トランプが危機的状況に陥っているようです。
ディープステートを率いるブッシュがトランプに圧力をかけているようです。どの大統領も完全にブッシュから逃げ切ることはできないのでしょうか。
トランプはブッシュ率いるディープステートのブレット・カバナフ氏を次期最高裁判事に選んだそうです。もちろんディープステートに脅迫されてのことです。
このようなディープステート側の犯罪者が最高裁判事に就任したなら、ディープステート側の人間は何をやっても有罪にならず刑務所にも放り込まれません。
逮捕され刑務所に収監されていると言われる4万人の小児性愛犯罪者らはこの最高裁判事の下で自由の身となってしまうのでしょうか。

トランプと中国の貿易戦争も激化していますし。。。トランプにとっては良い流れにはなっていないようです。彼がディープステート側の人間を任命する度に保守派がトランプから去っていくのではないでしょうか。どうなることやら。。。。

http://beforeitsnews.com/alternative/2018/07/trump-blackmailed-impeach-cavanaugh-heneghan-3623333.html
(概要)
7月10日付け

トム・へネガン氏とスチュー・ウェブ氏によると:
トランプが、ケネディ最高裁判事の後任にブレット・カバナフ氏を選び、保守派の間では大きな問題となっています。へネガン氏はカバナフ氏を知っています。この男は刑務所に放り込まれるべき犯罪者なのです。また、へネガン氏は、トランプがこの男を選ぶように脅されていたことも知っています。


トランプはワシントンDCに泥沼を作ったミッチ・マッコネル上院議員に、カバナフ氏を最高裁判事に任命するよう強要されたのです。残念ながら、トランプは子犬のように彼の命令に従ってしまいました。
トランプはそのような脅しに負けないくらいのガッツがある男かと思いましたが。。。トランプが電話でへネガン氏からカバナフ氏の数々のスキャンダルを聴いていたなら、トランプは彼を選ばなかっただろうし保守派からもこれほどの批判を浴びなかったでしょう。


民主党は、トランプ政権に打撃を与えるために、カバナフ氏とブッシュの犯罪を結びつけるでしょう。
トランプはディープステートの罠にはまってしまいました。トランプの元気のない様子を見ていると、カバナフ氏を選んだのは不本意であることが分かります。
へネガン氏はトランプがディープステートに脅されたことを知っており、アメリカは軍事介入がない限り正義を貫くことはできないと考えています。
2001年の9.11同時多発テロ事件の共犯者であるルディ・ジュリアーニ氏(1994年1月1日から2001年12月31日までニューヨーク市長を務め、凶悪犯罪の撲滅および市の治安改善に大きな成果を挙げた。)はミュラー元FBI長官を脅し、ミュラー元FBI長官はジュリアーニ元NY市長とトランプを脅しています。

 

これはメキシコ型脅迫対立構造です。彼等が犯罪を行っても絶対に罪に問われませんが、米国民は敗北していきます。

米国民は、ブッシュ家のカモのジョン・ボルトン氏を国家安全保障問題担当大統領補佐官に、ネオコンの戦争屋のニッキー・ヘイレイ氏を国連大使に、そしてブッシュ率いるディープステートの極悪人、ブレット・カバナフ氏を最高裁判事にさせるためにトランプを大統領に選んだわけではありません。はへネガン氏もスチュー氏もトランプが彼を最高裁判事に選んだことに大変失望しています。

トランプはディープステートの脅しにより彼を選ばなければならなくなったのです。トランプ政権になっても何も変わっていません。
トランプはリー・ワンタ氏にワンタ資金を支払うよう裁判所から命令されたにもかかわらず、それを拒んでいます。トランプは、ゴールドマンサックスの極悪人を財務長官にしました。この財務長官は、ゴールドマンサックスのためにワンタ資金を盗もうとしているようです。

実際にトランプがワンタ氏の存在や裁判所の命令について認識しているかどうかわかりません。なぜなら、トランプは彼の取り巻きのディープステートのメンバーらによってワンタ氏に関する情報をブロックされているからです。
トランプは、毎晩、裏切り者のショーン・ハ二ティ氏(保守系政治評論家)の意見に耳を傾けています。ですからこのような結果になっているのです。ハニティ氏はブッシュのカモであり米国民に嘘を吐きアメリカを戦争に巻き込み数百万人の米兵を殺害した責任者です。トランプは邪悪なブッシュ家とハニティ氏の裏切り行為を忘れてしまっているのでしょうか。 

 

カバナフ氏はイェール大学OBのスカルアンドボーンズのメンバーです。彼はスカルアンドボーンズのジョージWブッシュに仕えていました。また、彼はキリスト教徒と言われていますが、真のキリスト教徒は秘密結社には所属しません。彼は知ってか知らでか悪魔に仕えているのです。善行は日中に行われ、悪行は闇の中で行われます。
カバナフ氏は、ケニス・スター氏(元巡回裁判所判事、元訴訟長官、元米ラー大学学長)と共謀して、ヒラリー・クリントンによるビンス・フォスター氏の殺害と事務所奇襲事件(証拠資料を全て盗む)を隠蔽しました。

 

また、カバナフ氏は、ブッシュのカモのラリー・ニコルス氏(ディーステートのスパイ)と共謀しヒラリー・クリントンが国務長官を解任されないよう彼女の悪事を全て隠蔽し続けたのです。ニコルス氏は今でもアレックス・ジョーンズ氏の後押しにより保守派(愛国者)からお金を搾取しています。
カバナフ氏はブッシュ、クリントン、ミーナ、アーカンソー・オペレーション(麻薬、武器密輸?)についても隠蔽しました。彼は世界で最も邪悪な男(ディープステートの沼のモンスターであり、反トランプであり、ナチスのブッシュ家をサポートしているカール・ローブ氏)が大好きでした。ディープステート側の裏切り者のジョン・マッケイン氏、ロッド・ローゼンステイン氏、ミッチ・マッコネル氏、ショーン・ハニティ氏らはみなカール・ロブ氏が大好きなのです。

現在、ジュリアーニ、トランプ、ローゼンステインらはお互いに脅迫し合っています。その結果どうなるかというと、アメリカでは、ディープステートは誰も有罪にならず刑務所に送り込まれなくなるということです。


以下省略