以下の記事は、7月9日にご紹介したケニアのDr.ムンビの記事と関連していますのでご紹介します。
Dr.ムンビは、アフリカ全土をスパイしていた5 Eyesと呼ばれる国際スパイ組織が崩壊したと伝えています。
しかし今や、国際スパイ組織は5ヵ国の諜報機関で構成されているのではなく17ヵ国まで増えています。
NWOの実現に向けて猛進しているカバラ集団は、17 Eyes(カバラや米NSAが率いる)と呼ばれる世界的スパイ組織が世界中でスパイ活動を行っています。アフリカでは5 Eyesがうまくいかなくなっても17ヵ国が参加するスパイ組織が世界中でスパイ活動を行っています。
カバラ集団(イルミナティ)の傘下には多くの実践部隊が存在しており、彼等は共に連携しNWOを押し進めています。彼等こそ世界最大のサイコパス集団です。

http://beforeitsnews.com/alternative/2018/07/the-global-alliance-has-14-eyes-you-never-knew-existedproof-of-global-spy-grid-3623456.html
(概要)
7月11日付け
 

By Lisa Haven

 

NWOグローバリスト(NWOカバラ集団)は何十年も前から14 Eyesと呼ばれるスパイ組織を結成させ我々を監視してきました。
2001年12月に米国民を監視するために5ヵ国のスパイ組織(5 Eyes)が結成されました。5ヵ国(米国、イギリス、オーストラリア、カナダ、ニュージーランド)のスパイ組織を率いてきたのは、米国民を365日24時間スパイしている米NSAです。彼等の目的は米国民の監視と情報の共有です。
しかし、その後、5ヵ国のスパイ組織(5 Eyes)は14ヵ国にまで拡大し14 Eyes(米国、イギリス、オーストラリア、カナダ、ニュージーランド、フランス、ベルギー、デンマーク、ドイツ、イタリア、オランダ、ノルウェー、スペイン、スウェーデン)と呼ばれる世界的な組織になりました。その後、さらに参加国が増え、現在はSIGINTシニアズと呼ばれるNWOの世界的スパイ・ネットワーク(17 Eyes)へと拡大しました。

今年3月に、非常に強力な世界スパイ同盟のSIGINTは、SIGINTシニアズ・ヨーロッパとSIGINTシニアズ・パシフィックに分かれて世界的なセキュリティ問題(スパイ活動)に取り組むことにしました。これらの2つの組織は米NSA及び17ヵ国の諜報機関の代表者の指揮下で動いています。SIGINTのメンバーらは個人のデータをお互いに共有することになっています。
※エドワード・スノーデン氏がリークしたSIGINT関連資料はこちら:
https://edwardsnowden.com/wp-content/uploads/2018/06/SIGINT-Seniors-Making-History-in-a-Good-Way.pdf

スノーデン氏によると、SIGINTは過去のオリンピック(夏冬)やワールドカップにまで干渉していました。また、米シンクタンクのランド研究所によると、SIGINTはパブリックドメインにもアクセスできるようになっています。彼等は世界中の個人情報を収集しています。
SIGINTの傘下には多くのサブユニットがあり、全てがNWOにリンクしています。サブユニットの一つが、様々な手段(グローバリズム、AIテクノロジー、反ナショナリズム、他)でNWOを押し進めているビルダーバーグです。
三極委員会(日本・北米・ヨーロッパなどからの参加者が会談する私的組織であり、民間(企業、政府機関、大学、報道機関、メディア、市民社会からのメンバー)における非営利の政策協議グループ)も同様です。

※ウィキ:三極委員会とは、年にデイビッド・ロックフェラーズビグネフ・ブレジンスキーらの働きにより、「日米欧委員会」として発足した。

日本・北米・ヨーロッパに設けられた三つの委員会によって総会が運営される参加国は委員会の規定では「先進工業民主主義国」とされている。三極委員会の目的は、先進国共通の国内・国際問題等について共同研究及び討議を行い、政府及び民間の指導者に政策提言を行うことである。

欧州では90年代中頃に中欧諸国から、北米では2000年にメキシコから参加者があり、2000年以降にアジア太平洋地域の参加国が拡大されることから、日本委員会はアジア太平洋委員会となった。それにともない日本語名称は「日米欧委員会」から「三極委員会」に改称された。

中国インドは2010年の欧州会合から参加するとされているが、情勢によっては2009年の東京会合からとなる。
三極委員会の共同創設者のブレジンスキーは、「かつては百万人を殺すよりも支配する方が簡単だったが、今では100万人を支配するよりも殺す方が簡単になった。」と言っていました。このような恐ろしい人たちを三極委員会は支持しているのです。

NWOの各組織は報道機関とも繋がっており、彼等は共に連携してグローバル・アジェンダを押し進めています。
さらにCFR(外交問題評議会)もNWOの組織であり、CFRのメンバーにはアンジェリーナ・ジョリーンなどの俳優もいます。これらの組織はNWOグローバリスト(カバラ集団)の傘下にあり、カバラ集団の指揮下で動いています。
カバラ集団はイルミナティとも呼ばれています。彼等が背後から全てを操っているのです。

以下省略