フランス、パリの反マクロン暴動が続いています。
二酸化炭素削減のためにマクロンがガソリン税を値上げしたことに怒りを感じているだけでなく、不法移民や他の様々な問題に我慢の限界となった市民が爆発させているのでしょう。既に多くの人々が支配層の嘘を見抜いていますから、支配層はこれまで通り人々を騙すことはできないでしょうね。
ただ、支配層は国内がカオス状態になるのを望んでいますから、市民が彼らに反発することを懸念するどころか、パリが戦場と化しているのをほくそ笑んで眺め、市民が暴れたお蔭で全市民を弾圧できるチャンスが訪れたと喜んでいるのでしょうね。今後、戒厳令が敷かれ仏軍が市民を統制するようになれば一気に独裁体制が整います。。

http://hosyusokuhou.jp/archives/48826353.html
パリの街が戦場と化す!


混沌としてるねえ
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