以下の記事によると、近代イルミナティはサバタイ派フランキストの集団であり、悪魔に憑依された人たちです。
サバタイ派フランキストのやり方は、カオスの中から彼らの秩序を築くことです。
世界を支配している人間もどきはみな隠れサバタイ派フランキストのようです。彼らはユダヤ教徒、イスラム教徒、キリスト教徒のふりをしながら、サバタイ派フランキストのアジェンダを実行しています。
そしてその殆どがユダヤ人だそうです。
イルミナティの内部分裂の背後にはサバタイ派フランキストの勢力争いがあるのでしょうか。
世界の権力者(例えば、政治リーダー)の多くがサバタイ派フランキストに所属しているのでしょうか。彼らはユダヤ教徒、キリスト教徒、イスラム教徒などのふりをした隠れサバタイ派フランキストということです。
トランプもそうなのでしょうか?

<サバタイ派フランキスト>

https://sites.google.com/site/uranenpyou/frankist
ユダヤ教の歴史における二人の超重要人物。

サバタイ・ツ ヴィ(1626-76)


サバタイ・ツヴィは、トルコ出身のユダヤ人である。
激しい躁鬱病患者であったサバタイは、自分がメシアであるとの自覚を持っていたが、彼をメシアと認める人はいなかった。しかし、カバラ学者のナタ ンと運命的な出会いをし、ナタンはサバタイを「メシアだ」と宣言した。信用あるナタンの宣言により、人々はサバタイをメシアとして受け入れた。
サバタイは、イスラム教やキリスト教などの内部に、彼らの味方のふりをして入り込み、内部から腐らせ、無力化させて最終的には崩壊にいたらせるという戦法 を説いた。このアイディアは、屈辱的に改宗せざるをえなかったマラーノたちに希望と言い訳を与えてくれるものでもあった。このサバタイの思想は、 多くの熱狂的な信者を獲得し、ユダヤ人の間に大ムーブメントを起こした。


ヤコブ・フラン ク
(1726-1791)


ヤコブ・フランクは、ポーランド出身のサバタイのような“自称メシア”で、ユダヤ教の救世主思想を「この世の悪や不幸を人為的に頂点にまで満たして、この 世を破壊し尽し、メシアを到来させる」という危険な思想に転換させた。ヤコブ・フランクとその信者(=フランキスト)たちは、正統派ユダヤ教のラビ から破門されたが、フランキストたちは「改革派ユダヤ教」と名称を変え、ユダヤ教の中で一大勢力となっている。
そして、このフランキストがサバタイ派と結びつき、キリスト教徒・イスラム教徒・仏教徒たちの中に紛れ込んで、危険な終末思想を実現しようとしている。

さて問題は、世界を支配するユダヤ王ロスチャイルドが、ただの大富豪ではなく、タルムードを信奉していて、しかもサバタイ派=フランキストに属して いることである。
世界中で起こっている、まるで地球を滅ぼそうとしているかのような数々の破滅的な出来事の裏には、政治・経済・軍事・宗教・メディア・教育等を支配する一 族の意向があるのではないだろうか?


https://www.henrymakow.com/
(概要)
6月19日付け

サバタイ派フランキストが近代イルミナティの大元

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ラビ(ユダヤ教の宗教指導者)のマービン・アンテルマン氏 (193?-2014) が、生前、ユダヤ教非正統派のカバラ信奉者組織である近代イルミナティの血統について暴露すると言う偉大な功績を残しました。
サバタイ派フランキスト(サバタイとフランクの教えに従う信奉者)の殆どがユダヤ人です。しかし非ユダヤ人のフリーメーソンのメンバーも含まれています。

ゲルショム・ゲルハルト・ショーレム氏( Gershom Gerhard Scholem
1897年12月5日 - 1982年2月21日ドイツ生まれのイスラエル思想家。ユダヤ神秘主義(カバラ)の世界的権威で、ヘブライ大学教授を務めた。1968年にはイスラエル文理学士院の院長に選ばれた。)によると:
サバタイ派フランキストは悪魔に憑依された人々です。

彼らは悪魔崇拝者であり、テロ、共産主義、NWOの陰で動いているのがサバタイ派フランキストです。
そしてオバマ、クリントン、トランプもサバタイ派フランキストです。

By Jack Manuelian 
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確かに、サバタイ派フランキストと彼らの友人たちは新興エリート貴族に属しています。
マービン・アンテルマン氏によれば、
サバタイ派フランキストのエリートとは、非常に影響力のある欧米の金融界のトップだけでなく、才能ある知識人であり、神学者であり、文士でもありす。
彼らは、敬虔なユダヤ教徒、カトリック教徒、プロテスタントを潰し、絶大な権力を保持することと革命主義に溺れています。彼ら自身は、敬虔なユダヤ教徒、カトリック教徒、プロテスタントの仮面をかぶりつつ、革命を実践しているのです。

カバラの世界的権威であるゲルショム・ゲルハルト・ショーレム氏によると、
サバタイ派フランキストは、密使が町から町へ、家から家へ移動しながらサバタイ派フランキストの秘密文書を集めた後(1820年)に地下に潜りました。
それから何年も経った後に、サバタイ派フランキストは、経済的、学問的地位を高めました。彼らはフリーメーソンの活動に力を入れました。また、8月9日をユダヤの祭日(2つの神殿を破壊した記念日)とし断食を行い、この日に秘密の会合を開催しています。

サバタイ派フランキストの活動拠点は、フランクフルト、オッフェンバッハからプラハそしてワルシャワへと移っていきました。
現在、ワルシャワにいるサバタイ派フランキストの殆どは、第二次世界大戦からトルコとギリシャのサロニカを活動拠点にしているドンメー・サバタイ派と連絡を取ってきた偽カトリック教徒です。
ドンメー・サバタイ派は、青年トルコ人ムーブメント(19世紀末から20世紀初頭のオスマン帝国において、アブデュルハミト2世の専制政治を打倒し、オスマン帝国憲法に基づく憲政の復活を目指してきた活動家たちの組織)の委員会で活動しています。
1971年当時、すでにサバタイ派フランキストは世界的な組織へと発展し、全てを見通す目のカルト教と呼ばれるようになりました。

サバタイ派フランキストは自分たちの正体を隠し続けて活動を行うことになっています。

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(トランプはキリスト教徒のふりをしています。)
ラビのアンテルマン氏によれば、彼らは二重生活を送っており、表面的には敬虔なユダヤ教徒のように振舞っていますが、実はサバタイ派フランキストなのです。
ドンメー・サバタイ派はイスラム教徒に改宗しましたが、サバタイ派フランキストの殆どが表向きはユダヤ教徒としてユダヤ人コミュニティに入り込んでいますが、彼らのゴールは全ての宗教を消滅させることです。彼らは革命により一気に世界を破壊することで新たな(彼らのための)世界を構築できると信じています。つまり、カオスから生まれる秩序というい概念です。
 
中略
 
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サバタイ・ツヴィはメシアとして崇められ、ここからユダヤ人によるフロイド、マルクス、スターリン、レーニンの聖人伝が始まった。)

また、サバタイ派は、三位一体の神はサバタイ派のリーダー(サバタイ・ツヴィ、フランク、他)として生まれ変わると信じています。サバタイ派フランキストがキリスト教に、ドンメー・サバタイ派がイスラム教に改宗しても、彼らの神はイエスキリストやモハマッドやキリスト教の三位一体の神ではないのです。彼らの神はフランキストのリーダーなのです。
サバタイ・ツヴィは初めて人間に生まれ変わった神として、次にジェイコブ・フランクが人間に生まれ変わった神として崇められました。
シオンのプロトコルにも明記されている通り、フランクの後には、ロスチャイルド家が神の地位を受け継ぎました。現在は、ロスチャイルドの誰かが人間に生まれ変わった神として崇められています。
フランクはその後神への冒涜を行ったとして刑務所に入れられました。