以下のビデオで説明されている通り、1971年のNASAの資料に、NASAは人工太陽(サンシミュレーター)を設置すると書かれています。以前にも人工太陽についての記事を少しだけご紹介したことがありましたが、二ビルをとらえた映像や画像を見る度に、太陽の中央に黒い点(カメラレンズの汚れではない)が見え、人工太陽が使用されていることが分かります。既に世界の複数の場所で人工太陽が使われているのが分かります。
日本はどうでしょうか。日本が人工太陽を使うようになったら、日の丸が泣きますね。ただ、ここ数年間、太陽光線がやたらと熱く感じるのはなぜ?
NASAは人工太陽を使いながら、それが人工的な光であることを隠すために、ケムトレイルを大量に撒いて上空の「真実」を隠し続けているようです。
昨年のガーディアンの記事にはドイツが世界最大の人工太陽を稼働させたと書かれていました。ドイツでも人工太陽が使われるようになりました。
人工太陽がどのように機能しているのか分かりませんが、人工太陽で本物の太陽の光線を反射させ、より強力な太陽光線を地上に降り注がせているのでしょう。偽温暖化を演出しているのでしょうか?南極の氷を溶かしているのもそのせい?
地球でも地域によっては極寒だったり灼熱だったりしていますが、人工太陽の太陽光線が降り注ぐと地面はかなり熱せられます。
なぜ人工太陽が必要なのか全く分かりません。世界を支配している人間もどきがやることですから、地球環境の破壊と人口削減計画と繋がりがあるのだと思います。
人工太陽以外にもWifi、Lifi、5G、LED照明、ケムトレイル、HAARP、EMP、ワクチン、病原菌などの生物兵器、化学兵器、GMO、毒薬、麻薬、マインドコントロール。。。これらは彼らが使っている地球と人類の破壊兵器です。

(参考ビデオ)https://www.youtube.com/watch?v=jZJcSzO9viU

(こちらが人工太陽=サンシミュレーター)
「sun simulator」の画像検索結果

<ドイツで世界最大の人工太陽を稼働>
https://www.theguardian.com/science/2017/mar/23/worlds-largest-artificial-sun-german-scientists-activate-synlight
(一部)
2017年3月23日付け


ドイツの科学者らは気象に悪影響を与えないカーボンニューチュラルの燃料を開発するために3500℃の温度を発生させる世界最大の人工太陽を稼働させました。

人工太陽を使った実験の目的は自然の太陽光線を凝縮させることで液体水素燃料を作り出すためです。

太陽光発電でも鏡を使って太陽光線を水の中に集めるようになっています。水を熱し蒸気を発生させることでタービンが回転し電気が発生します。人工太陽の事件もこれと同じような仕組みです。


以下省略

<接近中の二ビルや他の惑星に関する情報ですが、中央に黒い点がある人工太陽が見えます。>
http://beforeitsnews.com/space/2018/06/jawdropping-planet-x-system-here-climate-impact-msm-disclosure-2512728.html
6月17日付け

(↓ 複数の惑星が人工太陽の近くに見えています。)




(人工太陽の中央に見える黒い点が水面にも映っています。)