巨額のカネと巨大な権力を持っています。しかし我々の祈り(世界中のルシファー信仰者らが直ちに永久的に制圧されるようにと)によって彼らの権力構造が崩壊しています。。

臆病者の彼らがどこに隠れようとも彼らは追跡され世界にさらされた後に失脚します。

国連のルシファー企業合同のトップでさえ、我々は団結してこれらの堕天使らと戦い追放しなければならないと言ったのです。。


そして現在、嵐が直撃しています。

以下の通り、我々が祈れば我々の世界(地球)を変えることができるのです。

以下が現在、起きている出来事(嵐)です。

1) ロバート・ミュラー(Robert Mueller=アメリカ合衆国の法律家、司法官僚。 2001年9月4日-2013年9月4日、第6代連邦捜査局長官を務めた。) は、ナチスSS親衛隊のリーダー、ハインリッヒ・ミュラーの息子です。「被告人らはもはや自分たちの犯罪を証明する証拠を見る権利はないとロバート・ミュラーは言い放ちました。いかに彼がキチ害かと言うことが分かります。彼の精神状態は、彼の父親(ハインリッヒ)がヒットラーに対して、「我々は地球に地獄を作る。」と言ったのと同じです。

画像 「ハインリッヒミ...」の画像検索結果

(ロバート・ミュラー)   (ハインリッヒ・ミュラー)

2)ルシファー信仰者らが率いる、ディープステートに忠実な米特殊部隊は、さらに多くの戦闘員をシリアに送り込み、今から19日~25日以内にシリア西部で(開発したばかりの)特殊な有毒ガスを使った化学兵器攻撃を実行する予定です。


3) 世界の国々のリーダーら(G6のリーダー以外)は、シンガポールでの米朝和平交渉と世界通貨システムのリセットを支持しています。


4) ロバート・デ・ニロは、カナダのトルドー首相のように女子として生まれた男性です。彼は、トニー賞のステージで少女のように癇癪を起し、喚き散らしながらトランプ批判に終始していました。そのため、他の俳優らは彼に「うせろ!」と言い放ちました。彼が出演した映画の人気は一晩でガタ落ちとなりました。


5) ジェフ・セッション司法長官率いる司法省は、ブロークンハートと呼ばれる3ヵ月間にわたる大規模捜査活動で、インターネットの犯罪ネットワークを介して小児性愛犯罪を行ってきた犯罪者らを逮捕しました。そのため司法省は300人の検察官を雇いました。

つまり、犯罪者らは、ディープステートからストックチップ(株式情報が掲載されているモノ?)を受け取ると同時に「児童ポルノ」を自分たちのハードドライブにインストールしていたのです。
司法省はディープステートの2300人の主要メンバーを逮捕しました。また、383人の被害者(子供たち)を探し出しました。
(デイリーシープルからの記事によると、逮捕された容疑者の中にはシークレットサービスや司法省の職員も含まれていました。)
彼らが残りの35000人以上の犯罪者らについて話しを始めれば、残りの犯罪者らも逮捕され、改装したキューバのグアンタナモ刑務所に送り込まれるでしょう。
不法移民らは連邦刑務所から母国に強制送還されますから、その後、連邦刑務所は、地球を半分に割ろうとしている邪悪な連中を受けいれる態勢が整います。

5) スウェーデンでは反イスラム系移民の民主党の支持率が急増しています。スウェーデンにイスラム系テロリストを大量に流入させる時代は終わったのです。


6) 2日後にシンガポールで行われるサミットの準備として中国の中央銀行はアメリカとロシアの中央銀行と協力して、突然、reins on credit (クレジットカード使用?)を抑制しています。


シンガポールで行われた米朝会談は成功したようです。
金正恩はスイスのベルンにある私立の学校で4年間学びました。その間、金正恩の面倒を見ていたのがルス・ベルという女性(長老教会の伝道者)でした。彼女は後にビリー・グラハム氏の妻になりました。

1992年に、ビリー・グラハムと妻のルスは、北朝鮮で継続的に伝道することを許された最初の宗教リーダーとなりました。
つまり、北朝鮮の金王朝はキリスト教徒だったのです。そのため、ロスチャイルドは北朝鮮や金王朝を破壊しようとしたのです(私:これに関しては腑に落ちません。。。なぜならロスチャイルドの配下のディープステートが北朝鮮を支配してきたと言われていますから。)

1973年にスイスに、150ヵ国以上のキリスト教会のリーダーらが集まり、ローザンヌ誓約に署名しました。


2011年に北朝鮮の最高指導者になった金正恩はトランプとロシアの特殊部隊と連携しながら、北朝鮮人民に食料を与え、金正恩が暗殺されないように対策を講じてきました。


この7年間に、300年以上の歴史のあるPro-Chinese Guard(中国寄りの監視団?)が北朝鮮の指導的立場から排除されました。

今から数日後に中国、アメリカ、ロシアのリーダーらが集まり非公開で経済リセットについて協議します。


サプライチェーンが崩壊しますからその準備をしておいてください。金曜日にクレジットカードが一時的に使えなくなるかもしれません。

神は貴方の祈りを聴いてくれています。祈りによって全てを変えることができます。
トランプは、世界食糧計画のトップに任命されたデービッド・ビーズリー氏を北朝鮮に送り込み、飢餓に苦しむ北朝鮮の子供たちに食糧を与えています。
金正恩は7年前から密かにトランプとの首脳会談が成功するよう祈っていました。そしてついに成功したのです。

以下省略