やむを得ず中絶を選択しなければならなかった場合、通常は胎芽のうちに中絶することになるのでしょうけど。。。
以下のアメリカの連続殺人犯=ガスネル元堕胎医は中絶してもちゃんと生きていけるほどに成長した胎児(乳児)を次々に殺害してきたそうです。また、この医師のクリニックでは殺害した乳児の遺体の一部が瓶詰めにされた状態で保管されていたそうです。彼が殺害したのは乳児や胎児だけではありません。中絶手術を受けにきた患者も殺害していました。このクリニックには複数の医療スタッフが働いていたそうですが、彼等も全員有罪判決が下されました。
そして今月12日からこの連続殺人犯に関する映画「Gosnell」がアメリカで上映されているそうです。
しかし、なぜか、主要メディア、テック・ジャイアンツ、米芸能界はこの映画をひた隠しにしておきたいようです。
しかしこの映画は趣味の悪いホラー映画ではなく、実際の悍ましい事件をそのまま伝えるものです。
多分、日本でもこの映画の公開は禁止になるかもしれません。なぜなら日本の業界はアメリカの左翼のエスタブリッシュメントのポチでしかないからです。もしこの映画が日本でも放映されたら。。。印象はすごいことになりそうです。
なぜ、左翼がこの事件の真相が明るみにならないようにしているかというと、左翼は中絶を促進していますが、彼等が勧めている中絶は胎芽のうちの中絶というよりも、既にお腹の中で6ヵ月以上成長しており生まれてもちゃんと生きていける乳児の中絶なのでしょう。アメリカの左翼の多くが悪魔儀式に参加し、乳児を殺害し、乳児の人肉や血を飲んでいますので、大きくなった胎児を中絶させ、その遺体を悪魔儀式や彼等の悍ましい趣味に使っているのではないかと思います。

元気に成長している胎児を中絶し、その後、まだ生きているのに殺害してしまう。。。本当に信じられないことが行われています。サイコパス或は悪魔に憑依された人間もどきでないとこのような犯罪はできません。

(ウィキペディア)
カーミット・ガスネル連続殺人犯(元医師)について:

Kermit Barron Gosnell (1941年2月9日生まれ)は元堕胎医。
中絶手術後に3人の乳児を生きたまま殺害。また、中絶手術後の患者を殺害した。

ガスネルはフィラデルフィアで婦人科クリニックを経営、患者に鎮痛剤のオキシコンチンを大量に処方していた。2011年、ガスネルと他の被告ら(彼のクリニックの医療スタッフら)は8件の殺人、24件の違法中絶(ペンシルベニア州が定める24週目のタイムリミットを超えた)、227件の24時間インフォームドコンセプト法の侵害で起訴されました。また、女性患者を中絶手術後に死亡させ、7人の新生児の脊髄をハサミで切断して殺害した。 ガスネルは控訴しない代わりに死刑を免れ、仮釈放なしの終身刑の判決を受けた。

https://www.naturalnews.com/2018-10-12-panic-censor-new-abortion-film-gosnell-americas-biggest-serial-killer.html
(概要)
10月12日付け

Image: Left-wing media, entertainment elites panic to censor new abortion film “Gosnell: America’s Biggest Serial Killer”

(Natural News)

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(ガスネル元医師)

2013年5月、2ヵ月間の裁判と2週間の評議が終了し、フィラデルフィアのカーミット・ガスネル堕胎医(黒人)に対し、生まれたばかりの乳児(3人)の脊髄を切断し殺害したとして第一級殺人の有罪判決(終身刑x3)が下されました。

ガスネル医師は2009年にも自身のクリニックで中絶手術を受けた女性(41歳)に大量の薬剤を投与し殺害したとして第三級殺人の有罪判決が下されていました。

当時、ワシントンポスト紙がガスネル医師の裁判に関するニュースを報道していました。

午後3時頃、傍聴席が埋め尽くされた(フィラデルフィアの)法廷に黒いスーツに栗色のシャツを身に着けて現れたガスネル医師は額にしわを寄せながら頭を少し振りつつも平然とした態度で判決を聴いていました。泣いている陪審員もいました。検察官らは安堵しながら笑みを浮かべお互いに抱擁していました。
さらにガスネル医師はもう一人の乳児も殺害した容疑がかれられていましたが、検察官が十分な証拠がないと述べたことを受けて陪審員は無罪としました。


検察官は裁判が始まる前から、ガスネルがこれらの犯罪以外にも多くの乳児を殺害していたと確信していました。しかしそれらを証明する十分な証拠がなかったため追加の罪状を追求することができませんでした。ガスネルはアメリカ史上最悪の連続殺人犯の一人です。


そしてついにガスネル事件に関する映画が放映されることになりました。映画の中でも捜査中及び裁判でのガスネルの傲慢さが映し出されています。
この映画は、人工中絶反対を訴えるような政治的意味合いはありませんが、中絶を推進している左翼は、多くのアメリカ人がこの映画を観たときに中絶に対してどんな印象を持つかについて恐怖を感じています。特に現在の最高裁は保守派の判事が過半数を占めていますから。

そのため、テックジャイアンツ(グーグル、ツイッター、フェースブック、ユーチューブ、他)、主要メディアそして芸能界はこの映画「Gosnell」を検閲し、この映画の公開を阻止しています。なぜならこの映画は米憲法第一修正案に関わる事件を取り扱っているからです。


フェースブックは既にこの映画のCMの掲載を拒否しました。人気のあるクラウドファンディング・サイトの Kickstarterも同様にこの映画のCMの掲載を拒否しました。さらに、税金で運営されているナショナル・パブリック・ラジオもこの映画のCMを拒否し、この映画の製作者にガスネルを堕胎医及び殺人犯と呼ばせないようにしています
彼等の厳しい検閲により、映画製作者は内輪の上映会でこの映画を上映することができなくなりました。

左翼はガスネルと堕胎に関する真実が明かになることに恐怖を覚えています。

ニック・サーシー監督、アン・マックエリニー・プロデュースのこの映画は、ガスネルの30年間にわたる中絶手術と、彼の犯罪を隠し通す左翼メディアを晒しています。2014年にこの映画の製作について発表されました。そして今月12日にこの映画が公開されました。

映画では、ガスネルのクリニックの中の様子、ガスネルの違法な処方薬密売、フィラデルフィア警察が腐敗臭が漂うクリニックを捜査中に発見した乳児の遺体の一部が入った瓶(複数)などが晒されています。

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この映画を観た若者は堕胎に関する考えが変わるでしょう。


映画「Gusnell」の予告編