以前、5Gの危険性を警告する記事をこのブログでご紹介しましたが。。。
政府は2020年東京五輪に向けて5G(次世代モバイル高速通信)の導入を計画しているようです。しかも安全性の検証は一切無視!これが先進国の進むべき道なのでしょうか?日本も国民拷問への道を突き進んでいます。

政界と業界は癒着していますから、彼等は共に結託し、国民の健康を無視して金儲けと効率化だけを追求しているため、次から次へと危険な新テクノロジーを闇雲に導入しています。これこそがバカの骨頂です。AIも5Gも危険な兵器となり得ます。
ワクチンと同じように身体への影響を十分に検証せずに目先の利益だけを求めて物事を進めていく政府や業界を黙って見ているだけの私たち。
政府(政治家たち)は日本は世界の最先端を行っていると見栄を張りたいのでしょうか。そんな見栄はイルミをほくそ笑ませています。
5G導入で病人が増えれば、医薬品産業や医療業界は儲かりますね。。。
大人たちがこのような問題を放置していると、子どもたちやこれから生まれてくる子どもたちは深刻な被害を受けることになります。
東京五輪のために5GやAIの導入を急いでいるとするなら、東京五輪は悪の根源です。
AI、5G、グローバリズム、移民(外国人労働者)受け入れ、多文化主義、多様性、LGBT促進、夫婦別姓など、イルミのNWO共産主義左翼思想を積極的に取り入れているのが今の日本です。ゾンビ政府(政治家、官僚)とイルミ株主のパペット企業が操縦する日本丸。
東京五輪の目的がNWOの推進でしたか。
経団連の会長にソン・マサヨシが?5Gの全国的導入が確実になるでしょうね。

<周波数を使った兵器が5Gです!>
https://beforeitsnews.com/v3/alternative/2018/3641326.html
(概要)
10月17日付け

もうじき精神工学のミリ波兵器(5G wifi)があなたの街に設置されるようになります。その結果、多くの人々が病気を患う恐れがあります。
通信が高速になればなるほど人体への影響は深刻になります。
4Gは2.5GHzです。1秒間に25億回振動します。この周波数は体内の水分子に良く似ています。4Gは政府の許認可が必要ですので各メーカーは周波数の基準を満たさなければなりません。

5Gは100GHz以上の周波数です。そして冷蔵庫サイズの小型ワイアレス・ボックスを使います。もうじき5G用のボックスが各街に住宅2件から10件の間隔で設置されることになります。
そうなると、我々は知らずに人間の血液や酸素分子と同じ振動数のマイクロ波放射を日常的に浴びるということになります。この周波数は皮膚に灼熱感を与えたり、生殖能力に悪影響を与えたり、人間の脳の電気化学波に影響を与えることから人間の意識をも変えてしいます。

2018年のオリンピックと同年のスーパーボール開催中に5G放射の秘密実験が始まりました。そして会場に集まった6万7千人の観客らが周知されずにストレステストの実験台になったのです。
もうじき米国内の19の都市(サンフランシスコ、ロサンゼルス、ジャクソンビル、サンノゼを含む)で5Gのアンテナ・ネットワークのベータテストが開始されます。


高周波5Gシグナルは短距離ですから建物や木々に簡単にブロックされてしまいます。5Gを設置するためには、邪魔な木々を伐採することになります。


カリフォルニア州の山火事は樹木を焼き尽くしましたが、付近の住宅は燃えずにそのまま残りました。
山火事で全てが焼失したわけではないのです。また、山火事は、ある時には車体やレールを溶かしてしまいましたが樹木の葉っぱや幹はそのまま残していました。このような異常な燃え方はカリフォルニア州の山火事が指向性エネルギー兵器のビーム照射によるものと考えられす。
森林がフェンスに沿って直線的に焼失していたのです。同時に木質が高い木々が製材会社によって汚染され、百万本の枯れ木が山火事の被害を拡大してしまいました。 

米陸軍は山火事に使った兵器と同じもの(民衆コントロール用分散兵器=Active Dinial System)を使っています。
2004年にロサンゼルス市内に5Gタワーを設置した後、サクラメントの消防隊員が記憶障害、精神錯乱などの症状を訴えました。その結果、サンタローザを含む複数の都市が健康被害を重く見て5Gの計画を中止しました。


樹木は我々の自律神経系に作用し精神的に落ち着かせてくれます。また、自然の風景を眺めるだけでストレスが軽減することも分かっています。

我々は団結し5Gネットワークの危険性を訴えながら闘わなければなりません。そうしないと我々は心身ともに知らぬ間に5Gの攻撃を受け続けてしまうのです。

樹木のような5Gタワーが周辺に何本も設置されると、人工的で有害な森林が周辺にできることになります。
Electromagnetichealth.orgのカミラ・リース氏によると、もうじきアメリカ全域にわたり、我々の自宅のすぐ前に4Gや5Gの携帯アンテナが設置されることになります。
そのため我々は連邦政府や連邦通信委員会に5Gの導入を止めるよう働き掛けなければなりません。それは健康被害だけでなく有害な5Gの設置に税金を投入する(政界と業界の癒着)ことを阻止するためでもあります。


5Gの周波数は酸素分子に影響を与えますから、DNA、24時間周期のリズム、心臓機能、ホルモン調節、免疫系を含む生態系の全てに影響を与えることになります。

そして多くの科学者が5Gによる人体への深刻な影響(例:失明、白内障、網膜変性、難聴、男性不妊、癌、末しょう神経障害、免疫細胞への影響、低酸素赤血球、細胞の栄養素吸収障害など)を懸念しています。
な影響は人間に対してだけではありません。特に鳥や植物への影響はさらに深刻です。

 

このような危険な周波数は我々の健康を害するだけでなく社会に対する大きな脅威です。
なぜなら、彼等はインフォームドコンセントの手続きなしに人権を無視して5Gを導入し、一般大衆に5Gの放射能を大量に浴びせるのですから。
地球上の全ての生き物(人間も)健康的な生活を送る権利があります。
議論と検証なしに5Gを導入することを我々が認めたなら(すでに空港では5Gのスキャナーが導入されている。)我々は自分たちの身体を守るための主権を放置し人口削減を加速させることになります。
米軍の地球工学プログラムの一環として、このような周波数でイオン化された金属が大気中に噴霧されています。その目的は大気と人体を変質させるためです。このような周波数は地球上の全ての生き物に必要な太陽の治癒周波数をブロックしています。


以下省略