再びルシファー、アーコンに関する情報です。ちなみにルシファーはエンキとも呼ばれています。地域や宗教によって呼び名が違います。結局、ルシファーが地球や人類を支配し続けることができているのも、人類がルシファーやアーコンに操られ、イルミに騙され続けているからであり、人類が真実に覚醒しないとこの状態は悪化するようです。すべては人類の覚醒次第。ただし覚醒は途中経過でありその後に人類がやるべきことがあるようです。どうやったら、ルシファーとアーコンを地獄に閉じ込めることができるのでしょうね。。。

情報元:研究者のロバート・スタンリー氏、サイキックであり啓蒙者のジョージ・カバシラス氏、プロジェクト・キャメロットの創設者のケリー・キャシディ氏、他。

(参考ビデオ)
https://www.youtube.com/watch?v=OXtyfNOV_QE
https://www.youtube.com/watch?v=zzyuFE2mbwY
https://www.youtube.com/watch?v=9j_0n10kz6E

ルシファー、アーコンが生まれた理由、地球を支配する目的、地球や人類が受けている被害などについて:

・地球はオリオン星人とシリウス星人の影響を強く受けてきた。
・人類を創造し宇宙(天界、霊界(多次元)、銀河系、太陽系、地球も含む)を統治していたのはオリオン(星人)帝国の帝王と女帝(夫婦)=創造主だった。
・帝王と女帝の間に長男ルシファーが生まれた。ルシファーは成長後、突然おかしな行動に出て絶対に行ってはならない宇宙の禁止領域に足を踏み入れた。領域に入った途端、ルシファーの魂(精神)は完全に壊れ気が狂い多重人格(姿を変える観音を思い出しました。)になった。同時にルシファーはアーコン(悪霊)を大量に生み出した。アーコンはルシファーの手先となって活動し始めた。
・ルシファーは父親の代わりに自分が帝王になり宇宙を支配したくなった。その結果、天界で(両親とルシファーの)大戦争が始まった。
・ルシファーは太陽系(銀河系も?)を支配し始め地球を侵略し人類を支配し始めた。
しかしルシファーが支配しているのは物質界、地獄?、4次元の世界。宇宙全体の4%のみ。
・ルシファーが支配している宇宙にはルシファーが作った合成天界、合成霊界、合成幽界が存在する。宇宙全体の一角にルシファーが支配する宇宙が存在する。しかしこれらは本物の物質界、天界、霊界、幽界ではない。
・ルシファーに侵略される前の地球は美しい楽園だった。人類(超能力、テレパシーが使えた)が調和の中で平和に暮らしていたが、地球を侵略したルシファーは人類のDNAを変え能力がはるかに劣る現代人に変え、人類を奴隷として利用してきた。DNA(特定DNAの無力化)を変えられた人類は創造主と繋がることができなくなった(ただし、現在、人々の無能化されたDNAが復活しているケースが増えているそうです。)。
・悪魔になったルシファーはアーコンを使って地球の周りにエネルギー或はグリッドを張り巡らせ人類を地球(強制収容所)に閉じ込めた。ルシファーやアーコンに騙された人類は奴隷という立ち場を受けいれ、何度も生まれ変わり神としてルシファーに仕えてきた。
・多重人格のルシファーはキリストなどあらゆる姿に変身して人類を騙している。光輝く天界の存在として生まれたルシファーの外観は変わっておらず今でもルシファーは神のように光輝いている。
ある時、光輝くキリスト?に遭遇したスタンリー氏はキリストに「私は貴方の父だ。」と言われ、それがルシファーであることに気が付かなかったが、キリストに化けたルシファーが笑った時、異様さを感じたため、キリストに化けたルシファーだと言うことに気づいた。アーコンも様々な姿に変身する。光り輝く神、天使、守護霊、妖精、レプティリアンや他のエイリアンにも変身する。
・ルシファーとアーコンはサイコパスの特徴があり、一般人類とは違い、情緒がなく他人に共感できず創造力がなく冷酷で気が狂っている。彼等は人間の創造性をうらやましがっている。ルシファーは魂が壊れており気が狂っているため神としての創造性が失われた。そのため無から創造することができない。ただし、テクノロジーを自由に操り、既に存在するものを自由に変えることができる。
・ルシファーとアーコンは人間のエネルギーと感情(恐怖、憎しみ、怒り、悲しみ、苦痛、その他)を吸い取りながら生き続け力を増大させてきた。ルシファーもアーコンも人間に憑依し人間を自由自在に操る。
・ヨーロッパ王族や支配層はルシファーの血統。
イルミナティのピラミッドのトップにルシファーが君臨。ルシファーはイルミナティの神。その下にアーコン。その下に6氏族(六芒星が彼等を表している。)がいる。ロスチャイルド家は6氏族に仕えている。
・ルシファーは政治、金融、教育、宗教など全てを利用して人類を騙し支配してきた。宗教は人類を支配し続けるための道具。世界の宗教はルシファー(悪魔)を拝んでいる。本物の創造主は人類の親なので拝むことはない。
世界の宗教は其々名前が異なる神を拝んでいるがどれもルシファー。宗教はルシファーが好む「恐怖の教えと戒律」で人類を支配し奴隷で居続けさせている。
・アトランティスなどの文明が破壊された理由は、技術脳のルシファーが宇宙を破壊するほど恐ろしい兵器を作ったため、ルシファーの両親(宇宙の創造主)がこれらの文明を破壊した。多くの人類が犠牲になった。ルシファーは自分が作った文明を再建するために箱船を造り一部を洪水から助けた。その後、ルシファーは新たな文明を築いた。
・ルシファーはテクノロジーの進化と宇宙の独裁支配しか興味がない。ルシファーの目的は破壊。ルシファーは魂が壊れているため創造することができず破壊しかできない。テクノロジーの進化は全て破壊につながる。
進化したテクノロジーは地球の環境や人類を破壊している。
・ルシファーの最終目標は、宇宙の創造主になること。そのためには、人類の肉体的能力を高め、宇宙に兵士として送り出し宇宙全体を侵略する。人類の肉体を強靭にし優れた戦士にするために人類をサイボーグにする。その前に多すぎる世界人口を減らす必要があるため、ルシファーの大量虐殺、破壊工作が進んでいく。
2080年頃までに生き残った人間をサイボーグ人間にする計画がある。
・死後の世界もまたルシファーのマトリックス内にある。地球の周りにはグリッドが張り巡らせており、人間は死んでもルシファーの支配領域から抜け出ることができなくなっている。人類はこの世もあの世も合成世界(偽の世界=イリュージョン)に閉じ込められている。
トンネルを抜けて光の世界に行くと、そこはルシファーが支配する合成幽界、合成霊界。人間は死後もルシファーに騙されてルシファーの奴隷として生まれ変わる。ただし、人類が地球に生まれ変わるもう一つの理由は真実に覚醒すること。多分、覚醒するまで生まれ変わるだろう。
・死後、目の前にトンネルが現れたら、瞬時にトンネルから反対方向を見る。グリッドが張り巡らされているのが分かるが、穴があいている場所もある。その穴を抜けると魂が開放され本物の宇宙に出ることができるそうです。
・ルシファーが支配する領域は光と闇、真実と嘘など二重性がある。ルシファーやアーコンは闇の存在。表に晒されると力が弱まる。
・各人がルシファーやアーコンの影響を最小限にするか阻止するためには、Calm(常に心の平静を保ち何があっても冷静でいる)、Kind(思いやり、いたわり、優しさ、親切な心を持ち続けること)、Creative(創造的であること)を忘れないこと。これらはサイコパスのルシファーやアーコンとは真逆であり彼等が最も嫌っていること。
・人間は創造主の子。しかし何度も生まれ変わることで魂に傷がついてしまった。再び創造主の子として復活するためにはルシファーが作った宗教から離れ創造主と常につながるようにすることが重要。
・バチカンの地下にルシファーが潜んでいる。バチカンこそがルシファーの活動拠点。
ルシファーはバチカン、国連、他を利用して最終目標のNWOと人間のサイボーグ化を実現しようとしている。