今年の初めに、アメリカ国内で反トランプのクーデターが計画されていたことが分かりました。
ディープステート側はロシア疑惑をでっち上げるだけでなくクーデターを起こしてトランプを追放しようとしていました。本当にしつこい連中です。今もトランプの命を狙っているのではないでしょうか。
彼らによってロシア疑惑がねつ造であることを証明する秘密資料がトランプの命令で公開されることになりました。ディープステート側はパニックに陥っているようです。
彼らのクーデター計画が失敗に終わったことはアメリカにとっても世界にとっても喜ぶべきことです。
トランプはイスラエルのシオニストやモサドの配下で動いていると言われていますが、それでも極悪非道のディープステートが一日も早く解体された方がよいはずです。その後、どうなるかは定かではないのですが。。。
現在、トランプ政権下でディープステートの連中の犯罪が白日の下にさらされています。また、世界最悪の犯罪である小児性愛犯罪、人身売買に関与した大勢の悪人たちが告訴されています。
FBI内部の反トランプ側(ディープステート側)が粛清されているようです。

ただ、日本にとって心配なのは、アメリカとのFTAにより遺伝子組み換え穀物、種、農薬まみれの農作物が大量に日本に入ってくるようになるのではないかということです。また、安い米国産の農作物により日本の農家が苦境に陥るのではないかと。。。
結局、日本も世界の一部ですから、日本人は遺伝子組み換えや農薬まみれの食品をアメリカ、中国、韓国と仲良く分け合って食べ、健康を害する必要があるのでしょうか。もちろん、日本の農作物も農薬まみれですが。。。

http://www.investmentwatchblog.com/fired-fbi-deputy-director-tries-to-ignite-civil-war-by-flooding-american-cities-with-400000-leftist-radicals-but-still-remains-miles-behind-president-trump/
(概要)
9月22日付


本日、ロシア政府内部で配布された安全保障理事会の報告書によると、
(今年1月に)トランプに解任されたアンドリュー・マッケイブ元FBI副長官(もうじき政府に刑事告発される)がアメリカでクーデターを起こそうとしていたことが分かりました。
クーデターに導くための策略とは:
まず、デープステート側のニューヨークタイムズ紙が、ロッド・ローゼンステイン司法副長官がトランプの通話を盗聴しトランプの閣僚たちと共謀して憲法第25修正案の下にトランプをホワイトハウスから追放しようとしていたとマッケイブ氏が暴露したとする記事を掲載しました。
このような記事を流した背景にはトランプにローゼンステイン副長官を解任させる目的があったのです。
ローゼンステイン副長官が解任された後、ジョージ・ソロスが支援する極左勢力(Public Citizen)は40万人の国内テロリストをアメリカの900の都市に殺到させるための準備をしました。彼らは各都市で反トランプの暴動を起こすはずでした。そしてオバマ政権の元高官や米テレビ局のMSNBCのリポーターに「今、マッケイブ氏は非常に危険なゲームを行っている。」とツイートさせるというものです。


しかしトランプは彼らの策略を知っても全く慌てることはありませんでした。そしてトランプは通常通り、ミズーリ州スプリングフィールドの会場に飛び、トランプを支持する大勢の市民(2万人以上の市民が押し寄せたが11000人しか入れなかった)の前で演説をしました。
「FBIで何が起きたかお分りでしょう。彼らのほぼ全員を粛清しました。しかしまだ残党が数人います。我々は残党も追い出します。」と。

 

 

トランプが誓った「残党も追放する」とはアンドリュー・マッケイブ副長官と彼の仲間(FBI対テロチームの元トップのピーター・ストゾックや元FBI顧問弁護士?のリサ・ペイジ)であり、彼らの目的はロシア疑惑をねつ造してトランプをホワイトハウスから追放することでした。


 

2017年5月9日にトランプがコメィFBI長官を解任後、マッケイブFBI副長官はかなりパニックになりました。なぜなら、トランプが任命する新長官がマッケイブがトランプを追放するためにクーデターを計画していたことを発見する恐れがあるからでした。そのため、マッケイブは、ローゼンステイン新司法副長官に対して、自分をロシア疑惑(トランプを追放するためにでっち上げた)の(偽)捜査の責任者にするよう激しく要求したのです。しかしローゼンステインは彼の要求を無視しマッケイブをロシア疑惑の捜査に一切かかわらせないようにしました。
マッケイブはその報復としてジェフ・セッションズ司法長官の犯罪捜査を開始しました。


トランプに対するクーデター計画を主導したマッケイブは、ジェフ・セッション司法長官とローゼンステイン司法副長官を同時に攻撃したためホワイトハウスにとって大きな脅威となりました。
そのため、司法省のマイケル・ホロウィッツ総括監察官は直ちにマッケイブの捜査を開始し、彼の犯罪の証拠を入手しました。
そしてFBIの職業責任局?はマッケイブを解任すべきと提言し、2018年3月16日にセッション司法長官は彼らの提言通りにマッケイブを解任しました。

2018年4月13日にホロウィッツ総括監察官は、米連邦議会に、「マッケイブはメディアを介して何度も嘘をつき連邦捜査官の判断を誤らせた。マッケイブは自己の利益のために国費を使って違反行為を行った。」とする報告書を提出しました。

 

 

2018年9月6日にディープステート側のワシントンポスト紙は、マッケイブに対する警告記事として「この数ヵ月間、連邦大審問はマッケイブの犯罪証拠に関する聴聞会を開催してきたとのリーク情報を入手した。」と掲載しました。この記事に反応したマッケイブは主要メディアに「The Threat: How the FBI Protects America in the Age of Terror and Trump」と題した本を書いていると伝えました。
するとトランプは直ちに、「マッケイブが計画していたクーデター「Insurance Policy」についての詳細を記した秘密資料を公開する。」と宣言しました。