ヒラリー・クリントンと取り巻きの犯罪が次々に明かになっています。
本当に。。。ワシントンDCには詐欺師と犯罪者が多く存在します。呆れかえるほどです。
クリントン夫妻と彼らの取り巻きはクリントンマフィアと呼ぶべきです。それにはブッシュもオバマも絡んでいますが。以下の内容は少し複雑でお分かりにくいかと思いますが、何となく流れが見えてきました。
クリントン夫妻は彼らの数々の犯罪がバレないように司法省やFBIの協力を得て、証拠資料を全て廃棄しようとしているのでしょうか。怪しい政府ジェット機の動きがあります。
トランプはその動きを把握しているのかもしれませんが。。。

http://beforeitsnews.com/v3/alternative/2018/3631163.html?currentSplittedPage=0
(概要)
8月10日付け

TruePundit.comが今週掲載したディープステートとチーム・ミュラー(=ブッシュ~オバマ政権下のロバート・ミュラー元FBI長官。彼の後任がコメィ元CIA長官)に関する記事によると:
今週、司法省とFBIのジェット機(757)が2度もアーカンソー州リトルロック(クリントン夫妻の地元)を離着陸していました。トランプが新情報に注目しているよう呼び掛けたのはこれだったのでしょうか。ジェット機は48時間以内に、大量の箱や資料を積んで2回も往復飛行をしたのです。



かなり面白くなってきました。
情報筋によると、今週、司法省のジェット機が秘密裡にバージニアとリトルロック間を2回も往復飛行しました。

ジェット機はバージニアを11:56amに出発しリトルロックに1:31pmに到着しました。同ジェット機は木曜日の5pmにバージニアに戻ってきました。

最初のフライトでは、機内に証拠資料が大量に積まれていました。
8月8日に司法省のジェット機(ボーイング757-223、テールナンバー:N119NA)がリトルロックで目撃されました。地元のラジオ局が司法省の職員がこのジェット機に資料の入った大量の箱を運び入れていたと報道しました。リトルロックはクリントンの地元です。



ここには陰謀と裏切り行為が見え隠れしています。
以下の説明を読んでください。非常に重要です。

2001年から2005年にかけて、クリントン財団に関する捜査が進行中でした。 大陪審も召集されました。この間、世界中の政府がクリントン財団のチャリティに寄付していたのです。しかし2001年から2003年にかけて、クリントン財団は寄付金については一切申告ませんでした。

正直な捜査官なら寄付金がどうなったかは見当がつくでしょう。

2002年にクリントン財団の捜査を担当したのはジェームズ・コメィ長官でした。
そしてルイーズ・ラーナー連邦検事が国税庁の非課税課のトップに就任しました。

2001年から2005年にかけて司法省内の税制課のトップは誰だったかというと、ロッド・ローゼンステイン司法次官補でした。

この間、FBI長官を務めていたのはロバート・ミュラーでした。


これら4名の共通点とは・・・彼らはみなクリントン財団の捜査の責任者であり捜査結果を発表した者たちでした。これも単なる偶然でしょうか。


では2009年にはどうなったのでしょうか。

2005年にジェームズ・コメィ氏は司法省を去り、メリーランド州ベテスダに本拠を置くロッキード・マーティン社のジェネラル・カウンシルおよび上級副社長に就任し、この会社を利用し続けました。

当時、ヒラリー・クリントンは国務長官であるにもかかわらず個人のメールサーバーを使用していました。その後、ヒラリーが関与したウラニウムワン(ウラン売却の取り決め)・スキャンダル(ヒラリーはアメリカの敵国と見なされるロシアにアメリカのウラン鉱山の20%を売却を承認。その見返りに巨額のわいろをもらう。)が発覚しました。

ヒラリーが米ウラン鉱山の売却を承認する前にビル・クリントンはモスクワに行き、そこで1時間の講演を行った後に、巨額の報酬を受け取り、そしてプーチンと会いに行き、(プーチンの自宅で)2、3時間話し合いました。

FBIはウラニウムワン・スキャンダルに関わった会社にスパイを送り込んでいました。巨額のマネーロンダリングと収賄によりウラニウムワンが承認されたとスパイは報告していました。

この時のFBI長官はロバート・ミュラーです。2009年に彼はアメリカのウランのサンプルをモスクワに持っていったのです。

当時、メリーランド州の弁護士事務所から司法省に送り込まれ、このケースに対応していたのは、ロッド・ローゼンステインだったのです。
あのスパイ(情報提供者)に何が起きたでしょうか。司法省はスパイに口外禁止命令を発し、口外したなら刑務所に拘留するぞと脅したのです。

FBIが、アメリカのウラン鉱山売却に関わった会社にスパイを送り込んだのにもかかわらず、どうしてアメリカのウラン鉱山の20%がロシアに渡ってしまったのでしょうか。
売却が承認されるとすぐに、ウラン鉱山売却に直接関わった複数の会社から1憶4千5百万ドルもの寄付金がクリントン財団に送金されました。その時、国税庁の非課税課にいたのがルイーズ・ラーナーでした。

ベンガジ事件など数々の悲惨な事件が起きたために、議会、上院、国務省の捜査が行われましたが、その後、ベンガジ事件の捜査に関する特別委員会の会長を務めていたトレイ・ガウディ氏は、ヒラリー・クリントン国務長官が個人のメールサーバーを使って(法に反して)秘密裡に外部とメールのやり取りをしていたことを知りました。しかし国務省全体がヒラリーのこのような行為を徹底的に隠蔽したのです。


2013年にFBI長官に就任したのはジェームズ・コメィ氏でした。

コメィ長官は、彼が務めていた会社(ロッキードマーチン社)に、17もの随意契約を国務省と確約したのです。その見返りにコメィ長官は600万ドルもの賄賂を受け取りました。

ロッキードマーチン社と国務省の間で17もの随意契約が次々と結ばれたのには驚きです。


コメィ長官はヒラリー・クリントン(国務長官時代)のメール問題の捜査を担当しました。またコメィ長官はルイーズ・ラーナーによる国税庁内での疑惑に関しても捜査し彼女の容疑を晴らしました。コメイ長官は犯罪を突き止めることは一切ありませんでした。

ヒラリー・クリントンのメール問題の捜査を担当していたコメィ長官は2016年4月にヒラリー・クリントンの身の潔白をカメラの前で発表しました。一方、司法省はキャンディをあげるようにヒラリーに訴追免責を与えました。彼らは大陪審を召集させることさえしませんでした。


流れが見えてきましたか。
ローゼンステインが司法次官補になり、コメィ長官はローゼンステインの手紙の内容を基に解任され、コメィ氏はメディアに政府の秘密情報を漏洩し、ミュラーはロシアに関する捜査(大統領選でロシアとトランプが結託した疑惑)を担当することになり、ロシアとトランプの疑惑はローゼンステインによるねつ造であり、その目的は何十年にもわたるFBIと司法省の不正行為を隠蔽するためでした。

その後も、彼らや彼らの仲間によるFISA外国諜報活動偵察法の侵害、政治スパイを含む様々な犯罪が明かになっています。みな同じ連中の仕業です。彼らはいかなる犯罪を行っても刑務所には行きません。
彼らはみなクリントン夫妻と繋がっています。彼らが触るものは全て腐っています。




20年以上も前に創設されたクリントン財団は、世界最大そして人類史上最大の国際チャリティ詐欺集団です。クリントン財団は米国税庁の監査を受けたことがありません。
コメィ元長官の兄(弟)は、クリントン財団の税金関係の仕事をしている法律事務所(DLA Piper)に務めています。

これらの犯罪(脱税を含む)の背後には必ずヒラリー・クリントンがいます。彼女は、今でも3つの政府機関のトップで(罪に問われず)違法行為を行っています。

では、リサ・バースーミアン連邦検事とは誰でしょうか。
彼女はジョージタウンロースクールを卒業後、ジェームズ・コメィ氏とロバート・ミュラー氏の代弁者となりました。


彼女は彼女のボスのR・クレイグ・ローレンス氏と共に1998年にビル・クリントンの代弁者となりました。
ローレンス氏はロバート・ミュラーを3回、ジェームズ・コメィを5回、バラク・オバマを45回、キャスリーン・セベリウスを56回、ビル・クリントンを40回、ヒラリーを17回代弁しました。



1998年~2017年にかけて、バースーミアンはFBIの代弁者を5回以上務めました。

バースーミアンが作成した裁判所文書(ハンブルグ対クリントンの問題でクリントンの代弁者となった)が全て処分されていたのです。誰がやったかというとCIAに守られたスパイです。バースーミアンは諜報機関を擁護するために、情報公開法に反対する活動を行っていました。彼女は連邦検事ですが、彼女のメールアドレスは国立衛生研究所のものでした。

CIAは、関係な政府機関を利用して、CIAのスパイとスパイ活動を守っています。これがCIAの通常のやり方です。つまり、連邦検事もCIAと繋がっており、CIAのスパイだということです。


中略


なぜ、バースーミアンはCIAのスパイになったのでしょうか。そのメリットは?
なぜなら、彼女はロッド・ローゼンステイン司法次官補の妻だからです。